2000年前ではない!仏陀もキリストも「今」悟りを開いた

2000年前ではない!仏陀もキリストも「今」悟りを開いた

<以前書いた「バガヴァンが与える至福のピーク体験とは」に修正を加えています。>

バガヴァンが、最近米国コロラドとのスカイプ・ダルシャンにおいて、2012年までの今後の展望を語っています。

下の方にその時のやりとりを掲載していますが、この中で、バガヴァンは「スーパーステート」を与えると言及しています。

「この1月か2月にご紹介するプロセスは、いつでも願えば至福がピークになる体験ができて、スーパーステートという状態に移つれます。

毎日スーパーステートに移行できます。毎時間でもスーパーステートに移行出来ます。」と。

このスーパーステートとは、サマディ(三昧)、いわゆる超越体験のことと思われます。

サマディは、二元性のない状態。見る者と見られるものが、合一した絶対状態です。

瞑想には、プロセスがあります。

集中と言われるプロセスとディヤーナと呼ばれるプロセス、そして最後にサマディが来ます。

ディヤーナは、通常、禅定とか瞑想と訳されますが、その真意は、片足を絶対状態に突っ込み、もう一方の足は相対世界に向けて出している様な状態です。

まだサマディのように完全には、絶対状態に没入していません。

集中とは違って、マントラ或は鼻先など一点に注意が向いている訳ではありません。

集中だと、マントラの音を聞いている時には、マントラのみしか分りません。

他のところには、注意が行っていないので、外側で大きな音がしていても、気付かない、等ということはよくあります。

ところが、ディヤーナの段階に行くと、外側の世界全体に注意が行き届いているような状態です。

例えば、家の中の物音や、家の外側の車の音など幾つかの音を、同時に聞いています。

集中が一点ではなく、360度全部に行き渡っているような感じです。

全体集中と言って良いかもしれません。まさに意識が拡大している状態です。

気づきの意識(純粋意識)、意識の覚醒が大変高まっている状態といえます。

バガヴァンがこれまでの瞑想で与えようとしていたのは、このディヤーナの体験です。

そして、その次の段階がサマディなのですが、この段階では、外側の世界、つまりこの現象世界に対する意識は一切ありません。

経験すべき対象、つまり客体は、経験する主体、それ自身になっています。ですから、観る者と観られるものが完全に合一した状態と言われています。

純粋な意識のみがそこにはあります。ただ在る、という状態、絶対状態の体験です。

そして、それが絶対の平安であり至福なのです。

サマディにも、幾つかの種類があると言われていますが、究極的には「私」という感覚が無い状態、ブラフマン(大我)と呼ばれる絶対状態との合一です。

絶対状態は、時空を超えた状態です。

もし我々が、この状態に入って1億年経過したとしましょう。

そこから出てきた時にどのように感じるでしょうか?

時間がそこには無いので、一瞬と感じるはずです。

オショー・ラジニーシが語っていた言葉で大変印象に残っているものがあります。それは次のようなものです。

「あなたが悟りを開いた暁には、仏陀もキリストもクリシュナもモーゼも2000年前、2500年前ではなく、今この瞬間に悟ったと領解するだろう。」

要するに、「今」というこの瞬間しか存在しない、ということです。

「永遠」とは時間が終り無く無限に続くという意味ではなく、始まりも終わりも、未来も過去も無い、時の存在しない「今」というこの瞬間を指しているのです。

ところで、通常、宇宙意識は、アートマンと呼ばれる状態、自己覚知、真我(純粋意識)を領解した段階と呼ばれ、この段階で死んだとすると、至福世界に何千年と浸っているそうです。

この段階の純粋意識は、まだ「私」という感覚が残っているレベルかと思われます。(純粋意識にも微妙に層がある。)

しかしそれでも至福体験にいづれ飽きるそうです。

つまり時間感覚が微妙に存在しているわけです。微妙に二元性がそこには存在しています。

静寂の海に微かに揺れるさざなみのように、純粋意識の表層で起こる微かな振動、そこには動きがあるということです。

そしてそれが、至福を生み出していると言われています。

ところがブラフマンの段階は、波一つ無い、完全な静寂。

ですから、ブラフマンは至福さえも超越した状態と呼ばれるのですが、それが最高究極の喜び、ブラフマーナンダ
と言われています。

そしていよいよスーパーステート、バガヴァンは私達にこの究極のサマディを体験させようとしています。

瞑想好きの私としては、大変楽しみです。ということで、以下、バガヴァンの質疑応答をお楽しみください。

中島輝彦さん訳です。


2010年12月5日(日)コロラドとのスカイプ 
リンク http://www.worldonenesscommunity.com/video/colorado-skype-with-sri

