マイケルは生物テロ計画を暴露しようとして暗殺された?!

マイケルは生物テロ計画を暴露しようとして暗殺された?!

一昨日(10/7)の記事の中で、
米国では、今後予防接種を強制し、
拒否すると強制収容所送りにする、
という計画が画策されている、ということを書きました。

闇の政府は、このインフルエンザ・ワクチンを何としてでも使って
人口を削減しようと画策しているようです。

さて、マイケル・ジャクソンの死後、
阿修羅にすぐに出た旧聞に属する記事ですが、
知らない方もまだ結構いらっしゃるかと思いますので、
これまでのインフルエンザ・ワクチンを巡る
記事の中でも大変重要な内容を含んでいますので、
この機に転載させて頂きます。

海外のサイトの記事を翻訳したものです。

(ベンジャミン・フルフォードさんの以前に取り上げた
記事の元ネタになっている記事だと思います。)

記事の内容を要約すると、
マイケル・ジャクソンは、
CIAの電磁波兵器によって暗殺された。

理由は、ロンドンでマイケルが
バーレーンの首長の息子であるアル・カリファ氏
と交わした契約、それは数百万ドルの契約料を前払いする代わりに、
マイケルがイギリス公演を、これから起きることになっている
インフルエンザ・ワクチンを使った大量虐殺事象に対する
警告の“機会”にすることに同意したことによる、
としています。

(以下、転載開始)

●ロシアのFSBは、マイケル・ジャクソンはCIAに暗殺されたという
【6月26日 By: WhatDoesItMean.com 】
http://www.whatdoesitmean.com/index1244.htm
FSB筋はメデベージェフ大統領に、
マイケル・ジャクソンは“ほとんど間違いなく”
アメリカのCIAによって暗殺された、と報告している。

ロシア軍コスモス2450衛星が“決定的に”示すことは、
ロサンジェルスでのスーパースターの死の直前、
ソ連時代アメリカに盗まれたEMR兵器の型の
電磁波パルスがマイケルの自宅に照準が
合わせられて使用されているということだ。

ソ連の研究を元にアメリカの軍産複合体が完成した、
こうした暗殺に使用されるこのタイプの技術について、
我々は「人権侵害に反対する市民」会長の
シェリル・ウェルシュ氏の「電磁放射兵器:原子爆弾のように強力」
のタイトルの報告書の中に以下の記述を見る。
(http://www.mindjustice.org/emr13.htm)
 
「新たに機密扱いとなった国防省諜報庁(DIA)の報告書では、
マイクロウェーブに対するソ連の広範囲に及ぶ研究は、
混乱した言動、神経障害、心臓発作さえも惹き起こす方法の
研究に及ぶかもしれない、という。・・・AP通信社に出したDIAの
報告のコピーは報道の自由法に基づき要求されたもの。

国防総省の機関であるDIAはこの研究のある分野については、
国家の安全保障にかんする機密の部分になるためとして、
公開することを拒否した」

更に重要なことは、ウェルシュ女史の2001年の
記念的な報告書以来、アメリカはこの陰湿な技術を高度化させ、
活性抑制システム(ADS)と名づけた。

ニュー・サイエンティスト誌が2005年に報告しているように、
「アメリカ軍は新・非致死兵器を開発しようとしている:
フェーザーのプロトタイプか?」
(http://techrepublic.com.com/5208-6230-0.html?forumID=8&threadID=169615&start=0)
として、「アメリカ軍は2kmの距離から耐えられないような
苦しみの発作を起こさせる兵器の開発に予算をつけた。

これは暴徒らに対して使用されることが意図されていて、
被害者は無傷のままとなる。

しかし痛みを研究している者たちは、
痛みをコントロールする研究が、
兵器の開発に利用されていることに怒っている。

彼らはこれが拷問に使用されるのではないかと恐
れている」という。

◆この兵器の最終的使用について

「2007年1月、セオドー・バルナ国防次官補代理
(新システムとコンセプト担当)は、ロイター通信社に対し、
『この技術を利用する兵器ができあがることを期待している。

