三宅洋平の得票数が山本太郎666千票の三分の一はあり得ない(2)


三宅洋平の得票数が山本太郎666千票の三分の一はあり得ない(2)
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(写真は、三宅洋平事務所より)

さて、前回記事「三宅洋平の得票数が山本太郎666千票の三分の一はあり得ない」の続きです。

前回記事では、他ブログの引用でしたが、2年前の2014年(平成26年)の都知事選で、不正選挙がハッキリと実行されたことを明らかにしました。

そして、この参院選においても三宅氏の得票数の異様な少なさから見て、不正選挙が実施された模様です。

記事のタイトルにも書いた通り、2013年7月の参院選で山本太郎氏の獲得した666千票の三分の一は有り得ない数字です。

三宅氏の演説会場はどこも凄い数の人垣ができ、私の周辺やネット上でも圧倒的な支持を得ていました。

例えば、下記記事など見てみると、その辺のことが、よく分かります。

三宅洋平+山本太郎の選挙フェスが、前回の2013年参院選と比べて、どれほど盛り上がっているのか?比較してみましょう ― (velvetmorning blog

それが、蓋を開けてみると、山本太郎氏の獲得票の三分の一強の25万7千票。

前回の都知事選同様、票を操作された疑いが濃厚です。

そもそも、2013年の参院選で山本太郎氏の得票数が66万6千と知った時に、随分少ないなと感じたものです。

(三宅氏は、その少ない山本太郎氏の票の更に三分の一なのです。三宅氏の得票に関する記事は次回取り上げます)

しかもその正確な数字が、666,684票、あ~、またして不正選挙をやられたな、と。

wantonのブログ」が、その辺相変わらず鋭い分析を書いているので、引用させて頂きます。

(以下、転載)

【参院不正選挙】
イルミナティから届いた日本国民へのメッセージ!


私達が応援していた山本太郎さんが当選して、ホッと一息ってところですが、しかし、他の反原発の政治勢力は、共産党を除いて、ほとんど壊滅させられてしまいました。

やはりかって感じられた方もさぞ多いと思います。

今回の話は、私が個人的に強烈に感じた事に関するものです。

山本太郎さんの得票数に注目してみました。

→ 666,684票 ←

イルミナティの皆さんが常用しているカバラ変換を用いますと全て6になってしまうのです。

最初の3文字が→ 666

次の3文字を足すと、6+8+4=18

18=6+6+6⇒ 666

つまり、全て6が並ぶのです⇒ 666666

意識の覚醒した人間は、これを偶然とはかたづけない。

百歩譲って、仮に偶然としたなら、果たしてその偶然がたまたま一致する確率たるや、どのくらいのものになるであろうか?

数学の確率のプロの人に計算してもらわないと、細かい数字までは算出出来ませんが、恐らく、何百万の一くらいの確率になるのでは・・・

偶然を主張するとそんな話になる訳です。そこで、そんな偶然など有り得ない。

偶然で無いのであれば、一体何なのかって話になる訳です。

恐らく、山本太郎さんの得票数は、これに近いものでしょう。

しかし、幾つかの数字を調整した可能性が疑われます。

でなければ、決してこんな数字にはならないでしょう。

いつの場合においても、彼らイルミナティの連中は、どこかで必ず足跡を残します。

大抵の場合、それは数字によって表されます。

例えば、日航機墜落事故の件ですが、123便だったというのは、決して偶然ではありません。

以前にも書きましたが、この123と並ぶ数字は、足しても掛けても⇒ 6 になります。

始めから、この123便が標的に選ばれた事を意味します。
http://ameblo.jp/64152966/entry-11581745993.html

はっきり言って撃墜されたんです!

