週1回ディクシャの重要性byバガヴァン

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ディクシャ・ギヴァー向けのメーリング・リスト「ギヴァーフォローアップ」から送られてきた情報ですが、非常に重要な内容が含まれているので、ご紹介します。発信元は、しんちゃんという方からです。

ディクシャが始まった時からバガヴァンが言っていることで、週1回はディクシャを受けてください、ということなのですが、ここではパドカ或はシュリ・ムルティ(アンマ・バガヴァンの写真)からディクシャを受けてください、と仰っています。

興味深いのは、パドカは健康に関するエネルギーが生じ、シュリ・ムルティは、アウェイクニング(意識の覚醒)と言っているところです。

パドカの方は、肉体とかエーテル体に作用するのでしょう。

シュリ・ムルティは、より精妙なレベルに働きかける、ということかと思います。

両方受けると良いですね。

そして、ディクシャを受ける前には、バガヴァンの教えを49分間チャンティングすることを薦めています。(以前の記事参照、ウェブ・ダルシャンと64ディクシャは凄すぎる!

以前のバガヴァンのウェブ・ダルシャンでは、「私は愛である。」とか「私は存在、意識、至福です。」などの12あるバガヴァンの教えから選んでやっていました。

それ以外にもたくさんありますが、それらから自分がピタッとくるものを選んでやると良いようです。

インドのダーサジー(お弟子さん)キランさんによると、21の条件、ムクティディクシャの教えの中から選ぶのがよいでしょう、とのことです。

21の条件下の方に載せています。(【21の条件(項目)】に関してのどなたの訳か分りませんが、最初に解説付きで書かれてありましたので、それも併せて載せてあります。

ムクティディクシャの教え、というのが、おそらく「私は愛である。」等12の教えを指すものと思われますので、それも一番下に載せております。

(以下、「ギヴァーフォローアップ」から転載)

http://www.onenessmovementflorida.org/Skype-UK-3-12-11.htm(ワンネス・フロリダ)

3月12日に行われたバガヴァンとイギリスとのスカイプダルジャンをみつけました。

この中でバガヴァンは最低でも週に一度はパドゥカかシュリムルティからディクシャを受けることを勧めて居られます。

それをしていると意識が向上し、アウェイクニングに至るのを助けるのはもちろん、いろいろな生活上の困難な問題や経済的問題、身体的問題などが消えて無くなっていったり、アンマバガヴァンがシュリムルティから出てきて、握手をしたり、一緒に歩いて話したり、というようなことも起こるかもしれないということです。

またシュリムルティやパドゥカから聖なる灰やオイルやパニールバクティ(??)が出てきたら額に付けたら高い意識状態になったりといろいろ利用出来るそうです。

やり方は、同じ曜日の同じ時間に同じ場所同じ祭壇で行ないます。

自分が生まれた曜日に行なうのが理想的だそうです。

予めそれら時間や場所を決めてから行ないます。

まず、自分の好きな教えを49分間チャントします。

その後、シュリムルティかパドゥカ、あるいはその両方からディクシャを受けます。

パドゥカは健康に関するエネルギーを生じ、シュリムルティはアウェイクニングです。

チャントする教えはなんでも良いのですが、21の条件、ムクティディクシャの教えの中から選ぶのがよいでしょう、とキランジから。

ダルジャンの中でバガヴァンは 'I do not prefer difficulty'という言葉を例にあげてチャントについて説明されていま
す。
しかし、この言葉は21の条件にないし、おかしいなと思ってキランジにお聞きしたところ、このダルジャンはシュリランカ人のコミュニティ向けに行われたものでタミル語でされたため英語に訳すときに少し誤訳があったようです。

実際にダルジャンの中で出された例は"I am free of Craving"のような言葉だったそうです。

ちなみに誕生日の曜日がわからない方は以下のようなサイトがあります~。

http://xn--v9j134gbppca84j1z4c1k8a.u-5.biz/

http://nagano.cool.ne.jp/bkk0929/b/b.htm


(以下、【21の条件(項目)】解説つき)

