9.11、3.11を起こした人々の正体

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(写真は、311同時多発テロ アメノウズメ塾 放射能 地震 東日本大震災 より)

先月2月17日の三陸沖地震は、人工地震?

私のブログでリンクを貼っている板垣英憲氏が、先月18日のブログで、その前日17日に起きた三陸沖地震に関して気になることを書いていました。

その記事から一部転載させて頂きます。(「三陸沖の海底でプレートが動き出している」という不穏な情報を伝えた途端、本当に三陸地震が起きた  http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/d/20150218

『三陸沖の海底でプレートが動き出している」という不穏な情報が、飛び交っていると、このサイトで述べた途端、三陸沖を震源地とする地震が2月17日午前8時6分ごろ発生した。

このため気象庁は一時、岩手県の沿岸に津波注意報を出した。

2011年3月11日午後2時46分18.1秒に起きた東日本大地震の余震だという。

沿岸部の人たちは、大津波の襲来に備え、急いで高台に避難した。

津波注意報が解除されて、高台から降り始めているところで、五時間半の午後1時46分、岩手県沖で再び地震が起きたので、これからもまだ油断できない。

これは単なる自然現象なのか、それとも「人工地震」なのか。不気味だ。』

(以上、転載終わり)

人工地震は、昔から起こされている

3.11以降、インターネットの普及などによって、最近は、人工地震説を一笑に付す人は、少なくなったかと思いますが、未だに信じられないという人々の為に、昔から人工地震が当たり前のごとくあったことを示す新聞記事を先ずは提示しておきます。

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人工地震は、特定の数字の日に起こっている

私は、この2月17日13時46分に起きた地震およびその前の8時6分の地震は、人工地震の可能性が極めて高いと思っています。

先ず、これまで人工地震と言われているものを見てみましょう。

サンフランシスコ大地震1989年10月17日

ロサンゼルス大地震、1994年1月17日

阪神・淡路大震災、1995年1月17日 5時46分

駿河湾地震(震度6弱) 2009年8月11日 

東日本大震災 2011年3月11日 14時46分

スマトラ島沖地震、2012年4月11日

イラン北西部地震 2012年8月11日

次に、これら人工地震を起こしていると言われる人間たち(イルミナティ)が、起こしたと言われる忘れられない戦争と事件。

湾岸戦争 1991年1月17日

NY同時多発テロ 2001年9月11日 8時46分


3.11東日本大震災は、9.11から、ぴったし6ヶ月6時間後に起こされた

この9月11日8時46分に6ヶ月と6時間を足すと、3月11日午後2時46分となり、東日本大震災の起きた日時となります。

つまり東日本大震災は、9.11から丁度10年後(11年目)のぴったり6ヶ月6時間後に起きているのです。 

また、2011年は、第二次世界大戦の敗戦の年1945年から、丁度66年後です。

そして先日の2月17日の午後1時46分の三陸沖の地震。

11日、17日という日付と46分という時間が、これまでの人工地震とテロに共通する日付と時間です。

今回の震源地は、岩手沖でしたが、青森県の下北半島に近く、原発のある六ヶ所村にも大変近い場所でした。(また六が出てきましたね)

ちなみに、阪神大震災(人工地震説があります)から20周年目の1月17日に、安倍晋三首相がエジプトで「ISILと闘う周辺各国に、総額で2億ドル程度、支援をお約束します」と演説しましたが、イスラム国が日本からの宣戦布告と受け取るような反応など、彼らはこの日を選んで安倍首相に演説させたのかもしれません。