書き取られたマッタ・リカタさんと、それをアップして下さったナネット・カールストームさんに感謝しています。

*ご了解下さい:質問の部分は音声が聞こえません。

またバガヴァンの応答の一部はっきり聞こえない場所があります。できるだけ正確に再現するように最善は尽くしました。

(会場で参加者が飛び上がって喜んでいる。その熱狂的な様子がビデオで見て取れる。満面の笑みのバガヴァン。皆を座るように促す)


質問1:バガヴァン、目覚めと神実現(神性の実現)を得た状態では、個人のカルマや条件付けはしゃしゃり出なくなり、現実の受け止め方に影響を与えなくなるのでしょうか。

そういった陰や無意識の影響も全く一切なくなるのでしょうか。

どういう意味なのでしょうかバガヴァン。そこにもう自分自身(セルフ)がいなくなると言われている事の意味は?


バガヴァン:一旦目覚める、アウェイクンド・ステイトに入ると、あなたはマインドから切り離されます。

マインドはそこにありますが、あなたが物事を受け止める、受け止め方を彩る役目はしていません。

なぜならあなたは現実をありのままに体験しているからです。

しかしながら、あなたが機能しなければならない時は、マインドが必要になり、マインドが戻ってきます。

そしてそのマインドは以前と同じ古いままのマインドです。

条件付けもそのままで、そしてカルマもそのまま含まれています。

潜在意識もそれら諸々も含まれています。

ですから目覚めたとしても、その古いままの同じマインドを持っています。

そしてあなたに…影響を与えます…機能している時にです。

従って…起こりえる事は、…あなたが自分の条件付けに基づいて…とても違う反応をする事です。

それはもちろんカルマを含みます。ですからその行動を改善しなければなりません。

目覚めていたとしても、です。マインドは未だに行儀悪く振舞うかもしれません。

ですからあなたは行動を改善しなければなりません。ですからあなたはカルマから自由になった訳ではありません。

もしあなたが目覚めている、そのステートにあり、(マインドが)機能していないのであれば、あなたは自由です。

しかし、あなたがこれらの外的な問題を持っていれば、マインドは戻ってきます。

それはもちろん何秒かの世界です。そしてまた去って行きます。

ですからその事に関しても取り組まなければなりません。実際にそれを行なっていきます。


質問2:自然な状態では私たちは自分の人生をあまり考えてはいませんし、むしろ、すべてが現れるままに、すべてを感じて体験しています。

目覚めた状態では、個人的な苦しみはなくなるのを見ていますが、集合意識的な苦しみは相変わらず、私たちの中を流れ続けるようです。この点に関してご説明下さい。


バガヴァン: あなたが一旦目覚めたら、その影響を受けやすくなります。

どういう事かというと、他人の影響を簡単に受けると言う事です。

例えば、もしあなたの目覚めがとても深いものでしたら、誰かが肉体的に傷つけられた時に、そのキズがあなたの身体に実際に現れたりします。

または、そのキズの痛みでさえ実際に経験します。

ですから何が起こるのかと言うと、あなたは自分の思考シールド(防御壁)を失うのです。

そして一旦このシールドがなくなると、あなたはすべての人の意識になるのです。

ですから集合意識的な苦しみは実際に影響します。

そんな理由であなたは時々目覚めた人たちが涙を流しているのをみたりするのです。

彼らは自分の苦しみに泣いている訳ではありません。

例えばどこかで爆撃があったとします。

するとそこで亡くなる人たちが出ます。

そうすると何千里も離れた場所にいる、この人が泣いていたりするのです。

ですから、そのような感じで集合意識的な痛みのカルマが実際に目覚めた人たちに作用します。

実のところ、目覚めてない人たちよりも目覚めている人たちの方がより影響を受けるのです。


質問3:バガヴァン、この週末、ここにはワンネスが初めてと言う参加者が大勢集まっています。

この方々のためにワンネスの現象のエッセンスと教えの中心になる部分をもう一度シェアしていただけますでしょうか。


バガヴァン:この現象のエッセンス、本質は1989年に始まりました。

そして啓示がありました。

それはディヴァインと人の関係がより緊密になり、最終的にはひとつになるというものでした。

ディヴァインが人になり、人がディヴァインになるという事です。

人と神がひとつになる、それがこの現象の本質です。

その核心となる教えは「あなたは神である」という事です。

または、あなたが「すべて」であるともいえます。

あなたと神のあいだにはもう区別がなくなります。

それが2012年からそれ以降、この目覚めが進むに連れて起こる事です。

人が神になりました。それはキリストが言った通りです。

「私と父なる神はひとつである」と。みんなが言うようになります。私と神はひとつですと。それが芯となる教えです。