ある方のコメントを御紹介します。

【重要追加説明】
JAL123便墜落事故の出回っている話はウソばかり
http://ameblo.jp/64152966/entry-11328824364.html


20 ■当時イージス艦艇の開発を日米でしていましたから

艦艇から対空ミサイルを横須賀エリアから発射し垂直尾翼もしくはエンジンに激突させた。

当時はソ連がありましたし、ここで記事批判をしているのは統一協会の連中でしょう。

垂直尾翼もしくはエンジンに被弾した状態で三国山まで曳航され最終的には空対空ミサイルで撃墜した!

当時は羽田空港のレーダーが異様な飛行ルートを捉えています。

都留上空で異様な旋回もしています。

統一協会は柳田邦男に福島第一でも偽装工作をしています。

私は、この件をつい最近、記事にもしましたが、闇の工作員から、次々と中傷コメントが入りました。

面倒なので、それらは一切公開にはしておりません。

つまり、闇の権力者の連中がかなり問題視している訳です。

しかし、肝心の国民の多くは問題すら感じていないといった意識レベルな訳です。

の人間ですら、また数字の陰謀論かと・・・笑。

この二つの事例は、如何にも典型的です。

現実に対する意識といったものが、如何に乖離しているか。

このような記事を書くとほとんど支持が得られない事を経験上、私は良く知っています。

しかし、仮にそうであるとしても何度でも云い続けます。

真実だと確信するからです。

真実を語れないのであれば、いっその事、ブログなんて止めた方が良い。

さて、今回の問題の山本太郎さんの投票数の件ですが、私には、イルミナティからの強烈なメッセージとしか思えないのです。

そのメッセージとは如何なるものか!?

日本の選挙は、我々が支配している!

・・・と世界に向けて誇示。

そして同時に、その事実を記録として残した。

これが私なりの解釈です。つまり、選挙は不正なんです。

『あきらめなさい』といった意味も込められているかもしれません。

言葉や数字には、大変大きな意味があることを私達は再認識するべきではないでしょうか。

さて、もう一つあります。

私は、今問題になっている麻生さんの発言に関して記事を書いた訳ですが、寄せられたコメントの中に、気になるものがありました。
憲法は、いつの間にか誰も気がつかない間に変わった、あのナチスの手口を学べ~麻生副総理
http://ameblo.jp/64152966/entry-11583990865.html


11 ■どっち?
wantonさん、こんにちは

麻生発言について、井口氏は違った見解ですよ。
どうですか?
http://quasimoto.exblog.jp/20876106/

けこりん 2013-08-01

― 引用終わり ―

私は訪問して記事を拝読させてもらいました。

これは、きちんと記事にして反論しておかなければならないと、その時は思いました。

しかし、あとで考えてみるとバカバカしくなりました。

理由は簡単です。

麻生さんも井口氏にしても、隠された歴史のほとんどに全く触れていません。

まず、その事から始めないといけなくなる。

恐らく、膨大な量になるでしょう。

それらには一切触れずに、まるで別世界のような話をして、勝手に都合の良いように議論を展開している訳です。

歴史の真実を一つ一つ明らかにすれば、議論も必要ありません。

自ずと、答えは導かれるのです。

つまり、アホらしい議論すら必要が無いのです。

アホらしいんですよ・・・ホンマに・・笑。

昨日、以下の記事を掲載したのには理由があります。


ユダヤ人大量殺戮の真犯人!?


http://ameblo.jp/64152966/entry-11585650709.html

たった一つの事実を明らかにするだけで、
あのような長い記事になってしまうのです。

井口氏の記事にきちんと反論しようとすると、あのような記事を10件以上書く必要に迫られます。

何から何まで、真相は闇に隠されたまま。

その上に、捏造までやられる。

そのような天空のお花畑のようなおとぎ話に付き合っている暇など私には無いのです。

自民党と麻生さん擁護は、彼の使命なのでしょう。

ただ、それだけのことです。

それと、ナチスの大量殺戮に目を向けさせる。

そういった事が目的であったと判断しています。誰からの指示なのか、自ずと分かるでしょう。

無論、当の御本人から反論が来たら、キチンと反論するつもりではいます。

しかし、大変厳しいことになると覚悟しなければならないので、多分、相手からはやっては来ないでしょう。

ニュ―ス USA = 井口ブログサイト

まあ、こんなところでご勘弁していただきます。

以上です。

(転載終わり)


