地球が確実に黄金時代へ向っているこれだけの証拠2、フリーエネルギー時代到来!

アカシック・レコードにも記されている?
日本発エネルギーただ(フリー)の時代が見えてきた


ここ最近、トヨタの石油に代わる新しいエネルギーとして水素エネルギーで走る車がマスコミなどで話題となっています。

昨年ネット上では、一回の海水の給水で600km走るという驚異の車が実用化したことが話題となりました。

塩水で走る電気スーパーカー、ついに公道デビュー



また、日産とルノーが開発した水と空気で走る車というのも実用化間近のようです。

水と空気で走れる電気自動車が2017年頃にルノー・日産から実用化の見通し

石油の時代の終焉、石油王ロックフェラーも石油から再生可能エネルギーへの移行を表明

一方で、その話題と平行するように、原油価格の暴落が起こっています。

昨年、影から世界を牛耳っていると言われる石油王ロックフェラーが、これからは石油から再生可能エネルギーへ移るという表明をしたことが伝えられていました。

石油エネルギーの時代は終焉を迎えようとしています。

代わって、今後は原料エネルギー自体はタダの時代、フリーエネルギーの時代に入ってゆくものと思われます。

以下の映像は、その一つです。

Free Energy Generator - Бесконечная энергия - это подтверждено

実は、これまでにも、フリーエネルギー的なものは、出てきていたのですが、ことごとく潰されてきました。

例えば、1990年代スタンリー・メイヤーという方が、この水で走る車を開発したのですが、開発した日に祝杯を上げたジュースに毒を盛られて殺害されています。

水で走る車は開発されてた― 毒林檎記

誰も知らない、水で走る車

日本発フリーエネルギーの本命?!オオマサ・ガス

日本でも原発事故の後、オオマサガスという前述のスタンリー・メイヤーの開発したものと同様のエネルギーがTVで紹介されましたが、これらのシステムはどうもユル・ブラウン博士が開発したブラウン・ガスと呼ばれるもののようです。

(詳細 Revolution ブラウン・ガス「水で走る自動車」関連リンク集をご参照下さい)

ブラウン・ガスは、酸水素ガスとも呼ばれ、水を電気分解することによって得られ、結構世界中で研究されているようです。

日本でも環境省指導の下、前述のオオマサ・ガスを開発した日本テクノ(株)において平成17年に実験が行われました。

実験結果は、電気分解に要する電気エネルギーに対して、燃焼させた場合に取り出せるエネルギーの総合効率は約50%との実験結果が出ています。(詳細、環境省 地球温暖化対策技術開発事業 水素代替エネルギーとしての新水素・酸素混合ガスの実用化技術開発

これでは、あまり意味のないエネルギーですね。

ところが、その後、研究開発が進み、燃焼効率が相当向上したようです。

以下の映像で、現在の状況を示す実験の結果が示されていますが、50%を遥かに超えて、200%以上を達成しているようです。

脱原発!代替自然エネルギー/オオマサガス(OHMASA-GAS)/酸・水素ガス



オオマサガスの公式HPには、「プロパンガス・天然ガスに50%混合することで、従来燃料の使用量を半減し、 熱量を単体燃料比較で約1.2倍に引き上げる特性を持っています。 」と書いています。

しかし、オオマサ・ガス単体で使った方が、全然燃焼効率が上がるようです。

噂ではなんと、300%という信じられない結果がでているようです。

300%は言うまでもありませんが、200%としても、これまで私たちが学校で習った物理学の法則に完全に反していますね。

ということでトンデモ科学のように言って否定する人々もいるようです。

もし、これが普及したら、石油だけでなく、天然ガス、今話題のシェールガス、もちろん原発も何もかも完全に終わりですね。


尖閣諸島沖合いに眠る7000兆円とも言われる海底油田をめぐる争いも終わり

この装置は、「水素・酸素混合ガス発生装置」で国際特許を取得していて、映像中に出てくる東京海洋大学の伊藤雅則名誉教授も顔出しして認めていましたので、間違いないでしょう。

ということで、オオマサ・ガスの公式HPに、「プロパンガス・天然ガスに50%混合することで、従来燃料の使用量を半減し、 熱量を単体燃料比較で約1.2倍に引き上げる特性を持っています。 」等と書いているのも、既得権益をもった人々を刺激して妨害されないようにとの配慮のためのようです。

