アルミ摂取量1000倍! 胃腸薬でアルツハイマーに

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(以下は、船瀬俊介著「知ってはいけない」(徳間書店)より抜粋、転載させて頂きました。)

摂取量1000倍! 胃腸薬は有毒“アルミの粉末”

市販胃腸薬

●市販胃腸薬は〝アルミの粉末″ 


アルミなべ、アルミホイルを追放したからといって、安心できない。 

なんと有毒金属アルミニウムは、胃腸薬にも大量に使われていました。

アルミ体内汚染は「胃腸病」「関節痛」治療への〝アルミ含有剤″服用から始まります。 

最大アルミ汚染の盲点は市販胃腸薬です。

市販胃腸薬にはメタケイ酸アルミン酸マグネシウムというアルミ化合物で配合。

なにしろ胃腸薬に配合されているアルミ製剤は、19種類。

まさに胃腸薬は〝アルミの粉末″といって過言ではない。

これらは「胸焼け」を抑える「制酸剤」、胃壁の「保護剤」として配合されている。

一方、WHO(世界保健機構)はアルミ摂取量の上限を体重1kgあたり1mgと定めています。


●WHO安全基準の1000倍! 

ところが、市販胃腸薬を飲むと1日500~1000mgものアルミを体内に取り入れてしまう。

なんとWHO安全基準の~1000倍!

「長期連用すると、その摂取量は膨大量になってしまう」「想像しただけでも恐ろしい」。

これは『あぶないアルミニウム』(三一書房)の著者、高橋滋也氏の懸念です。

彼は「アルミが脳に入るとやがて痴呆になる」と警鐘を鳴らし、これら胃腸薬の製造販売・禁止を求めています。


●こんな毒物が〝クスリ″とは! 

アルミ神経毒性はさまざまな実験でも証明―。

▼ひとに記憶障害を起こさせる神経毒性がある(1921年)。

▼脳内投与で「てんかん」が起きる。「てんかん」実験モデルでアルミは使われる。

▼頭蓋に注射したり、腸管外投与すると、さまざまな行動異常を起こす(1973年)。

▼ネコ・ネズミの脳中で一定濃度にたっすると中毒症状を起こす。

▼投与するとネズミはたいてい10~28日で致命的状態になる(1980年)。

▼ウサギとネコの脳組織の神経原繊維急速なもつれを誘発する(1982年)。

▼ラット投与で脳神経細胞の「樹状突起」萎縮、シナプス「受容体」数の減少など脳機能低下を観察(東大医学部、湯本助手)。 

……これほどの毒物を「胃腸薬」で売る感覚が恐ろしい。 

胃腸薬常用者すべてがアルミ中毒になるわけではない。 

しかし、腎臓機能等が衰えたとき、この有毒金属は身体や神経組織を蝕むのです。


★食欲がなければ食べるな!

「食欲不振」にすぐ胃腸薬―のテレビCMほど、こっけいなものはない。

「食欲がない」ということは、体が「食べるな」とサインを送っているのです。

それを胃腸薬で、ごまかして食べ過ぎ、胃を荒らすから慢性胃炎で、胃腸薬が手放せなくなり……食欲不振……、胃腸薬服用……と製薬メーカーの思うツボです。

そのうちアルツハイマーや認知症がしのびよる。

(以上、転載終わり)
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プロフィール

三休さん

Author:三休さん
のブログへようこそ!

昭和28年東京都江戸川区  小松川の生まれ

都電の西荒川駅前にあ
った生家には、故赤塚不二
夫さんが下宿していました。

上の写真は、昭和30年5月石森章太郎さんが赤塚さんを訪ねてきた時のもの。

赤塚さんは、その2年後有名なトキワ荘に引越しました。

徒歩数分の石毛肉店には、私と一緒に住んでいた従姉と同じ深川高校に通う五月みどりがいて、この翌年に歌手デビュー。

生家の2軒隣にその数年後、横綱柏戸が引越してきました。

私は、その後両親が近所に建てた家に引越したのですが、3軒隣にラグビー日本代表だったターザン橋本(本名橋本晋一)氏が住んでいて息子が私と同級生。

息子H君はその後早稲田ラグビー部の主将。

私が小中学校時代に通ったラグビースクールで一緒にプレーした新日鉄釜石7連覇の立役者Mr.ラグビーと言われた松尾雄治君とその後早明戦で戦ったのには驚きました。

私も高校でラグビー部に入ったのですが、挫折。結局それが遠因で、精神世界に。

そして今に至るのですが、何が幸いするか分かりません。

もし、そのままラグビーを続けていれば、何がしかの世界で成功したかもしれませんが、失敗の人生を歩んでいた可能性があります。

真の意味での成功者とは、永遠不滅の至福の境地である「悟り」に達した人々のことであり、そこに向かって着実に前進している人々のことを言います。

(「悟り」「真の成功者」に関して詳細は、本ブログ記事「ホイットニーの死をバガヴァンの教えから考察する」等をご参照ください。)

まさに「人間万事塞翁が馬」。

趣味は瞑想です。

1977年から瞑想しています。      
基本的に24時間瞑想しています。
もちろん、座って瞑想するのも大好きです。

意識の内側へ入れば入るほ
ど、より覚醒し、より自由に
なってゆきます。

瞑想をとおして、
この世界のあらゆる楽しみ、
快楽をはるかに凌駕する
時間、空間を超えたこの
現象世界の源である
永遠不滅の純粋意識、
そしてその本質である
絶対的な自由と愛と至福を体験します。

多くの方にこの事実を体験を通
して知って頂きたいと思ってい
ます。

覚醒剤もドラッグもいりません! 

ただし、瞑想には、効果的で正しいやり方があります。

正しい角度で飛び込み、正しい泳ぎ方を身につけることで、スムースに海中深くに潜ることが出来ます。

それと同様で、効果的に効率よく、マインド(心)の内側深くに入り、究極的にはマインドを超越する方法が、正しい瞑想法です。

古来より覚者方より様々な瞑想法が、伝えられております。

マインド(心)は、永遠でもなく、真我(本当の私)ではありません。

その正体は思考であり、常に変化して止まず、幻影です。

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