バガヴァンはしばしば、人生における状況、苦しみ、その他何であれ、無意識からやってくると言っています。

ワンネスバクティヨガは、その無意識に働きかけて浄化します。

そのなかで行う、5つの前提必須条項と21の状態について、自分の人生に照らし合わせて、見ていくことにより、ご自分の状況をしっかり理解してください。

そのうえで、ディヴァインに情熱を持ってお願いすれば、必ずディヴァインが助けてくれるでしょう。

【21の条件(項目)】

アウェイクニングとはマインドから自由になることです。

以下の21のポイントはロープのようにマインドを縛り付けています。

あなたがそれらの各ポイントに気づくと、ロープが切断されてセルフ(自己)はすぐに消えていきます。

これら全てのポイントに関して、あなたの成長を助ける3つの方法があります。

1:毎日の日常生活においてこれらの条件を外側の世界で可能な限り実践する。

2:自分にそれらの質が欠けていることに気づくと、その時初めてそれを得ることができます。

3:アンマバガヴァン、あなたのディバインに、それらの質を与えてくださいと祈り、お願いします。

(ディバインまたはアンマバガヴァンとの絆がある時にのみ、それらの祈りはかなえられます)

【1:情熱の欠如】

・情熱と欲望との違い:願望を捨て去ることはできますが、情熱はできません。それをもって生きる必要が
あります。

・もしあなたがその重要性を知っていて必要があるなら、願望を情熱に変えることができます。

・アウェイクニングに対する情熱を抱くためには、まず自分が苦しんでいることを理解する必要があります。

苦しみには3つのタイプがあります:

1,肉体的苦しみ…肉体の必要性が満たされない時、肉体的苦しみがあります。

2,心理的苦しみ…マインドがある限り、心理的苦しみが生じます。マインドの6つの必要性のいずれかが否定された時には、あなたはは苦しみます。

(1)確実性 (2)変化 (3)重要性 (4)愛され、愛する必要性 (5)成長 (6)貢献

3,スピリチュアルな苦しみ…存在することは苦しみです。

それは理由のない苦しみです。分離感はこの苦しみです。

全ての苦しみはスピリチュアルな苦しみから来ます。それは人と人、人と神との分離です。

・苦しみの方程式とは:「スピリチュアルな苦しみ+心理的苦しみ+肉体的苦しみ=一定」というものです。

一定という数値は一定ではなく、変化します。

それはいついかる時でもその人が人生で体験する分離感の程度によります。

・一定という数値はゼロになる必要があり、それは苦しみがゼロになる時です。

一定という数値はその人が人間、または神とどのぐらい分離感があるかによって変わります。

あなたが神に近づくにつれて、一定の値も減少します。

自分の内側の情熱の欠如に気づきます。

【2:許しの欠如】

あなたを傷つけた人を許すことができないでいる事実を見ます。

許しはあなたが育てるべき非常に重要な質です。

傷つくことによって、あなたは自分自身を苦しめます。傷を抱え込んでいることは拷問のようなものです。

それがいかに自分にとって苦しみであるかを見ます。

自分が許せないでいることに気づきます。

自分が許せるように助けてくださいとアンマバガヴァンに祈ります。

【3:(相手に)許しを求めることの欠如】

あなたは他人に許しを求めることをしません。他人を何回も傷つけても、時にはそれに気づきません。

相手を傷つけたことに気づいていても、許しを求めようとしません。

あなたは自分を正当化しようとします。いかに自分が相手に許しを求めようとしていないか、に気づきます。

【4:敏感性】

マインドが絶えずおしゃべりをしているので、五感はなにも体験できないでいます。

いつも自分自身のことばかり考えているので、他人の気持ちとか他人が必要としているものを感じ取ることができないでいます。

自分の鈍感さに気づきます。

【5:関係性】

あなたが人間、物事、テーマに関わっている時、それが気持ちよいものである限り、あなたはそれに心を開いています。

しかし、不快になるとそれとの関係を閉じてしまいます。

そして徐々にあなたの中で人間関係、関係性が死んでいきます。

それは非関係性と呼ばれます。自分の中で関係性が欠如していることに気づきます。

【6:内なる誠実性】

自分自身に正直になることを学びます。他人に対する嘘はそれほど大きくなくても、私たちが外側で嘘をつく瞬間、内側でも自分に嘘をつこうとします。

外側で嘘を一つ言うと、自分自身に千の嘘をつくことになります。

そしてあなたが自分自身に言った嘘によって、あなたは本当の自分から離れてしまいます。

内なる誠実性が欠けていることに気づきます。

【7:人生を振り返る】

自分がいかに他人を傷つけたかを見ます。もし人生で自分が犯した過ち、他人を傷つけた出来事を見ることができない人は、成長することが困難になります。

それゆえ、自分の人生を振り返ります。

【8:恐れと向き合う】

2種類の恐れがあります。一つは生物学的な恐れで、それは肉体を守るために生来備わっているもので、それに関しては何もする必要はありません。

もう一つは心理学的な恐れで、4つあります。

失敗する恐れ、拒絶される恐れ、未来に対する恐れ、未知に対する恐れです。

それらの恐れに向き合ってください。

【9:受け入れること】

自分を受け入れることができること。

私たちはいつも自分の苦しみを誰か他の人のせいにしがちです。

自分の内側に注意を向け、自分がどういう人間であるかを見て、そのような自分を受け入れます。

そうすれば、全てに対して安らいでいることができるでしょう。

社会または組織における自分の役割を受け入れます…それがどんなに小さなものであっても、どんなに些細なものであっても。

【10:重要性を求める】

霊的成長に対する大きな障害の一つは重要性を求めることです。

あらゆることの中に重要性を渇望するのはセルフの本質です。自己重要性を求めている自分に気づきます。

【11:謙虚】

自分の人生において謙虚さが欠けていることに気づきます。

人生において、あなたは全体の部分であり、非常にちっぽけな存在であることを認識することは、あなたの成長にとって助けとなります。

大部分の人はあたかも自分が全てを理解しているかのように感じています。

アウェイクニングにとって謙虚さは欠かせません。

なぜならウェイクニングとはあなたが達成するものではなく、受け取る何かだからです。

自分に謙虚さが欠けていることに気づきます。

【12:聖なる感覚】

近代文明は全てを理解し、説明づけることができると考えています。

それによって喜び、畏怖の念、聖なる感覚といった生きることの神秘が失われています。

「存在するすべて」を決して理解することはできません。

神とは知ることのできないものです。

あなたがそのことに気づくと、神および生ある全てに対する聖なる思いを感じ始めることでしょう。

知ることなかでも最も偉大なことは、あなたは本当の意味では何も知ることができない、というものです。

【13:人生における神の手】

自分の人生において神の手がいかに働いているかに気づきます。

【14:アンマバガヴァンとの絆】