原料はとにかく水ですから、原料エネルギーがほぼただ同然になってしまうということです。

あとは、オオマサ・ガス発生装置代だけということになります。

このオオマサ・ガスも原子力ムラに普及が妨害されているようですが、海外の方から既にこのオオマサ・ガスを普及させる動きが出ているようですので、普及は時間の問題となってきました。

フリーエネルギー:オオマサガス“HHOガス発生装置”約二万円で世界中に発売~米ベンチャー企業から― 新・ほんとうがいちばん

おそらく、あと何年かしたら、このフリーエネルギーは当たり前で、このフリーエネルギー発生装置の価格競争になってくるのではないでしょうか。

そうなると、尖閣諸島沖合いに眠る7000兆円とも言われる海底油田をめぐる争いも終わりですね。

ゲーリー・ボーネルによると「アカシック・レコード」には既に、このようなヴィジョンが書いているようです。

「新エネルギーは、水から生まれる水素が原材料で、東京近隣のパワープラントで作られて供給されるようになる。
フリーではないが、ほとんどタダになる。」

どちらにしても黄金時代への動きは加速しているようです。

【日本の技術】水から生まれた新燃料 酸水素ガス

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プロフィール

三休さん

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のブログへようこそ!

昭和28年東京都江戸川区  小松川の生まれ

都電の西荒川駅前にあ
った生家には、故赤塚不二
夫さんが下宿していました。

上の写真は、昭和30年5月石森章太郎さんが赤塚さんを訪ねてきた時のもの。

赤塚さんは、その2年後有名なトキワ荘に引越しました。

徒歩数分の石毛肉店には、私と一緒に住んでいた従姉と同じ深川高校に通う五月みどりがいて、この翌年に歌手デビュー。

生家の2軒隣にその数年後、横綱柏戸が引越してきました。

私は、その後両親が近所に建てた家に引越したのですが、3軒隣にラグビー日本代表だったターザン橋本(本名橋本晋一)氏が住んでいて息子が私と同級生。

息子H君はその後早稲田ラグビー部の主将。

私が小中学校時代に通ったラグビースクールで一緒にプレーした新日鉄釜石7連覇の立役者Mr.ラグビーと言われた松尾雄治君とその後早明戦で戦ったのには驚きました。

私も高校でラグビー部に入ったのですが、挫折。結局それが遠因で、精神世界に。

そして今に至るのですが、何が幸いするか分かりません。

もし、そのままラグビーを続けていれば、何がしかの世界で成功したかもしれませんが、失敗の人生を歩んでいた可能性があります。

真の意味での成功者とは、永遠不滅の至福の境地である「悟り」に達した人々のことであり、そこに向かって着実に前進している人々のことを言います。

(「悟り」「真の成功者」に関して詳細は、本ブログ記事「ホイットニーの死をバガヴァンの教えから考察する」等をご参照ください。)

まさに「人間万事塞翁が馬」。

趣味は瞑想です。

1977年から瞑想しています。      
基本的に24時間瞑想しています。
もちろん、座って瞑想するのも大好きです。

意識の内側へ入れば入るほ
ど、より覚醒し、より自由に
なってゆきます。

瞑想をとおして、
この世界のあらゆる楽しみ、
快楽をはるかに凌駕する
時間、空間を超えたこの
現象世界の源である
永遠不滅の純粋意識、
そしてその本質である
絶対的な自由と愛と至福を体験します。

多くの方にこの事実を体験を通
して知って頂きたいと思ってい
ます。

覚醒剤もドラッグもいりません! 

ただし、瞑想には、効果的で正しいやり方があります。

正しい角度で飛び込み、正しい泳ぎ方を身につけることで、スムースに海中深くに潜ることが出来ます。

それと同様で、効果的に効率よく、マインド(心)の内側深くに入り、究極的にはマインドを超越する方法が、正しい瞑想法です。

古来より覚者方より様々な瞑想法が、伝えられております。

マインド(心)は、永遠でもなく、真我(本当の私)ではありません。

その正体は思考であり、常に変化して止まず、幻影です。

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