急死、統合失調症などに、危ない血糖降下剤!

(以下は、船瀬俊介著「新・知ってはいけない」(徳間書店)より抜粋、転載させて頂きました。)

酸血症で急死、異常行動、統合失調症

危ない血糖降下剤!


●暴飲暴食が原因。クスリでは治らぬ 


血糖値が上昇する最大理由は〝食べ過ぎ″。

糖尿病や高血糖は暴飲暴食が原因なのだから、クスリで治るはずがない。

なのに製薬メーカーや大学教授クラスの医者はわからない(フリをしている)。

「食べ過ぎるな」―老齢学(エイジング)分野では、もはや常識。

低カロリーこそ長命の秘訣。少食長寿。人間を含め野生動物も、常時食料に恵まれているわけではない。

だから、飢えや飢餓には生物的耐性を備えている。

しかし、現代人のような飽食、美食は大自然という造物主も予想外。

人間も飢餓には強いが、飽食には弱い。水さえ飲んでいれば20日ていどの断食は軽くこなせる。


●断食・少食療法がメタボ解消の秘訣 

また「断食療法は、他の療法に比べて奇跡といってよい効能を発揮する」(菅野喜敬医師 セントクリニック院長)。

断食をした身体は体内の60兆個の細胞が毒素、老廃物を排出し、「最高レベルの活性を発揮する」という。

「それは若返りの秘法でもある」。

だから高血圧、高脂血、高血糖……メタボで問題になっている症状を改善するベストの妙法は、断食あるいは少食にある。

それも、動物食品(アニマルフード)をやめて穀菜食にすればベスト。

「食わなきや、病気は治る」……これほどありがたいことはない。

食費も助かる。体も助かる。

糖尿病治療でも「食事は三食キチンと食べる」と食事指導する医者が多い。

これは自殺行為です。


●アシドーシス(酸血症)で死ぬことも 

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さて、血糖降下剤の副作用(医薬品添付文書)をチェックしてみよう。

「ジベトスB」(日医工)の場合。まず急性毒性が強い「劇薬」指定にビックリ。

まぎれもない毒薬。

一日、2~3回、食後に服用。

使用上の注意で[警告]「重篤な乳酸アシドーシスあるいは低血糖症を起こすことがある」。

アシドーシスとは酸血症。血液が酸性にかたむき、急死することも。

[警告]は「添付文書」で「命に関わる重大副作用」のときに発せられる。

死亡リスクが高い。

[禁忌]これは「絶対投与してはいけない」患者。

①乳酸アシドーシス既往、②腎機能障害、③肝機能障害、④心機能障害(ショック、心不全、心筋梗塞など既往歴がある患者)、⑤肺機能障害、⑥過度アルコール摂取者、⑦胃腸障害、⑧高齢者、⑨重症糖尿病、⑩重症感染者、⑪栄養不良状態、⑫妊婦……。

以上のひとが服用すると「アシドーシス急死の恐れ」等がある。

しかし、医者は「添付文書」を読まない! つまり重大注意も、まったく守られていない。犠牲者はおびただしい数にのぼる。


●低血糖症の暴力から統合失調症 

その他、副作用は……悪心、嘔吐、腹痛、下痢……などの胃腸症状、倦怠感、筋肉痛、過呼吸。アシドーシスを起こす危険。

「これらの症状が現れた場合は投薬を中止し、適正な措置を取る」(「添付文書」)とあるが、守られているか疑わしい。

また低血糖症を発症。

それは不安感、頻脈などから衝動暴力、異常行動などを引き起こす。

〝攻撃″ホルモン、アドレナリンが分泌されるからだ。

さらにアドレナリンの酸化物アドレノクロムは幻覚物質。

次に統合失調症のひきがねとなる。

「血糖降下剤は、血糖をヘドロ状に沈澱させ、血管を詰まらせ脳梗塞を引き起こす」と警告する医師も。そして

「最後は末梢組織の血行不良で発ガンする」とは……。


★これで安心! 

血糖降下剤は、体も心も崩壊させる。

やはり動物食を控え、腹六分を心がければ、いやでも血糖値は正常になる。

(以上、転載終わり)
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プロフィール

三休さん

Author:三休さん
のブログへようこそ!

昭和28年東京都江戸川区  小松川の生まれ

都電の西荒川駅前にあ
った生家には、故赤塚不二
夫さんが下宿していました。

上の写真は、昭和30年5月石森章太郎さんが赤塚さんを訪ねてきた時のもの。

赤塚さんは、その2年後有名なトキワ荘に引越しました。

徒歩数分の石毛肉店には、私と一緒に住んでいた従姉と同じ深川高校に通う五月みどりがいて、この翌年に歌手デビュー。

生家の2軒隣にその数年後、横綱柏戸が引越してきました。

私は、その後両親が近所に建てた家に引越したのですが、3軒隣にラグビー日本代表だったターザン橋本(本名橋本晋一)氏が住んでいて息子が私と同級生。

息子H君はその後早稲田ラグビー部の主将。

私が小中学校時代に通ったラグビースクールで一緒にプレーした新日鉄釜石7連覇の立役者Mr.ラグビーと言われた松尾雄治君とその後早明戦で戦ったのには驚きました。

私も高校でラグビー部に入ったのですが、挫折。結局それが遠因で、精神世界に。

そして今に至るのですが、何が幸いするか分かりません。

もし、そのままラグビーを続けていれば、何がしかの世界で成功したかもしれませんが、失敗の人生を歩んでいた可能性があります。

真の意味での成功者とは、永遠不滅の至福の境地である「悟り」に達した人々のことであり、そこに向かって着実に前進している人々のことを言います。

(「悟り」「真の成功者」に関して詳細は、本ブログ記事「ホイットニーの死をバガヴァンの教えから考察する」等をご参照ください。)

まさに「人間万事塞翁が馬」。

趣味は瞑想です。

1977年から瞑想しています。      
基本的に24時間瞑想しています。
もちろん、座って瞑想するのも大好きです。

意識の内側へ入れば入るほ
ど、より覚醒し、より自由に
なってゆきます。

瞑想をとおして、
この世界のあらゆる楽しみ、
快楽をはるかに凌駕する
時間、空間を超えたこの
現象世界の源である
永遠不滅の純粋意識、
そしてその本質である
絶対的な自由と愛と至福を体験します。

多くの方にこの事実を体験を通
して知って頂きたいと思ってい
ます。

覚醒剤もドラッグもいりません! 

ただし、瞑想には、効果的で正しいやり方があります。

正しい角度で飛び込み、正しい泳ぎ方を身につけることで、スムースに海中深くに潜ることが出来ます。

それと同様で、効果的に効率よく、マインド(心)の内側深くに入り、究極的にはマインドを超越する方法が、正しい瞑想法です。

古来より覚者方より様々な瞑想法が、伝えられております。

マインド(心)は、永遠でもなく、真我(本当の私)ではありません。

その正体は思考であり、常に変化して止まず、幻影です。

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