不正選挙実行犯?(株)ムサシ、そして裏で操る真の仕掛人とは

上記引用文中にあった「
ユダヤ人大量殺戮の真犯人!?」は、シオニスト・ユダヤ人はナチス・ドイツと組んで、同胞ユダヤ人を迫害、抹殺したという歴史に隠された真実を明かす非常に重大な内容の記事となっています。

このシオニスト・ユダヤ人たちは、第二次世界大戦後も、中東だけでなく、現在の日本、そして世界中の混乱と悲惨の大きな要因となっており、ここで取り上げている不正選挙を実行させている真の仕掛人と思われます。

ということで、そちらの記事も是非とも読んで頂ければと思います。

ところで、この不正選挙は、2013年の都知事選がそうでしたが、多くがコンピューター・プログラム操作によってなされているものと思われます。

現在の日本の選挙においては、各選挙区の選管が投開票、集計などの業務を法的に一任されていますが、実態はその選管から業務委託を受けた民間業者であるムサシという会社がほとんどの選挙区においてその業務を行っているようです。

ということで、このムサシという会社が、不正選挙に関わっているということは、ネットでは今や常識となっています。

実際、どのような会社なのか詳しく見てみましょう。

(以下は、「
2012年 第46回衆議院議員総選挙 不正選挙疑惑に関するまとめより抜粋して転載)

日本の選挙システムを1社で独占している「株式会社ムサシ」の大株主構成

上毛実業株式会社  18.7%    東京都文京区本駒込2-27-18-201
ショウリン商事株式会社 15.1% 東京都杉並区南荻窪2-3-11
ムサシ社員持株会   6.9%    東京都中央区銀座8-20-36
株式会社みずほ銀行  4.5%    東京都千代田区内幸町1-1-5
ムサシ互助会     3.8%   東京都中央区銀座8-20-36
羽鳥雅孝       3.0%   東京都文京区本駒込2-27-18-201
小林厚一        3.0%   東京都杉並区南荻窪2-3-11
UBS       2.6%   東京都中央区日本橋3-11-1
株式会社三井住友銀行    2.4%   東京都千代田区有楽町1-1-2
村岡純子          1.4% 神奈川県横浜市中区

(注)上記個人情報を含む情報は、既に公開されている「株式会社ムサシ」の有価証券報告書(以下URL参照)に基づいて引用しております。
http://www.uforeader.com/v1/se/E02855_0060DLSF_8_53.html

http://www.uforeader.com/v1/se/E02855_0050AMI1_8_54.html

ムサシ筆頭株主の現上毛実業ですが、文京区本駒込のベルデコリナというマンションで、代表取締役副社長 羽鳥 雅孝氏と住所が一緒です。
また、持分比率2位のショウリン商事も代表取締役社長 小林 厚一氏と住所が同じです。
小林の音読みで『ショウリン』と考えることができます。
その他、ムサシ社員持株会、ムサシ互助会の持ち株比率を合計すると50.5%になります。

50.5%とは、、、鉄壁のディフェンスです。何かを隠そうしているようですね。うまく出来てますね。


日本の選挙システムを1社で独占している「株式会社ムサシ」と自民党の関係

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平成23年度には、株式会社ムサシ 代表取締役社長小林 厚一氏の名義で、自民党福田康夫氏への政治献金が確認できます。

http://www.pref.gunma.jp/contents/000205066.pdf

【脱原発と反戦の闘いはネットで進化する】@higa0818ken  フォローする
<電通ビルに隣接する㈱ムサシ> <マスコミと電通> <電通とCIA> <自民党とCIA&米国財団>★この関係を解けば今回の選挙が見える。下記の図は某TV局社員より投稿  
 
pic.twitter.com/7Tpb2DjC
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(中略)

