「ホビの預言」日本が世界大戦を始め、核攻撃で米国は滅びる?!

米国と一緒になって戦うことになった日本の運命は?

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最近、米国NYで、外務・防衛閣僚会合が開催され、18年ぶりに「日米防衛協力のための指針(ガイドライン)」が改定されました。

安倍政権による違法(違憲)な集団的自衛権行使容認閣議決定が、具現化したということです。

これによって、自衛隊は、日本周辺だけでなく、米国と一緒になって、中東、ウクライナなど世界中で戦争ができることになりました。

さて、これで日本は今後、かつてのベトナム戦争や最近ではアフガン、イラク戦争などがそうであったように、米国が謀略的に引き起こすやもしれない戦争に駆り出されて行くことになるかもしれません。

それだけではありません。ここ何十年も第三次世界大戦の可能性が懸念されていますが、もし今後その戦争が勃発すれば、明らかに日本は巻き込まれてゆくでしょう。

その第三次世界大戦には、米国が関与しているはずだからです。

ここ最近でも、シリアやウクライナで第三次世界大戦の危険性が高まりました。(以前の記事、
第三次世界大戦勃発か?!軍事テロ国家米国と日本を心中させる安倍政権」他の記事をご参照下さい)

私は、それを回避できたのは、プーチンによるところが大きいと思っています。オバマも米国の戦争好きなネオコン連中と距離を置いており、基本的に戦争へは消極的です。

オバマとプーチンが、米ロのトップにいる間は、緊張状態が起こったとしても、核戦争にまでは至らないのではないかと思っています。


米国には、核戦争で滅びるカルマがある?!

問題は、次の大統領です。ヒラリー・クリントンが噂されていますが、彼女は、イルミナティ(実態は光明ではなく、暗黒結社)の中枢部の人間と言われ、大変危険な人物と目されています。

昨年のウクライナ問題が勃発した時に、プーチンをヒットラー呼ばわりしたことは、記憶に新しいところです。

ですから、今後第三次世界大戦が起きるとしたら、オバマ後に、米国を背後で操る軍産複合体や米ネオコン、イルミナティと呼ばれる連中が、9.11の様な自作自演の偽旗作戦で、引き起こす可能性が高いと思われます。

また、もうひとつは、米国のカルマの問題です。

これまでも何回か書いていますが、ある研究家(名前を忘れました)の調査によると、米国はこれまで第2次大戦以後だけでも、本格的に武力行使した事例が150回以上、数百万人の外国人の命を奪っているとのことです。

これが、どれほどの恐ろしい米国のカルマになっているかということです。

更に米国はハイチやスマトラ、3.11など目に見えない形で、他国民の数多くの命を奪っています。

今までのところ、米国本土には、そのカルマ(業)らしきものは返っていないように見えます。

しかし、自ら撒いた種は必ず自ら刈り取らねばならない、というのがカルマの法則です。


広島の第5師団がインドシナで10万人虐殺、その後の広島でほぼ同数の被爆死

日本の広島に原爆が落とされたのは、1945年でしたが、その時に亡くなられた人々は、約15万人です。

私は、広島に原爆が落とされる前に、日本軍の広島の第5師団が、インドシナ半島で10万人以上もの人々を虐殺したということを立花隆か誰が書いたか忘れましたが、ある本で知りました。

このインドシナのカルマが、同郷の広島の人々に災厄をもたらした、と思われます。

運命共同体という言葉がありますが、私たち個人は、ある集団に属すると、その集団のカルマの影響を受けます。

(ブラック企業に入れば、そのブラック企業のネガティブなカルマの影響を受けますから、気をつけなければなりません。)

また、カルマは、この広島の例のようにすぐに返る場合もあれば、数年後、何十年後、何百年、何千年後に返ることもあると言われています。

おそらくそのような訳で、聖書や他の予言の読解者や予言者らが、第三次世界大戦の勃発と核兵器による米国本土の破壊のヴィジョンを語るのだと思います。


ホピの預言「世界最終戦争の発生と米国が核攻撃を受ける」

精神世界系の人々には大変有名なブログ『
「浅川嘉富の世界」へようこそ』に、最新の記事「ロシア宇宙船発射失敗」の中で、ホピの予言のことが触れられていました。

http://www.y-asakawa.com/Message2015-1/15-message65.htm

(以下、転載開始)

