放射能を無害化する?!バクテリアで身を守る

以下は、やはりHさんから教えて頂いたブログからの抜粋です。飯山一郎さんという方が書いているブログで正義感が強い感じの方です。(が、相当火のエネルギーの強いピッタ体質の方のようです。)

ストロンチウムとセシウムの驚愕のデータが出されていますが、我々が子供のときの核実験による降下量やチェルノブイリの降下量よりはるかに多量の放射性物質が計測されています。

茨城がダントツで、続いて東京、山形の降下量が何故か福島よりも高くなっています。

ストロンチウムの計測が出てきたのが、この4月12日です。それまでも出ていたはずなのですが、何故か公表されず、福島原発事故があってからやっと1ヶ月目に公表されました。

あまりに高い値だったので、公表されなかったのでしょうか?

ストロンチウムは、セシウムより危険度が高いといわれています。セシウムが出すガンマ線より危険度が高いベータ線を出し、骨のがんや白血病を引き起こすといわれています。

半減期は29年とセシウムと同様に長く、赤ちゃんの時に体内に取り込むと成長してから多くの健康被害が生じる可能性が高い。

さて、それら放射線物質から身を守る方法ですが、やはり免疫力を高めるしか方法はないのです。

この飯山さんは乳酸菌の摂取を薦めています。

広島、長崎で放射線を多量に浴びたにも関らず、マクロビオテックを実践していたある医師らは、健康被害を全く受けなかったと言われています。

このような話を聞いたことがあるかと思いますが、要はマクロファージを活性化させ、体から有害物質を撃退してゆくということが重要です。

マクロファージに関するアニメ映像がありますので、こちらの方も参考にしてください。

http://www.youtube.com/watch?v=OHz_mzSNq9Q

我が家では10年以上前から乳酸菌など有用菌が入っているEM菌を洗濯やお風呂に入れたり、野菜を洗ったり様々な場面で使っていますが、環境を汚染しないだけでなく逆に浄化できる優れものです。

(以下、飯山一郎さんのブログより転載、このブログも是非見てみてください。)


◆2011/05/05(木) 乳酸菌爆発! (3)
昨日,きっこ(『きっこの日記』で有名)が,次のようなツイートを発信した.
  「東京を始め東日本でマスクをしないで外を歩いてる人は、これを見てください。
  そして、せめて子供にだけはマスクをつけさせてください」

きっこは心やさしい女だ.しかし甘い.なぜなら,すでに手遅れだからだ.
2ヶ月間も放射能が舞い落ちる街に住んでいて,今さらマスクなんて遅すぎるのだ.

だから,昨日,私は次のように書いた.
  「もう議論するな.説明もするな.説得なんて無駄だ.注意するなんて論外だ.
  注意したって,馬鹿にされるか,喧嘩になるだけだ.
  
5年後から関東と東北には“ガン地獄”が現出する.
  サバイバルなのだ.ほかはどうなってもいい.お前だけが生き残ることだ.
  お前とお前が愛する少数の人間だけが生き残ることだけを考えろ!」

放射能が降り散る関東平野に住むことの危険性は,発癌である.
実際,5年後から関東と東北には“ガン地獄”が現出する.

こう断定することが「煽り」だと言う者は,不勉強なので認識が甘く,かつ心が弱い.
「心配ない,大丈夫!」と思う者は,そう思ってポポポポーンな人生を送ればいい.

日本放射能時代.この悪夢のような生き地獄を生き抜くには条件がある.
 1.最悪事態を想定し,自分だけは最悪状況には落ちないぞ!という強靭な意思.
 2.放射能地獄という最悪状況のなかで生き抜いていくための知恵と技術.

以上の二つの条件が満たされれば,あなたは,絶対に生き抜いていける!
と,ここまで断定できるのは確固たる知恵と技術があるからだ.それは…,
ヒロシマ・ナガサキ・チェルノブイリ・ビキニ.先人の命を賭けた知恵である.

そこで先ず…,
長崎.原爆が投下された爆心地から,わずか1.8kmの病院の中にいた全員が
ひどく被曝したのにも関わらず,彼等にだけは被曝による原爆症が出ず,全員が
奇跡的に助かったという事実だ.