***********************************************************************************
●ムサシの職員は、市職員などの立ち会いもなく、誰も見ていない場所で投票機操作ができる。
***********************************************************************************

 ムサシのこの投票機には、画面の4隅をおさせると管理画面に入り、投票カードの排出などさまざまな管理操作が行えることも明らかになっている。現地に視察に行き、投票所でトラブルの一部始終を見ていたあるITメーカーの社員は、こう証言する。「トラブルが起きた際、ムサシの社員が市職員の立ち会いもなく、誰にも見えない場所で投票機を操作していた。公正さが保てるのか、疑問に感じた」(抜粋)

***********************************************************************************
●選挙システムの事業者選定は不透明。選考過程公開に関して選考メンバー、過程は非公開。
***********************************************************************************

同市選管は今回の選挙で、電子投票機の保守義務についてムサシ職員を選挙事務従事者に任命していた。

だがITメーカー社員によると、開票所では市選管職員はほとんど開票機に触れず、ムサシ社員が現場を取り仕切っていたという。もっとも、ムサシ側は「あくまでアドバイザーに徹しただけで、機械には触っていない」(河村部長)と否定している。
 
そもそも、なぜムサシが選定されたのか。

同市選管は「今年4月の選定段階では、電子投票の納入実績のある企業は1社しかなかった。

実績の比較は行いかねるし、入札金額の多寡だけで選定するのは適当ではないと判断し、5つの業者に対してプロポーザル(提案書)方式によって選定した」と説明する。
 
だがその選考過程については、詳しい内容は明らかになっていない。

地元可児市の市民運動「可児電子投票を問う会」(市村直人代表)がこのプロポーザル委員会のメンバー構成と選考過程を情報公開請求を市に行ったが、公開を拒否されている。

同会は選挙無効の異議申し立てを市選管に対して行ったが棄却され、現在県選管に申し立てを行っている最中だ。同会の加藤匡子さんは「なぜ今回の電子投票でこれほど不明朗、不可解なことが行われたのか。それを明らかにしてほしい」と話す。

【株式会社ムサシ 過去に可児市議選で改竄】2003年7月 岐阜県可児市議選の「選挙無効」に対する県の上告を最高裁が棄却し、再選挙が決定 → システム提供は株式会社ムサシ

http://exodus.exblog.jp/976193/

最高裁の可児市議電子投票「選挙無効」判決についての見解

平成17年7月8日 (18日一部改定)

EVS電子投票普及協業組合 理事長 宮川 隆義

市及びシステムを運用した㈱ムサシが故障原因を記録媒体MO(光磁気ディスク)の加熱と偽り、記録を改ざん、隠蔽した罪は重い。電子投票事故と言うより、電子投票犯罪です。 (抜粋)

(中略)

国民審査集計ミス、沼津では「全員罷免」9割に(読売新聞) - goo ニュース

http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/nation/20121224-567-OYT1T00310.html

gooニュース。 16日の衆院選と同時に行われた最高裁判所裁判官の国民審査で集計ミスが相次ぎ、当初の発表から最終的に97万票が修正されたことが分かった。 10人全員が信任される結果に変わりはなかったが、総務省は「これほ

「票を読み合わせたが、パソコン入力時に取り違えた。」
「知事選もあって準備に時間がなく、確認も不十分だった。」

パソコンの入力ミスで選挙結果が簡単に変わることを読売が報道。更に、確認も不十分であったことを選管が自ら認めています。衆議院選挙ではパソコン入力のミス、不正がなかったか第三者確認は十分だったのでしょうか?