全ての宗教には、他者へ愛と許し、見返りを求めないで与えることの重要性、そしてカルマの法則が示されている

彼らイルミナティと呼ばれる人々については、ユダヤ教、キリスト教福音派など宗教的背景が色々語られますが、それを論じてもあまり意味がないように思います。

キリストの有名な教えにこのようなものがあります。

「汝自身を愛するように、隣人を愛しなさい」

「人がして欲しいと思うことを、その人にしてやりなさい。

自分がして欲しくないことを、他の人にしないように。そして決してお返しを求めてはいけません。

人を裁いては、いけません。裁けば、あなたも裁かれます。

許しなさい。七の七十倍まで許しなさい。そうすれば、あなたも神から許されます。」

ここには、他者へ愛と許し、見返りを求めないで与えることの重要性、そしてカルマの法則が示されています。

このキリストの教えは、あらゆる宗教の教えに共通のものです。仏陀もモハメッドも同様のことを説いています。

何故なら、これらの教えは、宇宙の大本であるところの一者である大いなる存在からもたらされたものであり、宗教のエッセンスと言えるものだからです。

ですから、これら教えを理解し実践している人々は、キリスト教徒であり、仏教徒であり、イスラム教徒であり、ヒンズー教徒であり、全ての宗教の徒であるといえるのです。


自己の行為を正当化し、人々を洗脳感化するために宗教を利用する人々

そこからすると、彼らの行いは、全く真逆であり、反宗教的な行為と呼べるものです。

イスラム国などもそうですが、彼らは、自らの言動を正当化し、人々を洗脳感化するために宗教を利用しているだけです。

彼らは早い話が、差別主義者で、自我欲望を達成する為には、大量殺人でも何でもする人々ということです。

おそらくヒットラーのように、優生学を信じ、新約聖書のヨハネの黙示録で語られるハルマゲドン的なものを信じ、カバラなどの数秘術や魔術、西洋占星術などに通じている人々かと思います。

ですから、前述のように、彼らが事を起こす時には、日時というか数字にこだわります。

6、11、17、18、46に関連した日時など。以前の記事「内部告発311大震災は裏権力が核&電磁波兵器を使った?5連続地震」にリンクを貼ったYouTube映像「311―これでも自然災害ですか?」にこの彼らが使う数字について詳しく取り上げていますので、是非ご覧になってみて下さい。

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(写真は、「311―これでも自然災害ですか?」から)


彼らは、他国を背後から支配し、富を略奪する為に様々な謀略を仕掛けている

彼らグループの上層部には、途方もないお金を持っている人々がいます。

19世紀から続くロスチャイルド、ロックフェラー財閥などです。

彼らは、主に金融、石油、医療、農業、食料、軍需など、あらゆる分野を支配している超巨大企業グループを持っています。

当然、政界にも多大なる影響力を持っていますから、彼らは影の政府、闇の支配者などとも言われるのです。

彼らの最前線の実行部隊、工作員が、米国のCIAや英国のMI6、イスラエルのモサドなどの諜報機関です。

彼らによって、様々な謀略、工作による反政府運動やクーデター、戦争が仕掛けられ、世界中の多くの国々が、彼らに従順な国か、彼らの傀儡政権に変わっています。

最近では、アフガニスタン、イラク、リビア、ウクライナなど。主な目的は、彼らの石油など利権強奪と背後からの支配です。

ウクライナに関しても、クリミア半島周辺の黒海には天然ガス、石油が豊富にあり、ウクライナ東部では、シェールガスが出るようで、これら資源狙いと言われています。

また、ウクライナは、豊穣な農業国であり、地政学的な要衝地域であることも知られています。

以上を裏付けるかのように、政変劇の後、NY連銀が、金33トンを一方的に持ち出し、食料メジャーのカーギルと石油メジャーのシェブロンが、企業買収を行っていると、国会議員の浜田和幸氏が国会で述べていました。

このように、彼らは、様々な工作を行って、自分たちにとって都合のよい国家に仕立て、富を強奪してゆきます。

日本に関しても同様です。第二次世界大戦の敗戦後から、米国の従属国のようになっていますが、日本人が稼いだ富は、国債という形で貢がされていて、現在の米国債残高は800兆円位ですが、実際は2000兆円とも言われています。

彼らに、反抗した政治家は、ことごとく失脚させられるか、最悪暗殺されているようです。

田中角栄氏(ロッキード事件で逮捕)や竹下登氏(リクルート事件で失脚)、小沢一郎氏(西松献金事件で検察による不当な起訴やマスコミによるバッシング)、小渕恵三氏(暗殺?)他。
(詳細は、るいネット「清和会に対立した経世会の末路」をご参照ください)


