内部告発311大震災は裏権力が核&電磁波兵器を使った5連続地震?!

3.11大地震と原発事故は、9.11と同じ黒幕によって起こされた核と電磁波兵器を使ったテロ?! 地震は、20分おきの5連続地震だった!
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(写真福島第一原発 3号機建屋 爆発分解画像、ブログ「太陽光発電日記by太陽に集いしもの」より転載)


前回の記事でも触れた「3.11人工地震テロ」について、その後ネットなどで調べていたら、3.11に関する衝撃的な事実を暴露しているユーチューブ映像(といっても画面は静止画ですが)を発見しました。

★ユーチューブ「内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』



この中で、元アメリカ国家安全保障局(NSA)のジム・ストーンという人が、女性キャスターとのやりとりの中で、3.11福島第一原発で、小型核兵器が使われていた、ということを証言しています。

以前の記事「首都圏、衝撃の被爆実態」にも書きましたが、下の1号機の爆発分解写真と当記事の上に載せた3号機の写真を比べると、3号機が核爆発であったことがとてもよく分かります。

(1号機爆発分解写真)
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3号機の爆発は、水蒸気或いは水素爆発には見えません。欧州放射線リスク委員会科学委員長のクリストファー・バズビー教授が、映像の中で語っていたように間違いなく核爆発です。

しかも、この爆発は、核兵器によるものだった、ということです。

前回の記事の中でご紹介したユーチューブ映像「311同時多発テロ アメノウズメ塾 放射能 地震 東日本大震災」の3分辺りからこの爆発の模様が見れます。

映像に付いていたコメントにも書いてあったように、爆発であれば、ガス漏れの爆発のように1回、ところが爆発が3回、確かに爆破されたようです。(日本で流された映像には爆発音なし)

この点は、3.11発生当初からネット・ジャーナリスト、リチャード・コシミズ氏が指摘していたことと合致します。

ただ、J・ストーン氏は、9.11におけるビル爆破を隠す目的で、飛行機をビルに激突させた(実際はCGだったわけですが)と同様、原発事故が原発に仕掛けられた核兵器によって起きたことを隠す目的で、津波を起こしたとしています。

この辺は、核を使って引き起こした大地震による津波を隠蔽する為に、福島原発事故を起こしたとするコシミズ氏らとは、見解が異なりますが、このジム・ストーン氏のユーチューブ映像は、極めて信用できる内容だと思います。

何れにせよ、9.11と同じ闇の権力者たちが核兵器を使って起こした人工地震テロ、原発テロと考えて間違いないでしょう。(闇の権力者及び9.11については、前記記事「9.11を警告していたマハリシが危惧していた小泉政権の大罪」をご参照ください)

私の昔からの持論でもあり、多くの脱原発の人々が唱える原発の潜在的危険性として、大地震だけでなくテロの標的になった場合、取り返しのつかない甚大な被害がもたらされる、という主張がただの杞憂ではなく極めて現実的なものであったことがはっきりしました。

You Tube には、他にも興味深い映像が続々と出てきています。

以下の映像は、3.11当初、3連続地震であったことが、発表されていましたが、実際には5連続地震だったようです。

★五連続地震と海底破壊">五連続地震と海底破壊(最初の34秒まで前掲のジム・ストーン氏のビデオですが、その後から、本題の内容となります)



3連続でも、日本では観測開始以来初めての連動型地震と言われていましたが、5連続、しかも1回目の後の2回目は35秒後に起き、その後3回目以降5回目まで20秒位の間隔で地震が起きたとのことです。

3.11では、私は電磁波も使われたと思っています。

前日の3月10日にアラスカのHAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)から来る電磁波を捉えて、近々日本周辺での大地震の発生をご自身のブログで警告していた方がいたからです。

詳細は、Kazumoto Iguchi's blog「HAARPに地震波か?」をご覧ください。

他にも興味深い映像がありましたので紹介させて頂きます。3.11の後、4月7日深夜宮城沖で起きた地震の際に捉えられた謎の発光現象の正体に迫ったものです。

2011/4/7深夜の宮城沖地震発生時に仙台で観測された謎の発光

これを見ると、電磁波のプラズマを使った兵器がすでに実用化されていることが分かります。

ジム・ストーン氏の内部告発映像の右側に非常に興味深い映像があったので、こちらも見て頂ければと思います。

311―これでも自然災害ですか?


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プロフィール

三休さん

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昭和28年東京都江戸川区  小松川の生まれ

都電の西荒川駅前にあ
った生家には、故赤塚不二
夫さんが下宿していました。

上の写真は、昭和30年5月石森章太郎さんが赤塚さんを訪ねてきた時のもの。

赤塚さんは、その2年後有名なトキワ荘に引越しました。

徒歩数分の石毛肉店には、私と一緒に住んでいた従姉と同じ深川高校に通う五月みどりがいて、この翌年に歌手デビュー。

生家の2軒隣にその数年後、横綱柏戸が引越してきました。

私は、その後両親が近所に建てた家に引越したのですが、3軒隣にラグビー日本代表だったターザン橋本(本名橋本晋一)氏が住んでいて息子が私と同級生。

息子H君はその後早稲田ラグビー部の主将。

私が小中学校時代に通ったラグビースクールで一緒にプレーした新日鉄釜石7連覇の立役者Mr.ラグビーと言われた松尾雄治君とその後早明戦で戦ったのには驚きました。

私も高校でラグビー部に入ったのですが、挫折。結局それが遠因で、精神世界に。

そして今に至るのですが、何が幸いするか分かりません。

もし、そのままラグビーを続けていれば、何がしかの世界で成功したかもしれませんが、失敗の人生を歩んでいた可能性があります。

真の意味での成功者とは、永遠不滅の至福の境地である「悟り」に達した人々のことであり、そこに向かって着実に前進している人々のことを言います。

(「悟り」「真の成功者」に関して詳細は、本ブログ記事「ホイットニーの死をバガヴァンの教えから考察する」等をご参照ください。)

まさに「人間万事塞翁が馬」。

趣味は瞑想です。

1977年から瞑想しています。      
基本的に24時間瞑想しています。
もちろん、座って瞑想するのも大好きです。

意識の内側へ入れば入るほ
ど、より覚醒し、より自由に
なってゆきます。

瞑想をとおして、
この世界のあらゆる楽しみ、
快楽をはるかに凌駕する
時間、空間を超えたこの
現象世界の源である
永遠不滅の純粋意識、
そしてその本質である
絶対的な自由と愛と至福を体験します。

多くの方にこの事実を体験を通
して知って頂きたいと思ってい
ます。

覚醒剤もドラッグもいりません! 

ただし、瞑想には、効果的で正しいやり方があります。

正しい角度で飛び込み、正しい泳ぎ方を身につけることで、スムースに海中深くに潜ることが出来ます。

それと同様で、効果的に効率よく、マインド(心)の内側深くに入り、究極的にはマインドを超越する方法が、正しい瞑想法です。

古来より覚者方より様々な瞑想法が、伝えられております。

マインド(心)は、永遠でもなく、真我(本当の私)ではありません。

その正体は思考であり、常に変化して止まず、幻影です。

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