(以上、転載終わり)

<関連記事>
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三宅洋平の得票数が山本太郎666千票の三分の一はあり得ない(1)

三宅洋平の得票数が東京都選挙区で山本太郎の得票666千票の三分の一はあり得ない

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(写真は、
健康になるためのブログ より)

この日曜日に参院選の投開票が行われましたが、またしても不正選挙が行なわれた模様です。

今回は、これまでの衆参院選や前回の都知事選のように、不正が分かり易い大胆不敵なやり方ではなく、より巧妙なやり方で実行されたようです。

しかし、それでも洞察力と観察眼の優れた人々の目はごまかせなかったようです。

例えば、東京の選挙区に立候補した三宅洋平氏らに対してなされた不正な票操作。

(これについては、後述)

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(写真は、日刊ゲンダイより)

不正選挙の決定的な証拠

それでも、不正選挙がこの日本で行われているという指摘に対して、まだ疑念をお持ちの方々に、まずは前回の都知事選で行われた不正選挙の決定的な証拠を提示しているブログがありましたので、そちらから引用させて頂きます。

(以下は、
Ghostriponより転載)


【都知事選】H24都知事選&H25参院選との得票比較

2014年02月15日(土)
テーマ:不正選挙

平成26年 東京都知事選挙 投票結果
http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/data01.html
当日有権者数(人) 10,685,343
投票者数(人) 4,930,251
棄権者数(人) 5,755,092
投票率(%)46.14
前回投票率(%)62.60

期日前投票
☆ 都全体で 1,002,914 人
(前 回(平成24年) 1,244,912人)
(前々回(平成23年) 867,777人)

4候補の得票
ますぞえ要一  2,112,979 (43.40%)
宇都宮けんじ 982,595 (20.18%)
細川護熙 956,063 (19.64%)
田母神としお 610,865 (12.55%)

(参考)過去の東京都知事選挙の投票率
平成 24 年 62.60%
平成 23 年 57.80%
平成 19 年 54.35%
平成 15 年 44.94%
平成 11 年 57.87%

【都知事選】平成26年 東京都知事選挙 投票データなど
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11769140885.html


猪瀬氏の得票×48%が重なると言うことは(笑)

(上のリンクは、各候補者の得票数と得票総数の比較グラフ。こちらはそれ程重ならない)

と言うわけで、今回は猪瀬ベースであったと。

やはり不正開票=人為的な操作をやってるように見える。(ムサシ不採用の府中市は期日前かね)

期日前だけで100万票あるなら、いろいろ操作できるなと思ったり・・・

小金井の件から、投票率も実投票者数×0.9の可能性があります。

【都知事選】出口調査、小金井市立本町小学校の来場者に誤差と呼ぶには大き過ぎるズレ
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11770243422.html


H24の都知事選猪瀬氏の得票48%と舛添氏の得票比較
猪瀬48%(H24) 2,082,689
ますぞえ要一 2,112,979
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(左クリックで拡大、以下同)


H25参院選の自民党の得票と舛添氏の得票比較
ますぞえ要一 2,112,979
丸川+たけみ 1,677,048
H25自民(参比) 1,797,990
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作業していて確信を持った(上下のグラフで黄色とピンクの重なり具合を比較して欲しい)が、
H25参院選の丸川+たけみ+山口と、自民(比例)+公明(比例)の重なり具合と、
丸川+たけみと、自民(比例)の比較で、
2者では重ならないのに3者だと重なる通常有り得ない整合性は・・・
開票結果を人為的に操作したと判定できるのではなかろうかと。


H25参院選の自公の得票と舛添氏の得票比較
ますぞえ要一 2,112,979
丸川+たけみ+山口 2,474,859(×85.38%=ますぞえ)
H25自民+公明(参比) 2,486,524(×84.98%=ますぞえ)
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H25参院選の自公の得票85%と舛添氏の得票比較
ますぞえ要一 2,112,979
丸川+たけみ+山口(85%) 2,103,630
H25自民+公明(参比85%) 2,113,546
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H25参院選の自公の得票と舛添氏+タモ氏の得票比較
ますぞえ+タモ 2,723,844
丸川+たけみ+山口 2,474,859
H25自民+公明(参比) 2,486,524
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宇都宮氏、H24得票とH26得票の比較
宇都宮(H26) 982,595 1.4%UP
宇都宮(H24) 968,960
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調査は続く。