私が今回の事故に注目したのは、「ホピの預言」の一節を思い出したからである。

100近くある預言には、ホピ属の将来に関わるものだけでなく、人類全体に関するものも幾つか含まれており、そこには、近代技術の発明を指摘するものもあれば、将来、地球や宇宙で起きる出来事を示すものもある。

それらの預言は既に次々と成就して来ており、残された預言はあとわずかしかない。

それは世界最終戦争の発生と米国が核攻撃を受けること、そして宇宙開発に関する出来事である。 その一部は次のような内容である。

(以上、転載終わり)

浅川さんのブログでは、その後は、宇宙開発に関する預言詩が書かれており、ここでは割愛させて頂きましたが、世界最終戦争と米国への核攻撃に関するホピの預言詩がどのようなものか見てみましょう。

以下は、
ホピ族の伝承-神話・伝承というブログからのものです。

(以下、転載開始)

「第三次世界大戦は、古い国々で、最初に光を受けた人民によって開始されるだろう。
アメリカ合衆国は、国土も人民も、原爆と放射能によって破壊される。ただホピとその国土のみが、難民の逃げ込むことのできるオアシスとして残るだろう。原爆シェルターなどは欺瞞である」
『ホピの書』フランク・ウォーターズ著より

(以上、転載終わり)

上記ページには、解釈も書かれていて、「古い国々で、最初に光を受けた人民」とは、最初の原爆被爆国の日本人を指しているとのことです。非常に恐ろしい預言です。


ロシア+中国対西側諸国という第三次世界大戦の準備が整った

以前の記事「
震度9から東京を守っていたのは”宇宙の人”たちだった?!」で取り上げた宇宙人とのコンタクティであり、科学者であるChiran氏も、宇宙人からのメッセージとして、2015年前後日本を襲う震度9の大地震後、第三次世界大戦の勃発の可能性を以下のように伝えていました。

「これによって、ロシア+中国対西側諸国という第三次世界大戦の準備が整いました。

また中東でもシリア、イラク、イスラエル、この関係の中で紛争が激化して欧州までもが巻き込まれる公算が高まっています。

更に我が国の安倍晋三首相は憲法解釈に対する集団的自衛権行使容認の閣議決定をあせっています。

もしもこれらが認められたあかつきには、アメリカが攻撃されれば、日本もその敵対国と対峙することになります。

局所的であっても、ひとたび交戦状態となれば、日本の意思とは関係なく紛争当事国となり、日本が攻撃対象になる可能性が高まります。

もしも仮にその相手が中国だとしたら、地理的に近いのはアメリカより日本なのですから、日本が戦場になってしまいます。

あちらこちらに第三次世界大戦の火種がまかれだしました。

地域紛争から、全面的な戦争状態までどこから発展するかのかは、まだ判明しないものの、2015年にはそこまで紛争が激化する公算が高いのです。」

とこのように記載していますが、今回の安倍政権による世界中で交戦を可能とする日米軍事同盟化は、明らかに米国の敵にとっては日本を米国と同様の敵と見做し、戦争となった場合、日本を明らかに攻撃の対象とするでしょう。

聖書のヨハネ黙示録やエゼキエル書の聖書解釈から、第三次世界大戦及び核戦争を予言する研究者たちも多いようです。

例えば、
ヨハネの黙示録第18章は、バビロンの滅亡を詠っていますが、このバビロンが米国を指しているという説があります。実際読んで見ると分かりますが、確かに現代の米国を描写しているかのようです。


イルミナティに通じた人物の07年10月から8年以内”に起こる世界災厄予言

前回の記事で物理学者井口和基氏のブログから、3.11前日の電磁波分析による大地震到来予測記事を紹介させて頂きましたが、この方の2009年3月19日の記事で、ジョージ・グリーンという米国のイルミナティのインサイダーにいた人物の話が紹介されています。

人口削減とプレアデス人」というタイトルの記事で、ラジオでのインタビューアーとのトークで、このグリーン氏が、その時点の2007年10月から「”8年以内”に世界全面核戦争が起こる」と予言しているのです。