この話は『飄(つむじ風)』のブログにある.
本日は,『飄(つむじ風)』のブログには書かれてない重要事実を報告したい.
それは,聖フランシスコ病院が,長崎市内の味噌・醤油の倉庫にもなっていた!!
そして,この倉庫(=病院)には大量の玄米も保管されていたいう事実である.

これは,どういうことなのか?
聖フランシスコ病院が,発酵環境 にあった!ということだ.
実際,病院内の倉庫付近にはカビが生え,味噌・醤油の匂いが濃厚だったらしい.
この発酵環境ということは重要なファクターだ.

なぜなら,当時,味噌をなめ,ワカメの味噌汁で玄米を食すことは普通だった.
やはり,聖フランシスコ病院の内部が発酵環境にあったことは注目すべきだ.
ここから,私たちは,重要な教訓を引き出し,知恵に転化しなければならない.

すなわち,
体外体内を乳酸菌で満たせ!
乳酸菌で発酵環境をつくれ! さすれば放射能に強いカラダになる!
つまり,ガン細胞がマクロファージにドンドン捕食されるカラダになってくる!

それでは具体的にどうしたらいいのか?
米とぎ汁が良く発酵したら,それを家のなか,部屋のなかに噴霧せよ!
ということだ.

自分の部屋が発酵環境になれば,そこは聖フランシスコ病院の味噌醤油の倉庫だ.
その発酵環境にいれば安心できる.何より安全である.
その安心・安全の発酵環境のなかで,生き延びていけ!

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◆2011/05/04(水) 乳酸菌爆発! (2)
本日午後6時.東京の友人からの報告では,
「マスクしてる人、見かけませんね。」
この時間,東電福島からの放射能雲が首都圏に流れこんでいて…,
杉並 0.146. 横浜 0.120 と通常の4倍以上の放射線量が観測されている.

これは,通常の何倍もの放射性物質が東京の大気中を舞っているということだ.
強烈な放射線を発射して人間の体細胞をガン化する猛毒物質の微粒子を肺に吸い
込む危険性が何倍も高まっているということだ.そうであるのに…,

「マスクしてる人、見かけませんね。」
天国と地獄は紙一重!
これは,紙一重の差で天国行きと地獄行きが決まる!という「恐怖の振り分け」だ.
いま,東京では99%の都民が地獄行きに振り分けられようとしている.

放射能を肺に吸い込んだ東京都民の99%の80%はガンで死ぬ.
しかし,彼ら全員,「知らぬが仏」である.
ようするに何も知らされてない.何も知らない.知らぬが仏は,生き仏(ぼとけ).

ヒロシマ・ナガサキ・ビキニの恐怖とは,放射能の恐怖であった.
「原爆許すまじ!」
「あやまちは繰り返しませぬから…」
世界で唯一の被爆国・日本!
その日本が誓いつづけてきた,あの誓い,あの願いは,いったい何だったのか?!

いま,放射能の恐怖をすっかり忘れてしまった日本.東京.
連日連夜,東電福島の事故った原発から吹き上がる100兆ベクレルもの放射能!
その放射性物質が,現実に!今晩も!東京にまで飛んできているのに,
「マスクしてる人、見かけませんね。」

テレビも毎日毎日,心配ない!必ず乗りこえられる,大丈夫!ポポポポーン♪
長崎大の山下俊一教授も,福島市の住民に,内部被曝防止用のマスク着用を,
「必要ありません!」
と完全否定.

小学生の20mSv/年の被曝も,国の基準に国民が従うのは当然と,
高線量放射線のなかで小学生を外遊びさせるようにと推奨する始末.
一事が万事こうなのだ.これが今の日本の現実なのだ.

ようするに…,
誰も分かっちゃいないのだ.皆,分かろうとしないのだ.
考えたくないのだ.考えたってどうにもならないし….

