エイズ、ガン他万病を治す「もの」が遂に出現(1)

<文部科学省が航空機を使って測定した放射性セシウムの蓄積量>2011100600985068-3.jpg

<地表面から1mの空間線量>
f4d91c76784a0cb1cc15cd56ef2f62c7.jpg

多摩地区チェルノブイリ「汚染地域」を上回る!

最近、私の住む八王子を含め東京周辺の多くの場所で福島なみの放射能が観測されていることがマスコミなどで話題になっています。

文部科学省が県単位で航空機を使って測定した土壌に蓄積された放射性セシウムの汚染マップを公表していますが、国内で人口トップ2の東京都、神奈川県分が10月6日、初めて発表されました。

調査によると、セシウム134と137の合計蓄積量は、東京都の大半は土壌1平方メートルあたり1万ベクレル以下でしたが(それでも高い)、奥多摩町など多摩地区でなんと10万~30万ベクレル!

多摩地区ではチェルノブイリ原発事故で「汚染管理地域」とされる基準を上回っています。チェルノブイリ原発事故では55万ベクレル超で「強制移住」、18万5千ベクレル超で「移住権利」、3万7千ベクレル超で汚染管理地域。

福島だけでなく栃木、群馬にも「移住権利地域」が広範囲に広がっています。

この地図には載っていませんが、米どころとして知られる、新潟県の南魚沼周辺も同様に汚染されています。

世界一登山者が多い高尾山も「汚染管理地域」

我が八王子にあるミシュランで富士山と並び三ツ星に選ばれた山、世界一登山者が多い高尾山も「汚染管理地域」です。

23区内では葛飾区柴又、東金町、水元公園や江戸川区北小岩の一部で3万~6万ベクレル。

神奈川県でもほとんどの地域は1万ベクレル以下ながら、山北町など県西部の一部で6万~10万ベクレルが検出。

ということで、「首都圏、衝撃の被曝実態」で書いたように、多くの方が知らない間に大量の被爆をしました。(特に、3月15日~3月24日の間)

以前に、「放射線から身を守る方法」で取り上げた飯山一郎さんは「5年後から関東と東北には“ガン地獄”が現出する」と自身のブログで書いていましたが、このままでは実際そうなる可能性は大変高い。

そこで、放射線から身を守る方法として、飯山さんが紹介した乳酸菌摂取を薦めました。

ガンの特効薬が存在していた

さらに数ヶ月前にあるディクシャ・トレーナーの方の投稿で知った岡崎公彦著「がんの特効薬は発見済みだ!」で、ビオタミンとビオトーワというビタミン剤のようなネーミングの薬がガンに大変効くとうことが分かりました。

gantokkouyaku.jpg

かなりの末期のガンでない限りこの薬の摂取で治ってしまうとのことです。

このガンの特効薬は、岡崎医師の発見ではなく、東風(こち)睦之博士が1985年に米国の国立のガン研究所の機関紙に制がん剤として論文を発表して、公にしているとのことです。

現在この本はアマゾンで売り上げ上位にランクされているそうで、著者や著者が紹介する治療法を絶賛する声が多数寄せられているようです。

この岡崎医師はすでに膠原病やアトピー、花粉症などのアレルギー性疾患を完治させ、それまで640名の患者を治療したデータに基づき「究極の難病完治法」(たま出版)という本を出版しています。

その治療法では、継続して治療を受けた患者は、100%完治しているとのことです。

(本ブログ・タイトルのエイズ他万病を治す「もの」というのは、この治療法のことではありません。その「もの」については、この薬の後でご紹介します。)

そこで、その結果を英文にまとめ、海外の権威ある医学誌に発表を試みるも理由も分からないままボツにされてしまったそうです。

この医薬品、医療業界では本当に効く薬は、無視されるか、でっち上げの検査データなどを使って否定されるのです。

このような薬が普及したら医療・医薬品業界は全然儲からなくなってしまうからです。(詳細、後述)

船瀬俊介氏著書「ガン検診は受けてはいけない?!」(徳間書店)に米科学基準局のリチャード・ロバーツ博士の以下の証言載っています。

「科学者が科学誌に発表するデータの半分はあるいは、それ以上が無効である。科学者が正確にデータを測定したという証拠もなければ、首尾一貫して研究が行われたという証拠も無い。」

つまり医学雑誌などの論文の半分以上はでっち上げの捏造である、と。

船瀬さんの本によると、この証拠もあり、論文の執筆者37人に根拠となったデータ提出を求めると「回答者」31人、「データを紛失した」21人、「データが届いた」7人、しかし「極めて重大なミスが含まれ不可。」

無茶苦茶な世界です。このように根拠の無い論文を捏造して、メーカー、行政が癒着して効かないだけでなく、多くの副作用を与える様々な医薬品を流通させているのです。

遺伝子組み換え作物や食品が安全などというのも怪しいものです。(遺伝子組み換え作物で、インド魂の死?!参照)