この記事から一部転載させて頂きます。

(以下、転載開始)
(前略)

この番組は2007年10月のものらしい(つまり、2008年11月の「世界金融危機」遥か以前のものである)。

その時、グリーン氏は「ストックマーケットはまっかな嘘だ」とはっきりと証言している。

1987年のバブル崩壊時以降、このグリーン氏は「株など」はいっさい買わず「黄金(ゴールド)」だけを買っているという。
(中略)

このグリーン氏は、当時自分の周りにいるキッシンジャーやジミー・カーターなどアメリカの最上層部にいる人々の口から「人口を減らさなくてはならない」という話題が出るようになり、「いかにして世界人口を削減するか」という問題が日増しに強くなってきたことを感じたと言う。

そのために「世界のリーダーが莫大な借金を作る」という計画に「それは良くない。反対だ」とグリーン氏がいうと、グリーン氏は報復としてビジネスで莫大な損害を受ける。

ちょうどこの頃、ラスベガスで「敵の捕虜を留置する刑務所」の問題を議論する会合あり、それに参加している時、突然テレパシーで宇宙人と交信する。

そこからビリー・マイヤーの「プレアデス人」の思想や哲学と共感するようになり、関心を持ったと述べている。
(中略)

このトークで一番驚くのは、これが行われたのは2007年10月だが、その時から「”8年以内”に世界全面核戦争が起こる」というジョージ・グリーンの予言である。

というより、彼が会ったプレアデス人から「地球の未来像」を見せてもらったことを知らせているだけのことらしい。
(中略)

このニューワールドオーダー(NWO)の連中が「第三次世界大戦」を引き起こす予定であるとグリーン氏はいう。

それゆえ、このジョージ・グリーンもどこか山奥に「避難場所」を探しているというのである。
(以下、省略)

(以上、転載終わり)


米国の伝道者らが、神から見せられたヴィジョン

この他にも、牧師だった故小石泉氏がその著書「スカラー兵器大国ロシアがアメリカを撃破する」(ヒカルランド)で紹介していた予言があります。

1986年に、ヘンリー・グルーバーという米国の伝道者が英国に滞在中、神からヴィジョンを見せられ、米国の沿岸地方、特に軍事基地のある都市がロシアの原潜によって、核兵器により攻撃され壊滅する、というものです。

その都市は、シアトル、サンフランシスコ、サンディアゴ、ロサンジェルス、ニューオーリンズ、ワシントン、ニューヨーク、ボストンなど。

また、かつてイルミナティの占い師だったというデイヴィッド・メイヤー氏は、現在はキリストに救われ、イルミナティの告発に力を注いでいる人物で、やはり、神より2004年にヴィジョンを見せられたそうです。2001年の9.11から3年後のことです。

それは、巨大なビルがガラスとコンクリートの破片となって飛び散り、その後、閃光と火柱が上がるというもので、それはニューヨークのことだったというものです。


3・11は、ジョン・タイターによって予言されていた

同著には、他にも同様の研究者の予測などが載っていますが、ネット上で有名となった2036年の未来から来たというジョン・タイターの予言に関しても触れられています。

このジョン・タイターの予言は、ネット上に2000年から2001年頃に書き込まれ、2045年頃まで予言していますが、これまで一部的中しているものもありますが、大部分が外れています。

この人物はおそらくイルミナティの予定を伝える為に、未来から来たという設定にしたのではないかと思います。

そのように考えると、初期の予言の4ヵ月後に起きた2001年のペルー地震は、人工地震であったと考えられます。

その他の予言が外れたのは、イルミナティの予定通りにことが運ばなかっただけ、ということです。

その他、イルミナティの予定通りに実行に移されたと思われるのが、3.11です。

小石氏は、この著書でジョン・タイターが予言したという2020年の日本地図を示していましたが、ネット上にも出ていますので見てみましょう。

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(左クリックで拡大)