アンマバガヴァンとの個人的絆を確立する。

アンマバガヴァンが地球にもたらそうとしているアウェイクニングというディバインの現象に触れるためには、アンアバガヴァンと繋がっているという気持ちが重要です。

その絆が強ければ強いほど、あなたはディバインの恩寵をより多く経験することでしょう。

絆があると物事はより速く生じます。

あなたには強い絆がありますか?絆が欠けていることに気づいてください。

(15)信頼の欠如

あなたの中にはアンマバガヴァンのプロセスに対する信頼が欠けていることに気づきます。

アウェイクニングが自分には起きない等、マインドがいかに様々なストーリーを作り出すかを見ます。

世界中の何千という人々に起きており、あなたにも起きることを認識してください。

あなたに信頼が欠けていることに気づきます。

(16)委ねる

マインドの条件付けを見て、ヘルプレス(*自分ではどうしようもできない状態、お手あけ状態)になります。

到達しようとしても自分では何もできないことを知り、ディバインの助けが必要であることを認識します。

委ねるとは、もはや自分でそれ以上できることはないと認識することです。

あなたがヘルプレスになると、ディバインがあなたを助けます。

もし絶望的になると、あなたは迷路に入り込んでしまいます。

委ねが欠如していることに気づきます。

(17)感謝心の欠如

人生を当たり前とみなし、それに責任と義務という枠組みを与えています。

感謝心の欠如に気づきます。

(18)奉仕
他人を助けるための時間を設けます。最も偉大な奉仕は人々がアウェイクニングするのを助けることです。

奉仕する機会を利用していない自分に気づきます。

【19:思いやり】

思いやりのない自分を見ます。

脇目もふらず自分のために何かを達成しようとしている時、それは情熱です。同様の情熱を他人の願望を満たすために抱く時、それは思いやりです。

【20:ディバインまたはアンマバガヴァンを讃える】

あらゆる文献にはディバインを讃えることが書かれています。

私達がディバインを讃える時、たくさんの恩寵が与えられます。

【21:ディバインに対するフォーマルな感謝】

私たちの多くは「主よ、あなたは私のためにたくさんのことをしてくださいました。

どのようにして感謝したら良いでしょう」と言いながら逃げています。

ある帰依者に対して、彼のアンタリアーミンであるバガヴァンは次のよう言いました…

「より深いレベルではあなたは確かに何もできない。しかし、この物質界であなたは私と共に生きているので、あなたの感謝を形として表現しなさい。

そうすることによってあなたは私を縛り、その結果私はあなたを助けざるを得なくなるのです」と言いました。

あなたの個人的な関係が育ちます。

(以下1-10はフォーマルな感謝の条項です)

1:今私たちはアバターがこの地球上にいる時に生きています…感謝を現します。

2:主の御足を見ることは偉大な祝福ですが、私たちはパドカからディクシャを受けます…インドの人々は、これは多くの転生を通じて積んだ良いカルマの結果であると考えています

3:私たちはアバターの教えを直接聴くことができます…感謝します。

4:私たちはアンマバガヴァンの名前を呼ぶだけで簡単に恩寵が得られます…感謝します。

5:アバターは私達にムクティ(解放)を与えています…感謝します。

6:アンマバガヴァンはいつもあなたの家族を守っています…感謝します。

7:私たちには奉仕する機会があります…感謝します。

8:アンマバガヴァンは私たちの健康上の問題、経済的問題を解決しています…感謝します。

9:私たちはこの地球上で生じる偉大な変化を目撃しようとしています…感謝します。

10:人類の悟りのために、アンマバガヴァンはあなた方全員の助けを必要としています。そして、あなた方が助けることによって、アンマバガヴァンは感謝を現しています。

アンマバガヴァンが感謝を現していることは、私たちにとって模範となっています。
--------

バガヴァンの12の教え1.考えは、私のものではない。

2.マインドは、私のものではない。

3.この体は、私のものではない。

4.全ては自動的に起こっている。

5.考えはあるが、考える人はいない。

6.見るはあるが、見る人はいない。

7.聞くはあるが、聞く人はいない。

8.行為はあるが、行為する人はいない。

9.個人としての私は存在していない。

10.私は存在、意識、至福です。

11.私は愛である。

12.全世界は家族です。


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http://www.onenessmovementflorida.org/Skype-UK-3-12-11.htm
3月12日に行われたバガヴァンとイギリスとのスカイプダルジャンをみつけました。

この中でバガヴァンは最低でも週に一度はパドゥカかシュリムルティからディクシャを受けることを勧めて居られます。
それをしていると意識が向上し、アウェイクニングに至るのを助けるのはもちろん、
いろいろな生活上の困難な問題や経済的問題、身体的問題などが消えて無くなっていったり、
アンマバガヴァンがシュリムルティから出てきて、握手をしたり、一緒に歩いて話したり、
というようなことも起こるかもしれないということです。
またシュリムルティやパドゥカから聖なる灰やオイルやパニールバクティ(??)が出てきたら
額に付けたら高い意識状態になったりといろいろ利用出来るそうです。

