米国牛肉に抗生物質100倍残留、死体ミイラ化!

(以下は、船瀬俊介著「新・知ってはいけない」(徳間書店)より抜粋、転載させて頂きました。)

抗生物質100倍残留・・・・・死体ミイラ化! クリントンの過ち

●食肉最大手タイソン社の野望

「クリントンが大統領になって、食品への抗生物質・残留基準を100倍も緩和したのです」 

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N氏は眉をひそめる。「出身地アーカンソー州は田舎なので有力企業の後ろ盾もない。唯一が食肉加工の最大手タイソン・フーズ社。

クリントンは大統領に当選したとき、支援の見返りに同社重役を政策スタッフに迎え入れてしまった。

かれらがまず手をつけたのが牛肉への抗生物質の残留基準緩和。それも100倍も緩くした……」
 
アメリカ畜産現場では、おどろくほど各種抗生物質が乱用されてきた。それでも94年までは0.01ppm以上は残留禁止。

「それがクリントン政権になって1ppm以上と100倍も規制緩和された」

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●全米でミイラ化、子どもに異変 

そして、声を潜め、恐ろしい話を始めた。

「抗生物質が100倍近く食肉や牛乳に残留する。すると、奇妙なことが全米で起こり始めた……」。

それが「人間のミイラ化。「独居老人が人知れず亡くなっても、そのままミイラ化しているケースが増えた。

アメリカでは死者はほとんど土葬。その死体が腐らずミイラ化していた」。

なんともホラー映画のような話だがN氏の顔は真剣だ。

「死体が〝腐らない″ということは、それだけアメリカ人の体が抗生物質漬けになっているからですよ」

「さらに、同政権になって、小児ガンが激増。男の子のオッパイが大きくなったり、女の子にヒゲが生えるなど、異常が続発してきて社会問題となった」 

これらは食肉や牛乳に残留した成長ホルモン剤の悪戯。これらには発ガン性があるので、子どもたちの将来が心配だ。


●シュワ知事全面禁止で日本に輸出?
 

この異常事態に、敢然と意外な人物が立ち上がった。カリフォルニア州知事のシュワルツェネッガー。

〝ターミネーター″知事は、2007年3月、それまで野放しだった牛の飼料用の抗生物質、ホルモン剤の全面禁止を発表。畜産業界に衝撃が走った。

一転、悪役となったタイソン社は、自らも同年6月、ニワトリ用飼料への抗生物質使用の自主規制を公表。

N氏は真剣な表情で警告する。「シュワ知事の英断で米国内で抗生物質、ホルモン剤が使われなくなることはいいこと。

しかし、余ったこれらの抗生物質やホルモン剤が日本やアジアに大量輸出される。

日本の畜産物は、大量の抗生物質漬け、ホルモン漬けとなる。豆腐、味噌……など伝統食に抗生物質が食品添加物として認可されたのは、その始まりです」

★これで安心! 

最高の安全ライフはベジタリアン(菜食主義者)。

スーパーに並ぶ食肉や牛乳は抗生物質・ホルモン剤の微量残留は確実。「食べない」「飲まない」が正解。あとは有機農業グループの産直しかない。

(以上、転載終わり)
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プロフィール

三休さん

Author:三休さん
のブログへようこそ!

昭和28年東京都江戸川区  小松川の生まれ

都電の西荒川駅前にあ
った生家には、故赤塚不二
夫さんが下宿していました。

上の写真は、昭和30年5月石森章太郎さんが赤塚さんを訪ねてきた時のもの。

赤塚さんは、その2年後有名なトキワ荘に引越しました。

徒歩数分の石毛肉店には、私と一緒に住んでいた従姉と同じ深川高校に通う五月みどりがいて、この翌年に歌手デビュー。

生家の2軒隣にその数年後、横綱柏戸が引越してきました。

私は、その後両親が近所に建てた家に引越したのですが、3軒隣にラグビー日本代表だったターザン橋本(本名橋本晋一)氏が住んでいて息子が私と同級生。

息子H君はその後早稲田ラグビー部の主将。

私が小中学校時代に通ったラグビースクールで一緒にプレーした新日鉄釜石7連覇の立役者Mr.ラグビーと言われた松尾雄治君とその後早明戦で戦ったのには驚きました。

私も高校でラグビー部に入ったのですが、挫折。結局それが遠因で、精神世界に。

そして今に至るのですが、何が幸いするか分かりません。

もし、そのままラグビーを続けていれば、何がしかの世界で成功したかもしれませんが、失敗の人生を歩んでいた可能性があります。

真の意味での成功者とは、永遠不滅の至福の境地である「悟り」に達した人々のことであり、そこに向かって着実に前進している人々のことを言います。

(「悟り」「真の成功者」に関して詳細は、本ブログ記事「ホイットニーの死をバガヴァンの教えから考察する」等をご参照ください。)

まさに「人間万事塞翁が馬」。

趣味は瞑想です。

1977年から瞑想しています。      
基本的に24時間瞑想しています。
もちろん、座って瞑想するのも大好きです。

意識の内側へ入れば入るほ
ど、より覚醒し、より自由に
なってゆきます。

瞑想をとおして、
この世界のあらゆる楽しみ、
快楽をはるかに凌駕する
時間、空間を超えたこの
現象世界の源である
永遠不滅の純粋意識、
そしてその本質である
絶対的な自由と愛と至福を体験します。

多くの方にこの事実を体験を通
して知って頂きたいと思ってい
ます。

覚醒剤もドラッグもいりません! 

ただし、瞑想には、効果的で正しいやり方があります。

正しい角度で飛び込み、正しい泳ぎ方を身につけることで、スムースに海中深くに潜ることが出来ます。

それと同様で、効果的に効率よく、マインド(心)の内側深くに入り、究極的にはマインドを超越する方法が、正しい瞑想法です。

古来より覚者方より様々な瞑想法が、伝えられております。

マインド(心)は、永遠でもなく、真我(本当の私)ではありません。

その正体は思考であり、常に変化して止まず、幻影です。

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