だから,みんな!
もう議論するな.説明もするな.説得なんて無駄だ.注意するなんて論外だ.
注意したって,馬鹿にされるか,喧嘩になるだけだ.
理解し合うなんてことは,3.11以前の話だ.遠い昔の日本の善良な風俗だ.
3.11以降の日本は,別の国,別の社会,別の文化をもつ別世界になったのだ.

分かったな?!>みんな
サバイバルなのだ.ほかはどうなってもいい.お前だけが生き残ることだ.
お前とお前が愛する少数の人間だけが生き残ることだけを考えろ!

5年後から関東と東北には“ガン地獄”が現出する.
肺癌,乳癌,肝臓癌,咽頭癌,食道癌,小児癌,骨肉腫、骨髄癌,皮膚癌,白血病,
甲状腺癌,知能障害,発育障害,奇形出産…,ヒロシマ・ナガサキ・チェルノブイリの
悲劇が,何百倍にも拡大再生産された “関東・東北ガン地獄”が現出する!

その時,お前とお前の愛する者たちだけは,どうか健康であってほしい.
そのための乳酸菌だ.そして光合成細菌だ.
その全てを諄々と話す.血肉にして欲しい.秘法の伝授は明日から始めたい.

(以上、転載終わり)

以下、大変参考になるサイトです。是非、コチラの方も是非ご覧ください。

東京避難勧告情報の総合まとめ


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プロフィール

三休さん

Author:三休さん
のブログへようこそ!

昭和28年東京都江戸川区  小松川の生まれ

都電の西荒川駅前にあ
った生家には、故赤塚不二
夫さんが下宿していました。

上の写真は、昭和30年5月石森章太郎さんが赤塚さんを訪ねてきた時のもの。

赤塚さんは、その2年後有名なトキワ荘に引越しました。

徒歩数分の石毛肉店には、私と一緒に住んでいた従姉と同じ深川高校に通う五月みどりがいて、この翌年に歌手デビュー。

生家の2軒隣にその数年後、横綱柏戸が引越してきました。

私は、その後両親が近所に建てた家に引越したのですが、3軒隣にラグビー日本代表だったターザン橋本(本名橋本晋一)氏が住んでいて息子が私と同級生。

息子H君はその後早稲田ラグビー部の主将。

私が小中学校時代に通ったラグビースクールで一緒にプレーした新日鉄釜石7連覇の立役者Mr.ラグビーと言われた松尾雄治君とその後早明戦で戦ったのには驚きました。

私も高校でラグビー部に入ったのですが、挫折。結局それが遠因で、精神世界に。

そして今に至るのですが、何が幸いするか分かりません。

もし、そのままラグビーを続けていれば、何がしかの世界で成功したかもしれませんが、失敗の人生を歩んでいた可能性があります。

真の意味での成功者とは、永遠不滅の至福の境地である「悟り」に達した人々のことであり、そこに向かって着実に前進している人々のことを言います。

(「悟り」「真の成功者」に関して詳細は、本ブログ記事「ホイットニーの死をバガヴァンの教えから考察する」等をご参照ください。)

まさに「人間万事塞翁が馬」。

趣味は瞑想です。

1977年から瞑想しています。      
基本的に24時間瞑想しています。
もちろん、座って瞑想するのも大好きです。

意識の内側へ入れば入るほ
ど、より覚醒し、より自由に
なってゆきます。

瞑想をとおして、
この世界のあらゆる楽しみ、
快楽をはるかに凌駕する
時間、空間を超えたこの
現象世界の源である
永遠不滅の純粋意識、
そしてその本質である
絶対的な自由と愛と至福を体験します。

多くの方にこの事実を体験を通
して知って頂きたいと思ってい
ます。

覚醒剤もドラッグもいりません! 

ただし、瞑想には、効果的で正しいやり方があります。

正しい角度で飛び込み、正しい泳ぎ方を身につけることで、スムースに海中深くに潜ることが出来ます。

それと同様で、効果的に効率よく、マインド(心)の内側深くに入り、究極的にはマインドを超越する方法が、正しい瞑想法です。

古来より覚者方より様々な瞑想法が、伝えられております。

マインド(心)は、永遠でもなく、真我(本当の私)ではありません。

その正体は思考であり、常に変化して止まず、幻影です。

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