3.11は自然界ではありえない同時多発地震

そして、菅直人氏が首相の時に、3.11人工地震及び福島第一原発爆発事故が起こされました。

この地震は、震源地が気象庁発表では、3箇所としています。

気象庁によると、このような地震は稀であり、初めての体験するものである旨の発言をしていましたが、以前の記事でも取り上げたように、他の科学的検証では5箇所あったことが分かっています。

しかも、ほぼきっかり20秒毎に震源地から地震が起こっているのです。

東日本大震災と同じく人工地震の可能性が濃厚な阪神・淡路大震災では、明石海峡の淡路島寄りを震源に地震が起き、1秒後には別の断層の神戸ポートアイランド付近を震源に2連続地震が起きています。

人工地震など頭から想定していない気象庁などの人々にとって、阪神淡路に続き2回目の2連続以上の地震だったので、稀と表現したのでしょうが、自然界では数秒以内に同時多発の震源が2カ所ある地震は稀どころかないそうです。

キリスト教の牧師泉パウロ氏によると、3月11日の14時46分のM9の大地震の後、2回目がそのきっかり20分後の15時06分M7.0。

3回目が更にその20分後の15時26分7.2。

4回目もその20分後の15時46分M5.7に起きていたそうです。

余震がきっかり20分毎に3回津波を伴って起きていたとのことで、これは当然自然界では有り得ません。

ところで、ここ最近の日本列島の地震活動などを見ると、3.11前と似てきているという指摘をよく目にします。

最近出た、週刊現代でも取り上げられていて、ネット上にもその記事が載っていたので、転載させて頂きます。

(以下、現代ビジネスより転載)


これはこの国の宿命なのか 3・11直前と似てきた 多くの専門家が心配する 巨大地震がまた来るかもしれない

お気づきだろうか。不気味な余震、地下水温の上昇、深海生物の大量発生……東日本大震災の直前と同じような異変が増えている。われわれの国は、巨大地震から逃れることはできないのだろうか。

先日の地震が意味するもの

日本列島が、3・11の直前の状況に似てきている。近々、また巨大地震が起こるのではないだろうか—地震の専門家たちの間で、こんな不穏な噂が囁かれている。

なぜいま、そんな話が持ち上がっているのか。

発端となったのは、2月3日、筑波大学やスイス連邦工科大学の研究グループが発表した衝撃的な研究結果だった。

この研究を行った筑波大学准教授のボグダン・エネスク氏が語る。

「我々は、太平洋プレート上で起こる地震活動を'98年から調査してきました。東日本大震災が起きたことで、プレート境界に溜まっていた地震のエネルギーは一気に放出されました。

研究結果から推測すると、その地震エネルギーのレベルが、昨年9月までに震災前と同じレベルに戻ったと考えられるのです」

巨大地震は、長期間にわたって徐々にエネルギーが蓄積し、それが限界に達すると発生すると考えられている。東日本大震災のような大地震が起きると、地震によって放出されたエネルギーがもとの状態に戻るのには、10年程度はかかると思われていたため、専門家の間で大きな話題となった。

エネスク氏が続ける。

「これまでは、大地震はある程度の間隔をおいて規則的に発生すると考えられていましたが、それを否定する結果となりました。

大地震は不規則に起きるということです。大きな地震が来たから、その後の数十年は大丈夫だろうという『安全な期間』はないと言えます」

大地震が心配される二つ目の理由は、2月17日に岩手沖で発生した2つの地震だ。

その日、午前8時6分に発生した地震はM6・9。各地で震度4の揺れを観測した。津波注意報が発令され、約6300人が高台に避難。岩手県で最大20㎝の津波が観測された。

同じ日の午後1時46分。今度は、M5・7、青森県で最大震度5強となる地震が起こった。

じつは、東日本大震災が起こる少し前にも、三陸沖で同じような地震が観測されている。

'11年3月9日、午前11時45分のことだった。M7・3、宮城県では震度5弱を観測した。まさか、この後に、M9、最大震度7の巨大地震が起こるとは誰も予測していなかっただろう。