参考に、過去のH24都知事選調査も比較用に載せておこう↓(より詳しくはリンク)

不正選挙:H24都知事選の各比較グラフ バレちゃいましたね(笑)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11455576395.html

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H24は、衆院選と同時だったので選挙区でのデータが存在する。
都知事選単独では、23区市町村での集計になる。

得票率グラフ(選挙区)
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なぜ両者の得票を足したグラフが、選挙区はフラットで、地域はフラットにならないのか。(上下のグラフを確認して欲しい)

得票率グラフ(地域ごと)
huseisennkyo9.jpg

得票数グラフ(選挙区)
huseisennkyo10.jpg


両者を足すとグラフのズレが減る。(上下のグラフを確認して欲しい)

得票数グラフ(選挙区)
huseisennkyo11.jpg

※合計のグラフは、猪瀬氏の平均得票率67%、宇都宮氏の平均得票率15%より。

(以上、転載終わり)


舛添氏の得票は、23区市町村ほとんどの選挙区で、猪瀬氏の得票のぴったり48%

前回都知事選の舛添氏の得票数が、東京の23区及び市部で、猪瀬氏の得票数の48%、つまり猪瀬氏の得票数に0.48を掛けると丁度舛添氏の投票数とピッタリ重なるという訳です。

江戸川区でも、杉並区でも、板橋区でも、八王子市でも立川市でも、どこの選挙区でも、舛添氏の得票は猪瀬氏の得票の48%だったということです。

このようなことは、仮に舛添氏の支持層である自民党員や公明党員、創価学会員の前回猪瀬氏に投票した人たち全員を調べ上げ、その全員に、舛添氏に全員投票しないで48%になるように分散投票するように強制したとしても出来るものではありませんね。

どの選挙区でもぴったり48%が可能となるのは、コンピューターによる票操作以外考えられないのではないでしょうか。

この点について、元外交官の孫崎亨さんが、ツイッターなどで以下の様に情報発信しています。

(以下は、
wantonのブログより転載)

孫崎享のつぶやき
東京都知事選、桝添獲得票=猪瀬獲得票×0・48%
をもう一度考えてみよう
http://ch.nicovideo.jp/magosaki/blomaga/ar478159


1:すでに配信したように、

① 舛添獲得数はほぼ全ての選挙区で猪瀬獲得数のほぼ48%である。

② 石原氏の獲得数(最後の知事選挙)はほぼ0.60である

③ 日の出村、檜原村、奥多摩町 、大島 、利島、新島村等投票数の
少ないところ、監視できる所はばらつきがある。

2:何故こう出来たかは横において、
人為的操作がなければこの様な現象は起きない。

舛添氏票に0.48かけたものが得票数とされたことは多分間違いない。

舛添氏の票は自民公明の組織票だからこういう現象が起こるという論は
もっともそうである、しかし、自民党票は桝添200万、田母神に割れた、
この中、全ての選挙区で同じように割れるという事はありえない。

3:この現象は投票と言う民主主義の根幹に触れる問題である。

多分、この操作を行った人はばれないと思ったのであろう。

-中略-

舛添氏の得票率は猪瀬氏の得票の0.48(プラスマイナス0.02)
でほとんど収まっている。

今回、自民党側からは田母神氏が出馬したことを考えると、
これが各区によって、猪瀬氏の得票の0.48(プラスマイナス0.02)
でほとんど収まるということは考えられない。