2010年までにはできるだろう』と語った。
 
明らかに軍はあらゆるテストの結果、
ADSがどうなるか分からなかった。

マイケル・ワイン空軍次官は、イラクで使用する前に、
アメリカ国内の群集にたいして“痛みを起こす光線”を
軍は使用すべきだと示唆した時、詳細は語らなかった。

アメリカ人にとっては、そのような兵器を、
たとえ非致死と分かっていても、
自国民に使用することを問題視しない
ということは考えられないことだったろう。
 
ワグナーはこの兵器のニックネームを
「死の光線」と名づけることを提案した。

よく知られているように哺乳類をマイクロウェーブに晒せば、
破裂するからだ。

彼は全米にe-mailを送信し、その中で、
彼の理論を証明しようとして生きた例を用いた」。

CIAがマイケル・ジャクソンを暗殺する理由については、
このFSBの報告書によれば、
去年の11月にロンドンでマイケルが
バハレーンの首長の息子である
シェイク・アブドゥラ・ビン・ハメド・アル・カリファ氏
と交わした契約の非公式の取り決め
(http://www.reuters.com/article/entertainmentNews/idUSTRE4AM2B320081124)
内容にある、と言う。

それは、数百万ドルの契約料を前払いする代わりに、
マイケルがイギリス公演を、これから起きることになっている
大量虐殺事象に対する警告の“機会”にすることに同意しているというのだ。
 
マイケルもアル・カリファ氏も、オーストリアの恐れを知らない
調査ジャーナリストであるジェーン・バーガーマイスター女史の
長い間の支援者である。

彼女は世界に向かって人類史上最大規模の犯罪が
進められようとしていると警告している人物である。

以下の記事にこうある
http://www.naturalnews.com/026503_pandemic_swine_flu_bioterrorism.html)。

「ジェーン・バーガーマイスター女史は最近FBIと共に
以下の人々に対する刑事責任を申し立てた。

世界保健機構、国連、その他政治家や会社役員で、
生物テロと大量虐殺計画にかかわっている者達だ。

彼女はまた強制ワクチン接種に対してもその禁止命令を準備している。

こういった行動はバクスターAGとアビール・グリーン・ヒルズ・
オーストリア生物工学社に対して、
その汚染された鳥インフルエンザ製造に対して
申し立てられた一件に続くものである。

彼女は、こうしたことが、パンデミックから利益を
得ようとする入念に計画された陰謀である、
と言っている。

彼女の申し立ての中で、バーガーマイスター女史は
アメリカの法律に反する生物テロの証拠を示している。

これが連邦準備銀行(FRB)を支配している国際的な銀行家たち、
世界保健機構、国連、北大西洋条約機構の指令の下で
動いているグループによって起こされているとしている。

この生物テロは遺伝子工学によって合成された
鳥インフル・ウィルスを用いて、
アメリカ国民の大量殺戮を進める目的で行われようとしている。

このグループはアメリカ政府の部局と連携している。

具体的に、被告である、バラク・オバマ・アメリカ大統領、
デービッド・ナバロ・インフルエンザ対策システム・コーディネーター、
マーガレット・チャン世界保健機構局長、
キャサリーン・シベリウス保健福祉局長、
ジャネット・ナポリターノ国土安保省長官、
デービッド・ロスチャイルド、デービッド・ロックフェラー、
ジョージ・ソロス、ワーナー・フェイマン・オーストリア首相、
アロイス・ストガー・オーストリア厚生大臣、
中でもこの国際的犯罪企業シンジケートの者達は、
財政上、政治上の利益を獲得するために、
アメリカとその他の国々の人口を減少させるために、
生物兵器を、製造・備蓄し使用したという。

この申し立ては、これらの被告たちは、
お互いに共謀し、計画し資金を準備し、
バクスター社とノバーティス社と共に、
内密の生物兵器計画の最終的実行段階に参加していた、
としている。