気象庁の発表によると、先の2月17日の地震は「(4年前の)東日本大震災の余震と考えられる」というが、「余震だから心配ない」などと油断はできない。

元東京大学地震研究所准教授の佃為成氏は、次のように警告する。

「歴史的に見ると、巨大地震が起こったあとには、本震よりマグニチュードで1程度小さい規模の余震がかなりの確率で起こっていることがわかっています。しかし東日本大震災が起きたあと、そのレベルの大きな余震は来ていません。そのため今後、最大でM8の余震が起こる可能性が大いにあるのです」

日本列島の「不穏な動き」はこれだけではない。

佃氏は、長年にわたって地下水温と地震との関係の調査を続けているが、そこでも異変が見つかっているという。

「新潟県阿賀野市の出湯温泉というところで、地下15mの泉源の温度を観測しています。3・11の前には、普通では考えられない水温の急上昇があり、その後、地震が起こりました。そして最近、また気味の悪い動きがあります。ずっと停滞していた水温が、急上昇したのです。これは、地震前の地殻活動が始まったことを示していると考えられます」

首都圏がもっとも危ない

3・11前には、深海魚のリュウグウノツカイなどが引き揚げられたというが、最近はこんな「前兆」も観測されている。

「昨年から、日本海でダイオウイカが数多く発見されています。ダイオウイカは海底600~1000mに生息する深海生物なので、海面近くに上がってきて捕獲されるというのは、異常事態。
魚介類は電磁波には非常に敏感なため、地震との関連が推測されます。地殻が動いて電磁波が放射されている可能性があるのです」(元前橋工科大学教授・濱嶌良吉氏)

現在、日本列島に起きているさまざまな異変。これはまさに「3・11の直前と同じ状態にある」と言っていい。常に巨大地震の危険にさらされるのは、もはやこの国の宿命なのだろうか。

では、具体的に巨大地震が来るかもしれない地域はどこなのか。多くの専門家がもっとも危険視している場所は、日本で一番人口が密集する「首都圏」なのだ。

なぜか。

武蔵野学院大学特任教授の島村英紀氏が解説する。下に記した図も併せて見てほしい。

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「東日本大震災は、日本列島の東、南北500kmにわたるプレート境界付近で発生しました(図中の『2011年3月11日の震源域』部分)。境界の東側の太平洋プレートが、西側の北米プレートの下に滑り込んでいるのですが、沈み込んだプレートがそのひずみに耐えられなくなり、元に戻ろうとして地震が起きた。

しかし、両プレートの境界はこの500kmだけでなく、さらに南北に長く続いています。沈み込んだ太平洋プレートのひずみ、つまり地震エネルギーは境界の南北にはずっと溜まったままというわけです。

東日本大震災は、太平洋プレートの深いところで耐えていた『留め具』が外れた状態。そこ以外の南北のプレート部分は、エネルギーのバランスが崩れたことで、より地震が起きやすくなっているのです」

そんな中、2月17日に太平洋プレートと北米プレートの北側の境界で地震が発生した。これによって、北側のエネルギーは多少なりとも発散されたことになる。

島村氏が続ける。

「一方、南側の房総沖では大きな地震はこのところ起きていません。プレート境界の南側、つまり房総沖では地震エネルギーが発散されずに蓄積され続けているということ。ここで大きな地震が生じて、首都圏に被害が及ぶ可能性が高まっているのです」

房総沖はいまだに地震が起きていない「空白の地帯」。いますぐ巨大地震が起こってもおかしくない「もっとも危険なエリア」なのだ。

東京湾に津波が発生

それ以外に、首都圏は大地震のこんなリスクも抱えている。前出の濱嶌氏が言う。

「房総沖には、日本海溝、伊豆・小笠原海溝、相模トラフという3つの海溝(プレートが沈み込んでできる溝)が集まる『三重会合点』と呼ばれる場所があります。このように3つの海溝が1点で接する場所は、世界で唯一です。

東日本大震災が日本海溝で起こったことで、三重会合点の力のバランスを取るために他の2つの海溝が動き、その2つの海溝で地震が起こるリスクが高まっていると言えます。

さらに'12年には、伊豆小笠原海溝で300km、160kmに及ぶ2つの巨大な活断層が発見されました。ここでM9クラスの巨大地震が発生する可能性も充分ありえます」

この房総沖で巨大地震が起きた場合、その被害は凄まじいものになるという。

「東京湾に5~6mの津波が押し寄せる危険があります。東京湾は閉鎖的な空間のため、海水が逃げる場所がない。津波が来たら、湾岸の臨海工業地帯は壊滅的な被害を受け、3000基ともいわれる燃料タンクが破壊されます。大規模な火事が発生することは避けられません」(前出・濱嶌氏)