質問4:バガヴァン、どうかガイダンス(指針)を教えてください。

どうしたら私たちが自分自身の個人的な意識状態にあまり歓喜する事なく控え目なままで、他の人たちを助ける事に集中出来るのでしょうか。


バガヴァン:私たちは、これは過ぎゆく局面だと思っています。

そしてひとたび新しいプロセスが1月か2月(来年)のどこかで紹介されたら、人々はそのような高い状態に移行していき、それらの心配は自然と消え去ると思います。

これは、思うに成長する過程の一部です。それは多くの場所で起こっています。

心配しないでも大丈夫です。皆さんはまもなくすぐにそこから逃げ出せると思います。



質問5:バガヴァン、女性性のディヴァインの役割は何でしょうか。

特にシュリ・アンマの私たちのワークの十三番目の最終段階における役割とは何でしょうか。

バガヴァン: このプロセスには二つのエネルギーが関わっています。

男性と女性のエネルギーです。

そしてそれはイダとピンガラ・ナディスとして流れています。

バガヴァンがイダ・ナディを司り、アンマがピンガラ・ナディを司っています。

そして私たちはいつも一緒に力を合わせて働いています。

なぜなら私たちはこれら男性と女性のエネルギーを利用しなければならないからです。

それはそのエネルギーが肩よせあって脊柱を流れているからです。

そしてこの二つのエネルギーは神経生物学的な変容を起こすにはかかせないのです。

ですからアンマはその役割を担っています。

時々、私たちはこれから起こるべき事に関して賛成したり反対したりすることがあるとしましょうか。

それはもし私がちょっときつすぎると分かると、アンマは「それはちょっと」と、「もう少し思いやりの心を持ちましょう」と言ったりするからです。

このような事が私たちのあいだでは起こったりする事があります。

それはその人のカルマをどのように扱うかの問題です。

ですから、私たちは独りだけでは働く事はありません。二人で一緒に力を合わせる必要があります。


質問6:バガヴァン:、目覚めが実際に何であるかについて、いくばくかの混乱が多くのデイクシャ・ギバーの心の中にいまだにあるようです。

特にその目覚めが、高い意識又はスーパーステートな意識や神実現と、どの様な関係があるか、又は結びつかないかについてです。

あなたがこの質問に去年から何回もお答えになっているのを私たちは知っていますが、この点について深いレベルで理解出来るように助けくださいますか。


バガヴァン:目覚めとは、旅です;目的地ではありません。

今度(来年)1月か2月にこの新しいプロセスを始めますが、その時にこのプロセスは不変のものになるはずです。

そして逆に戻る事はありません。

今、普段から私たちは異なった言葉を使います。

しかしこのプロセスが始まる時には、目覚めが起きましたと言います。

あなたは目覚めていると言います。

なぜならそれはプロセスが開始されて、プロセスの電源がオンの状態になっているからです。

しかしプロセスはストップしたり、逆行するかもしれません。

そこにはあるポイント地点があります。

一旦プロセスがそのポイント地点を過ぎれば、それは永遠のものになり、逆戻りする事もありません。

それは死ぬまで続きますし、死んだあとも続きます。

目覚めが一旦起きた時、それを「完全なる目覚め(fully awakened)」という言い方をします。

それでこのプロセスは時として、至福がピークになる体験をもたらすでしょう。

この1月か2月にご紹介するプロセスは、いつでも願えば至福がピークになる体験ができて、スーパーステートという状態に移つれます。

毎日スーパーステートに移行できます。毎時間でもスーパーステートに移行出来ます。

しかし、スーパーステートは目覚めを意味しません。スーパーステートは目覚めとは違います。

例えばもしあなたが21日間ずっとスーパーステートのままだったら、22日目には地球で生きるのを止めてしまうでしょう。それだけです。ただそれだけです。(笑)

ですからとても慎重に行われなければなりません。

私たちはそれに関して皆さんにこれらのスーパーステートを手に入れる自由を与えます。

それを皆さんが欲すれば安全弁つきで差し上げます。

ですから皆さんが行いすぎる事があれば、それは自動的にストップします。

しかし、目覚めるために、必ずしもスーパーステートが起こる必要がある訳ではありません。

目覚めるということはこの旅の途上にあるということです。

心に留めておかなければならないのはそれは目的地ではないということです。

エンライトメント、アウェイクニング、ムクティは目的地ではありません。

それは旅です。とても美しい旅です。

あなたがその旅にまさに飛び出すとき、あなた自身でそのことを知ることでしょう


質問7:バガヴァン、それらのステートを授けて頂けるのですか?