宇都宮氏は前回獲得投票数との比較は1,01とほぼ同じであるにも
かかわらず、スプレッドは大きい。

仮に操作をするとすると、最低どのような形をとれば実施できるか。

① 舛添氏が勝てる当選ラインを猪瀬知事の獲得数の特定パーセントとする。
それが0.48である。各区の猪瀬票にこれを当てはめて数字を出す

② 残りは比較的母体の大きい、一候補だけバッファー(実態との乖離調整)
として操作すれば出来る。

つまり「投票数実数」-「舛添架空数字」-「一名除く実数」=「一名」。
今回はそれを田母神か細川で調整すればいい。


孫崎享(元外務省・国際情報局長)
元外務官僚で、駐ウズベキスタン大使、 国際情報局長、
駐イラン大使を経て2009年まで防衛大学校教授。
7月に発売された『戦後史の正体』は9月時点で
8刷20万部の売れ行きとなった。
ほかに『日本の国境問題-尖閣・竹島・北方領土』(ちくま新書)などがある。
ツイッターのフォロワーは5万人を超えた。
ツイッター⇒ https://twitter.com/magosaki_ukeru

(以上、転載終わり)

<関連記事>
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プロフィール

三休さん

Author:三休さん
のブログへようこそ!

昭和28年東京都江戸川区  小松川の生まれ

都電の西荒川駅前にあ
った生家には、故赤塚不二
夫さんが下宿していました。

上の写真は、昭和30年5月石森章太郎さんが赤塚さんを訪ねてきた時のもの。

赤塚さんは、その2年後有名なトキワ荘に引越しました。

徒歩数分の石毛肉店には、私と一緒に住んでいた従姉と同じ深川高校に通う五月みどりがいて、この翌年に歌手デビュー。

生家の2軒隣にその数年後、横綱柏戸が引越してきました。

私は、その後両親が近所に建てた家に引越したのですが、3軒隣にラグビー日本代表だったターザン橋本(本名橋本晋一)氏が住んでいて息子が私と同級生。

息子H君はその後早稲田ラグビー部の主将。

私が小中学校時代に通ったラグビースクールで一緒にプレーした新日鉄釜石7連覇の立役者Mr.ラグビーと言われた松尾雄治君とその後早明戦で戦ったのには驚きました。

私も高校でラグビー部に入ったのですが、挫折。結局それが遠因で、精神世界に。

そして今に至るのですが、何が幸いするか分かりません。

もし、そのままラグビーを続けていれば、何がしかの世界で成功したかもしれませんが、失敗の人生を歩んでいた可能性があります。

真の意味での成功者とは、永遠不滅の至福の境地である「悟り」に達した人々のことであり、そこに向かって着実に前進している人々のことを言います。

(「悟り」「真の成功者」に関して詳細は、本ブログ記事「ホイットニーの死をバガヴァンの教えから考察する」等をご参照ください。)

まさに「人間万事塞翁が馬」。

趣味は瞑想です。

1977年から瞑想しています。      
基本的に24時間瞑想しています。
もちろん、座って瞑想するのも大好きです。

意識の内側へ入れば入るほ
ど、より覚醒し、より自由に
なってゆきます。

瞑想をとおして、
この世界のあらゆる楽しみ、
快楽をはるかに凌駕する
時間、空間を超えたこの
現象世界の源である
永遠不滅の純粋意識、
そしてその本質である
絶対的な自由と愛と至福を体験します。

多くの方にこの事実を体験を通
して知って頂きたいと思ってい
ます。

覚醒剤もドラッグもいりません! 

ただし、瞑想には、効果的で正しいやり方があります。

正しい角度で飛び込み、正しい泳ぎ方を身につけることで、スムースに海中深くに潜ることが出来ます。

それと同様で、効果的に効率よく、マインド(心)の内側深くに入り、究極的にはマインドを超越する方法が、正しい瞑想法です。

古来より覚者方より様々な瞑想法が、伝えられております。

マインド(心)は、永遠でもなく、真我(本当の私)ではありません。

その正体は思考であり、常に変化して止まず、幻影です。

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