東日本大震災から、もうすぐ4年が経過する。「もう4年」と思う人もいるかもしれないが、被災地の人々にとっては「まだ4年」。

あれほど大きな被害を受けたのだから、2度目はないはず—そう思いたくもなるが、日本に住んでいる以上、地震のリスクから逃れることはできないのである。

「週刊現代」2015年3月7日号より
(以上、転載終わり)

以上の記事で、専門家たちは、地震によって放出されたエネルギーが元に戻るのが、10年程度かかると思われたものが、すでに僅か3~4年で戻っている、と言っています。

これは、おそらく自然界では起きない現象が起こっているということを意味しているのではないでしょうか。

人工地震の起こす方法として、昔から知られているのは、核爆発によるものですが、もう一つ、電磁波を使っても地震が起こせることが分かっています。

この辺については、また次回書きたいと思います。(つづく)

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プロフィール

三休さん

Author:三休さん
のブログへようこそ!

昭和28年東京都江戸川区  小松川の生まれ

都電の西荒川駅前にあ
った生家には、故赤塚不二
夫さんが下宿していました。

上の写真は、昭和30年5月石森章太郎さんが赤塚さんを訪ねてきた時のもの。

赤塚さんは、その2年後有名なトキワ荘に引越しました。

徒歩数分の石毛肉店には、私と一緒に住んでいた従姉と同じ深川高校に通う五月みどりがいて、この翌年に歌手デビュー。

生家の2軒隣にその数年後、横綱柏戸が引越してきました。

私は、その後両親が近所に建てた家に引越したのですが、3軒隣にラグビー日本代表だったターザン橋本(本名橋本晋一)氏が住んでいて息子が私と同級生。

息子H君はその後早稲田ラグビー部の主将。

私が小中学校時代に通ったラグビースクールで一緒にプレーした新日鉄釜石7連覇の立役者Mr.ラグビーと言われた松尾雄治君とその後早明戦で戦ったのには驚きました。

私も高校でラグビー部に入ったのですが、挫折。結局それが遠因で、精神世界に。

そして今に至るのですが、何が幸いするか分かりません。

もし、そのままラグビーを続けていれば、何がしかの世界で成功したかもしれませんが、失敗の人生を歩んでいた可能性があります。

真の意味での成功者とは、永遠不滅の至福の境地である「悟り」に達した人々のことであり、そこに向かって着実に前進している人々のことを言います。

(「悟り」「真の成功者」に関して詳細は、本ブログ記事「ホイットニーの死をバガヴァンの教えから考察する」等をご参照ください。)

まさに「人間万事塞翁が馬」。

趣味は瞑想です。

1977年から瞑想しています。      
基本的に24時間瞑想しています。
もちろん、座って瞑想するのも大好きです。

意識の内側へ入れば入るほ
ど、より覚醒し、より自由に
なってゆきます。

瞑想をとおして、
この世界のあらゆる楽しみ、
快楽をはるかに凌駕する
時間、空間を超えたこの
現象世界の源である
永遠不滅の純粋意識、
そしてその本質である
絶対的な自由と愛と至福を体験します。

多くの方にこの事実を体験を通
して知って頂きたいと思ってい
ます。

覚醒剤もドラッグもいりません! 

ただし、瞑想には、効果的で正しいやり方があります。

正しい角度で飛び込み、正しい泳ぎ方を身につけることで、スムースに海中深くに潜ることが出来ます。

それと同様で、効果的に効率よく、マインド(心)の内側深くに入り、究極的にはマインドを超越する方法が、正しい瞑想法です。

古来より覚者方より様々な瞑想法が、伝えられております。

マインド(心)は、永遠でもなく、真我(本当の私)ではありません。

その正体は思考であり、常に変化して止まず、幻影です。

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