バガヴァン:はい、もちろんです。プロセスの中で、皆さんが願えばたちどころにこれらのスーパーステートな状態を手に入れる事ができるようにします。


質問8:私たちの中には、バガヴァン、ディヴァインや姿形を持った神と個人レベルで関係を持たない人々がいます。

というよりむしろ、私たちは、愛とか光とか空とか雄大なもの、といったすがた形を持たない性質のものを通して、偉大なる知性と結びついています。

そんな訳で、最近の教えの中にはなじめない難しいものがあります。

例えばディヴァインの御足を洗い清めるという、バクティ・ヨガで行なうものがそれです。

神実現をする事はそれでも可能でしょうか、バカヴァン。

私たちのディヴァインとの関係が個人的なものでなく、そして姿形を持たないものとの結びつきでもいいのでしょうか。


バガヴァン:姿形をもたないディバインでも全く問題はありません。

そしてお好きなように結びついて下さい。

それでも目覚める事ができますし、神実現する事ができます。

実は、1月に皆さんがこちらにいらっしゃる時に、私たちは二つの違ったプロセスをご用意しています。

ひとつはワンネス・インターナショナルで、もうひとつはワンネス・インドです。

ですから皆さん次第です。お好きな方をお選び下さい。

ただひとつの違いはインドのプロセスはそれはそれはとても高速です。

もうひとつのほうも・・・速い事は速いですが、それだけです。

ですからどのくらい速く旅をしたいかは皆さん次第です。

選択の自由はすべて皆さんにあります。ですから望まれるものを選んでください。


質問9:バガヴァン、ある意味で目覚めの燃料となり得るものが、私たちの歩むべき道の妨害になったりするのですが、いかにして疑いのあるものと付き合ったらいいでしょうか。

エゴを維持するためだったり、必要に迫られてなんにでも飛びついてしまう事なしに、どうやって私たちが持っている自分の知性や洞察力で、本当の本物を見分ける事ができるでしょうか。


バガヴァン:目覚めのときはやってきました。そしてそれはもう二ヶ月かそこらです。

ですから、時は満ちました。

パワーが全開になってきています。

度々申し上げているように少し待ちましょう、そうしないとその(安全弁付きでない、未調整)コズミック(宇宙の)・ブルトーザーを持ち込んでしまう事になるからです。

ただ今はコズミック・ブルトーザーに働いてもらってすべてキレイにしてもらう時だと思います。


(転載終わり)

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プロフィール

三休さん

Author:三休さん
のブログへようこそ!

昭和28年東京都江戸川区  小松川の生まれ

都電の西荒川駅前にあ
った生家には、故赤塚不二
夫さんが下宿していました。

上の写真は、昭和30年5月石森章太郎さんが赤塚さんを訪ねてきた時のもの。

赤塚さんは、その2年後有名なトキワ荘に引越しました。

徒歩数分の石毛肉店には、私と一緒に住んでいた従姉と同じ深川高校に通う五月みどりがいて、この翌年に歌手デビュー。

生家の2軒隣にその数年後、横綱柏戸が引越してきました。

私は、その後両親が近所に建てた家に引越したのですが、3軒隣にラグビー日本代表だったターザン橋本(本名橋本晋一)氏が住んでいて息子が私と同級生。

息子H君はその後早稲田ラグビー部の主将。

私が小中学校時代に通ったラグビースクールで一緒にプレーした新日鉄釜石7連覇の立役者Mr.ラグビーと言われた松尾雄治君とその後早明戦で戦ったのには驚きました。

私も高校でラグビー部に入ったのですが、挫折。結局それが遠因で、精神世界に。

そして今に至るのですが、何が幸いするか分かりません。

もし、そのままラグビーを続けていれば、何がしかの世界で成功したかもしれませんが、失敗の人生を歩んでいた可能性があります。

真の意味での成功者とは、永遠不滅の至福の境地である「悟り」に達した人々のことであり、そこに向かって着実に前進している人々のことを言います。

(「悟り」「真の成功者」に関して詳細は、本ブログ記事「ホイットニーの死をバガヴァンの教えから考察する」等をご参照ください。)

まさに「人間万事塞翁が馬」。

趣味は瞑想です。

1977年から瞑想しています。      
基本的に24時間瞑想しています。
もちろん、座って瞑想するのも大好きです。

意識の内側へ入れば入るほ
ど、より覚醒し、より自由に
なってゆきます。

瞑想をとおして、
この世界のあらゆる楽しみ、
快楽をはるかに凌駕する
時間、空間を超えたこの
現象世界の源である
永遠不滅の純粋意識、
そしてその本質である
絶対的な自由と愛と至福を体験します。

多くの方にこの事実を体験を通
して知って頂きたいと思ってい
ます。

覚醒剤もドラッグもいりません! 

ただし、瞑想には、効果的で正しいやり方があります。

正しい角度で飛び込み、正しい泳ぎ方を身につけることで、スムースに海中深くに潜ることが出来ます。

それと同様で、効果的に効率よく、マインド(心)の内側深くに入り、究極的にはマインドを超越する方法が、正しい瞑想法です。

古来より覚者方より様々な瞑想法が、伝えられております。

マインド(心)は、永遠でもなく、真我(本当の私)ではありません。

その正体は思考であり、常に変化して止まず、幻影です。

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