彼らはこれを、生物工学の力で行い、致死性の、
とりわけ鳥インフルと豚インフルの生物学的医薬品を投入し、
これを口実に強制ワクチン計画を実行に移そうとした。

これはアメリカ国民に死と傷害をもたらす有害な
生物学的医薬品を投与するということを意味する。

この行為は反生物兵器テロリズム法の直裁的な違反である」

興味深いことには、マイケル・ジャクソンが暗殺された日、
疫病管理予防センタ(CDC)は、彼らの数学的なモデルは、
100万人以上のアメリカ人が豚インフルに感染し、
世界では5万8000人が豚インフルの症例として確認されていて、
その内アメリカ人は半分ほどで、さらに悪いことには、
緊急隔離地区は問題とされた地域に設定されつつある、
と報告したことだ。

悲しいことに、そしてこの世界的スターが問題の多い
人生を過ごしたことを認めながらも、
このマイケル・ジャクソンから人類全体に向けられていた
真実の愛を取り去ることは決してできない。

彼のその愛は、人類に向けられた賛歌である、
「We Are The World」の中に最高に表現されている。

世界を癒そう
そこをより良い場所にしよう
君と僕のため、そして人類全体のため
死んでいく人々がいる
生きている者達を大切にすれば
君と僕のためにより良い場所にできる

Heal the world
Make it a better place
For you and for me and the entire human race
There are people dying
If you care enough for the living
Make a better place for
You and for me.
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(以上、転載終り)
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三休さん

Author:三休さん
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昭和28年東京都江戸川区  小松川の生まれ

都電の西荒川駅前にあ
った生家には、故赤塚不二
夫さんが下宿していました。

上の写真は、昭和30年5月石森章太郎さんが赤塚さんを訪ねてきた時のもの。

赤塚さんは、その2年後有名なトキワ荘に引越しました。

徒歩数分の石毛肉店には、私と一緒に住んでいた従姉と同じ深川高校に通う五月みどりがいて、この翌年に歌手デビュー。

生家の2軒隣にその数年後、横綱柏戸が引越してきました。

私は、その後両親が近所に建てた家に引越したのですが、3軒隣にラグビー日本代表だったターザン橋本(本名橋本晋一)氏が住んでいて息子が私と同級生。

息子H君はその後早稲田ラグビー部の主将。

私が小中学校時代に通ったラグビースクールで一緒にプレーした新日鉄釜石7連覇の立役者Mr.ラグビーと言われた松尾雄治君とその後早明戦で戦ったのには驚きました。

私も高校でラグビー部に入ったのですが、挫折。結局それが遠因で、精神世界に。

そして今に至るのですが、何が幸いするか分かりません。

もし、そのままラグビーを続けていれば、何がしかの世界で成功したかもしれませんが、失敗の人生を歩んでいた可能性があります。

真の意味での成功者とは、永遠不滅の至福の境地である「悟り」に達した人々のことであり、そこに向かって着実に前進している人々のことを言います。

(「悟り」「真の成功者」に関して詳細は、本ブログ記事「ホイットニーの死をバガヴァンの教えから考察する」等をご参照ください。)

まさに「人間万事塞翁が馬」。

趣味は瞑想です。

1977年から瞑想しています。      
基本的に24時間瞑想しています。
もちろん、座って瞑想するのも大好きです。

意識の内側へ入れば入るほ
ど、より覚醒し、より自由に
なってゆきます。

瞑想をとおして、
この世界のあらゆる楽しみ、
快楽をはるかに凌駕する
時間、空間を超えたこの
現象世界の源である
永遠不滅の純粋意識、
そしてその本質である
絶対的な自由と愛と至福を体験します。

多くの方にこの事実を体験を通
して知って頂きたいと思ってい
ます。

覚醒剤もドラッグもいりません! 

ただし、瞑想には、効果的で正しいやり方があります。

正しい角度で飛び込み、正しい泳ぎ方を身につけることで、スムースに海中深くに潜ることが出来ます。

それと同様で、効果的に効率よく、マインド(心)の内側深くに入り、究極的にはマインドを超越する方法が、正しい瞑想法です。

古来より覚者方より様々な瞑想法が、伝えられております。

マインド(心)は、永遠でもなく、真我(本当の私)ではありません。

その正体は思考であり、常に変化して止まず、幻影です。

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