日本が3分割されていますが、東日本が、政府管理区域立ち入り禁止となっています。

福島を中心に置いてコンパスを回して見ると、丁度半径300キロの範囲となります。

その区域が立ち入り禁止なのです。

そしてこのジョンタイターの2015年にロシアが米国に核爆弾を投下し、第3次世界大戦が勃発し、30億人近くが死亡、世界人口は半減するとの予言もあります。


1995年に出されたイルミナティ・カードでも3.11を予言

このジョン・タイターの予言が出たのは、2000年ころですが、その前の1995年に製作されたイルミナティ・カードというものがあります。

みんなが輝ける世界を作ろう「
予告された原発事故・911テロ/イルミナティ・カードゲーム95年」というブログ記事によると、1990年米国のゲーム会社「スティーブ・ジャクソン・ゲームズ」が通称イルミナティ・カードと呼ばれるINWOというカードゲームを販売しようとしたおり、シークレットサービスや警察がこのゲーム会社を家宅捜査。

事実無根の詐欺罪で訴えられたが、結局ゲーム会社は裁判で勝訴し、1995年にINWOは無事発売されたとのことです。

このイルミナティ・カードについては、かなり拡まっていて、現在多くの人々に知られていますが、このブログでも9.11や明らかに3.11を予告したと思われるカードを取り上げています。

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一番上のカードが9・11を表すことは言うまでもありませんが、2番目のカードには原発事故という文字が見えます。

下の文中に「攻撃が成功したら、標的は惨事に繋がる。4つ以上を仕留めたなら標的は完全に破壊される」と書かれているようです。

1995年以降に起きた原発事故で大きなものは、福島原発以外ありませんから、実際に破壊された福島の4基の原子炉を指しているものと思われます。

そのイルミナティ・カードには不気味にもやはり第三次世界大戦を予告するカードが存在します。(当記事トップに示しました)

ジーン・ディクソン、ハルマゲドンが確実に起こると予言

世界的に有名な占星術師のジーン・ディクソンは、ケネディ大統領の暗殺、ルーズベルト大統領の死などを予言したことで有名です。

敬虔なキリスト教徒だったそうですが、ハルマゲドンが確実に起こると予言していたようです。

彼女によると、混乱は1990年から徐々に始まり、2030年代まで続き、2015年に混乱のピークを迎える、とのご託宣を出していたようです。

1989年6月のポーランド、10月のハンガリーにおける民主化革命に始まり、11月にはベルリンの壁崩壊、チェコスロヴァキアのビロード革命、12月ルーマニアのチャウシェスク政権の崩壊、1990年に入って株価の大暴落、いわゆるバブル崩壊が始まり、その後エストニア、ラトビア、リトアニアのバルト三国のソビエト連邦からの分離独立、ソビエト連邦の崩壊、更にユーゴスラビア紛争、アルバニアの崩壊と続きました。

占星術の中に世界情勢を占うマンディーンという技法がありますが、彼女が使っていた西洋占星術で世界情勢を予測するのは、非常に難しいはずです。

おそらlく、西洋占星術を使って人を占っているうちに、霊感が磨かれたのだと思います。(全ての占いの究極は創造主など高次元の存在から得る情報です。)

1990年前後から混乱が始まるという予言は、的中したと言えるでしょう。彼女はおそらく顧客である英米の政財界から様々な情報をもらっていたでしょうし、その中にはイルミナティのメンバーも含まれていたに違いありません。

ジョン・タイターの予言といい、この2015年に混乱のピークを迎えるというメッセージは、イルミナティがこの2015年を騒乱の年としようとしているのではないかと思います。

戦争をゲームとしてしか見ない人々が戦争を起こす

私たちの住む日本が、戦後70年、世界中で戦乱や悲惨な状況が至る所である中にあって、曲がりなりにも平和と繁栄を享受してきたのは、1945年の敗戦に至る塗炭の苦しみと悔恨と屈辱という経験を経て、全国民が納得して認めた平和憲法を遵守してきたからに違いありません。

しかし、その日本も朝鮮戦争の時には、米国に物資や武器で後方支援していたのです。ベトナム戦争やイラク戦争の時もも同様です。

日本も米国の何千分の一か何百分の一かバッド・カルマを作っているのです。

それが、日本にも災害という形で返っているのではないかと思います。

かつては、日本はナチスという悪の枢軸国と同盟を結んでしまったことが、英米等連合国軍との第2次世界大戦に突入していった原因となりましたが、開戦時の東条内閣の商工大臣が安倍首相の祖父の岸信介氏。