その名は「ベンフォチアミン」

ところで、前述のビオタミンは現在販売中止、ビオトーワは医師の処方箋がないと入手できません。著者の岡崎医師によると生のアーモンドを30個とっても同様の効果が得られるそうです。

実は私は、この5年位毎日アーモンド数個を水に浸して、皮をむいてデーツと一緒にミキサーにかけ食べていました。デーツを混ぜることで大変美味しく食べられます。

アーユル・ヴェーダでアーモンド、デーツ共にオージャス(純粋なエネルギー)を増やすので、健康と長寿、スタミナ維持のために大変良いと薦められているのです。特にアーモンドは1日3個位を薦めています。

また岡崎氏の本に書かれていましたが、エドガーケイシーも「毎日一粒のアーモンドを食べ続けたら腫瘍やそれに類似した症状が出来ることは決してない」と言っていたとのことです。

この1年は皮を剥くのが面倒臭くなり、1キロ入りのアーモンド・プードルから摂取していました。(アメ横やデパート等の乾物の輸入ショップで売られています。)

更に調べると、ビオタミンとビオトーワは商品名で、成分・一般名を「ベンフォチアミン」といい、個人でも簡単にインターネットで購入できることがわかりました。

あるサイトで紹介されていたものは、120粒入って1,980円と安いのですが、更にアマゾンでは他のメーカーのものと思われるものが1478円と更に安く売られていました。

続きます。

PCbyu.jpg

最新記事
プロフィール

三休さん

Author:三休さん
のブログへようこそ!

昭和28年東京都江戸川区  小松川の生まれ

都電の西荒川駅前にあ
った生家には、故赤塚不二
夫さんが下宿していました。

上の写真は、昭和30年5月石森章太郎さんが赤塚さんを訪ねてきた時のもの。

赤塚さんは、その2年後有名なトキワ荘に引越しました。

徒歩数分の石毛肉店には、私と一緒に住んでいた従姉と同じ深川高校に通う五月みどりがいて、この翌年に歌手デビュー。

生家の2軒隣にその数年後、横綱柏戸が引越してきました。

私は、その後両親が近所に建てた家に引越したのですが、3軒隣にラグビー日本代表だったターザン橋本(本名橋本晋一)氏が住んでいて息子が私と同級生。

息子H君はその後早稲田ラグビー部の主将。

私が小中学校時代に通ったラグビースクールで一緒にプレーした新日鉄釜石7連覇の立役者Mr.ラグビーと言われた松尾雄治君とその後早明戦で戦ったのには驚きました。

私も高校でラグビー部に入ったのですが、挫折。結局それが遠因で、精神世界に。

そして今に至るのですが、何が幸いするか分かりません。

もし、そのままラグビーを続けていれば、何がしかの世界で成功したかもしれませんが、失敗の人生を歩んでいた可能性があります。

真の意味での成功者とは、永遠不滅の至福の境地である「悟り」に達した人々のことであり、そこに向かって着実に前進している人々のことを言います。

(「悟り」「真の成功者」に関して詳細は、本ブログ記事「ホイットニーの死をバガヴァンの教えから考察する」等をご参照ください。)

まさに「人間万事塞翁が馬」。

趣味は瞑想です。

1977年から瞑想しています。      
基本的に24時間瞑想しています。
もちろん、座って瞑想するのも大好きです。

意識の内側へ入れば入るほ
ど、より覚醒し、より自由に
なってゆきます。

瞑想をとおして、
この世界のあらゆる楽しみ、
快楽をはるかに凌駕する
時間、空間を超えたこの
現象世界の源である
永遠不滅の純粋意識、
そしてその本質である
絶対的な自由と愛と至福を体験します。

多くの方にこの事実を体験を通
して知って頂きたいと思ってい
ます。

覚醒剤もドラッグもいりません! 

ただし、瞑想には、効果的で正しいやり方があります。

正しい角度で飛び込み、正しい泳ぎ方を身につけることで、スムースに海中深くに潜ることが出来ます。

それと同様で、効果的に効率よく、マインド(心)の内側深くに入り、究極的にはマインドを超越する方法が、正しい瞑想法です。

古来より覚者方より様々な瞑想法が、伝えられております。

マインド(心)は、永遠でもなく、真我(本当の私)ではありません。

その正体は思考であり、常に変化して止まず、幻影です。

リンク先 (有)楽趣美サイトもご覧下さい。

★ブログの内容に関するお問い合わせに対しては、個別に返事は出来ません。

当社㈲楽趣美(八王子市)の営業内容(インド占星術・ヴァストゥ鑑定、遠隔ディクシャ他)に関するお問い合わせやお申し込みは、上記楽趣美サイトよりお願いします。

月別アーカイブ
カテゴリ
リンク
QRコード
QRコード