やり方は、同じ曜日の同じ時間に同じ場所同じ祭壇で行ないます。
自分が生まれた曜日に行なうのが理想的だそうです。
予めそれら時間や場所を決めてから行ないます。

まず、自分の好きな教えを49分間チャントします。
その後、シュリムルティかパドゥカ、あるいはその両方からディクシャを受けます。
パドゥカは健康に関するエネルギーを生じ、シュリムルティはアウェイクニングです。

チャントする教えはなんでも良いのですが、21の条件、ムクティディクシャの教えの中から選ぶのがよいでしょう、とキランジから。
ダルジャンの中でバガヴァンは 'I do not prefer difficulty'という言葉を例にあげてチャントについて説明されていま
す。
しかし、この言葉は21の条件にないし、おかしいなと思ってキランジにお聞きしたところ、
このダルジャンはシュリランカ人のコミュニティ向けに行われたものでタミル語でされたため英語に訳すときに少し誤訳があったようです。
実際にダルジャンの中で出された例は"I am free of Craving"のような言葉だったそうです。
ちなみに誕生日の曜日がわからない方は以下のようなサイトがあります~。
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三休さん

Author:三休さん
のブログへようこそ!

昭和28年東京都江戸川区  小松川の生まれ

都電の西荒川駅前にあ
った生家には、故赤塚不二
夫さんが下宿していました。

上の写真は、昭和30年5月石森章太郎さんが赤塚さんを訪ねてきた時のもの。

赤塚さんは、その2年後有名なトキワ荘に引越しました。

徒歩数分の石毛肉店には、私と一緒に住んでいた従姉と同じ深川高校に通う五月みどりがいて、この翌年に歌手デビュー。

生家の2軒隣にその数年後、横綱柏戸が引越してきました。

私は、その後両親が近所に建てた家に引越したのですが、3軒隣にラグビー日本代表だったターザン橋本(本名橋本晋一)氏が住んでいて息子が私と同級生。

息子H君はその後早稲田ラグビー部の主将。

私が小中学校時代に通ったラグビースクールで一緒にプレーした新日鉄釜石7連覇の立役者Mr.ラグビーと言われた松尾雄治君とその後早明戦で戦ったのには驚きました。

私も高校でラグビー部に入ったのですが、挫折。結局それが遠因で、精神世界に。

そして今に至るのですが、何が幸いするか分かりません。

もし、そのままラグビーを続けていれば、何がしかの世界で成功したかもしれませんが、失敗の人生を歩んでいた可能性があります。

真の意味での成功者とは、永遠不滅の至福の境地である「悟り」に達した人々のことであり、そこに向かって着実に前進している人々のことを言います。

(「悟り」「真の成功者」に関して詳細は、本ブログ記事「ホイットニーの死をバガヴァンの教えから考察する」等をご参照ください。)

まさに「人間万事塞翁が馬」。

趣味は瞑想です。

1977年から瞑想しています。      
基本的に24時間瞑想しています。
もちろん、座って瞑想するのも大好きです。

意識の内側へ入れば入るほ
ど、より覚醒し、より自由に
なってゆきます。

瞑想をとおして、
この世界のあらゆる楽しみ、
快楽をはるかに凌駕する
時間、空間を超えたこの
現象世界の源である
永遠不滅の純粋意識、
そしてその本質である
絶対的な自由と愛と至福を体験します。

多くの方にこの事実を体験を通
して知って頂きたいと思ってい
ます。

覚醒剤もドラッグもいりません! 

ただし、瞑想には、効果的で正しいやり方があります。

正しい角度で飛び込み、正しい泳ぎ方を身につけることで、スムースに海中深くに潜ることが出来ます。

それと同様で、効果的に効率よく、マインド(心)の内側深くに入り、究極的にはマインドを超越する方法が、正しい瞑想法です。

古来より覚者方より様々な瞑想法が、伝えられております。

マインド(心)は、永遠でもなく、真我(本当の私)ではありません。

その正体は思考であり、常に変化して止まず、幻影です。

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当社㈲楽趣美(八王子市)の営業内容(インド占星術・ヴァストゥ鑑定、遠隔ディクシャ他)に関するお問い合わせやお申し込みは、上記楽趣美サイトよりお願いします。

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