現在悪の枢軸は米国です。米国との同盟関係を結んだ現総理大臣が、岸信介氏の孫に当たる安倍晋三氏です。

彼らは、おそらく日本国内で戦争状態になることがイメージ出来ない人々です。

戦前は戦争は、中国大陸で行われていましたから、日本本土に爆弾が落ちたり、弾が飛んでくることをイメージ出来なかったのでしょう。

今でも同じです。戦争は外国の地で行われています。常に日本人は外野席での高みの見物なのです。

自分の親族や家族、或いは自分の体が爆弾でバラバラになって吹っ飛ぶイメージなど出来ないのです。

子供の頃から「コンバット」などのドラマや戦争映画を通して、戦争が美談やほとんどかっこいいものとして描かれているものしか見ていないのです。

しかし、今や大陸間弾道弾や核ミサイルで、いや、今話題の素人操縦のドローンを使ってさえ、原発などを狙い打ちにして、相手国に壊滅的な打撃を簡単に与えることが出来るのです。

今後、日本が米国の戦争に付き合い始めるとなると、日本が悲惨な状況に置かれることは火を見るより明らかです。

そうならないよう多くの方が時間を合わせて祈りや瞑想することが重要かと思います。

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プロフィール

三休さん

Author:三休さん
のブログへようこそ!

昭和28年東京都江戸川区  小松川の生まれ

都電の西荒川駅前にあ
った生家には、故赤塚不二
夫さんが下宿していました。

上の写真は、昭和30年5月石森章太郎さんが赤塚さんを訪ねてきた時のもの。

赤塚さんは、その2年後有名なトキワ荘に引越しました。

徒歩数分の石毛肉店には、私と一緒に住んでいた従姉と同じ深川高校に通う五月みどりがいて、この翌年に歌手デビュー。

生家の2軒隣にその数年後、横綱柏戸が引越してきました。

私は、その後両親が近所に建てた家に引越したのですが、3軒隣にラグビー日本代表だったターザン橋本(本名橋本晋一)氏が住んでいて息子が私と同級生。

息子H君はその後早稲田ラグビー部の主将。

私が小中学校時代に通ったラグビースクールで一緒にプレーした新日鉄釜石7連覇の立役者Mr.ラグビーと言われた松尾雄治君とその後早明戦で戦ったのには驚きました。

私も高校でラグビー部に入ったのですが、挫折。結局それが遠因で、精神世界に。

そして今に至るのですが、何が幸いするか分かりません。

もし、そのままラグビーを続けていれば、何がしかの世界で成功したかもしれませんが、失敗の人生を歩んでいた可能性があります。

真の意味での成功者とは、永遠不滅の至福の境地である「悟り」に達した人々のことであり、そこに向かって着実に前進している人々のことを言います。

(「悟り」「真の成功者」に関して詳細は、本ブログ記事「ホイットニーの死をバガヴァンの教えから考察する」等をご参照ください。)

まさに「人間万事塞翁が馬」。

趣味は瞑想です。

1977年から瞑想しています。      
基本的に24時間瞑想しています。
もちろん、座って瞑想するのも大好きです。

意識の内側へ入れば入るほ
ど、より覚醒し、より自由に
なってゆきます。

瞑想をとおして、
この世界のあらゆる楽しみ、
快楽をはるかに凌駕する
時間、空間を超えたこの
現象世界の源である
永遠不滅の純粋意識、
そしてその本質である
絶対的な自由と愛と至福を体験します。

多くの方にこの事実を体験を通
して知って頂きたいと思ってい
ます。

覚醒剤もドラッグもいりません! 

ただし、瞑想には、効果的で正しいやり方があります。

正しい角度で飛び込み、正しい泳ぎ方を身につけることで、スムースに海中深くに潜ることが出来ます。

それと同様で、効果的に効率よく、マインド(心)の内側深くに入り、究極的にはマインドを超越する方法が、正しい瞑想法です。

古来より覚者方より様々な瞑想法が、伝えられております。

マインド(心)は、永遠でもなく、真我(本当の私)ではありません。

その正体は思考であり、常に変化して止まず、幻影です。

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