ガン細胞を短時間に98%死滅させる驚異の野菜とは

癌細胞を短時間に、75~98%死滅させる野菜とは、美白効果のおまけも

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(写真は、
ゴーヤのカーテンより)
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(写真は、「
実はスゴイ食材!ブロッコリーで美白美肌になれる 」」より)

これまでガンなどに効くサプリメントとしてMMSやEM-X、ベンフォチアミンなどいくつか取り上げて来ました。

しかしMMSは、(MMSに関する詳細は、以前の記事「
エイズ、ガン他万病を治す「もの」が遂に出現(2)」他)、飲み辛いのが欠点。

ということで、最近はEM-Xなど他のサプリをガンなどの予防として推奨しています。私も毎日摂取していますが、極めて体調良好です。

とは言え、普段の食事が大切です。

そこで今日は普段の食事で摂れるガンに極めて効く食べ物をいくつか、紹介させて頂きます。

その効果は、驚異的です。

その食べ物とは、ゴーヤとブロッコリー。

先ずは、ゴーヤですが、水にわずか5%に希釈した苦瓜ジュースは、癌細胞の損傷に著しい効力を示し、4つの膵臓癌細胞株の2つの癌細胞の生存能力を90%、別の二つの癌細胞を驚異的にも98%まで削ぎ落としたとのことです。

しかも、治療のわずか72時間後のことだったと。

沖縄の方が長生きなことは知られていますが、豚肉を食べるからではなく、このゴーヤによるところが大きいのではないかと思います。

県内がん発生率は全国平均以下 95年県がん登録報告書

それでは、ゴーヤが72時間内に、がん細胞を98%破壊するという記事から。

(以下、転載開始)

【癌・糖尿病】今すぐ食べよう!ゴーヤが癌細胞の98%を強制終了させる

米コロラド大学がん研究センターのラジェッシュ・アガーワル(Rajesh Agarwal)教授らが、こうした民間療法と数年前の研究で、ゴーヤーの抽出成分には乳がん細胞の増殖を抑制する働きがあると確認されたことを踏まえ、その後も研究を重ねていたところ、ゴーヤーには膵がん細胞に対して、そのエネルギーの源となるグルコース代謝能力を抑制し、結果として膵がん細胞を死に至らしめる働きのあることを発見しました。

マウスを用いての実験結果では、ゴーヤーの抽出液を摂取したマウスは摂取していないマウスと比較して、がん細胞の代謝機構に大きな関与があったとみられ、抽出液によるプロティンキナーゼの働きを促進するという効果により、結果的に60%も膵がん細胞の増殖が抑制されていたことが判明しました。

水にわずか5%に希釈した苦瓜ジュースはすべての4つの膵臓癌細胞株の研究者が厳しく試験した結果、癌細胞の損傷に著しい効力を示しました。

瓜は2つの癌細胞の生存能力を90%削ぎ落し、別の二つの癌細胞を驚異的にも98%まで叩きました。

そして、それは、治療のわずか72時間後のことでした。

免疫系を強化し、解毒し、歯の伝染病および有毒歯科材料を除去し、あなたの体をアルカリ化し、酸化治療を備えた体を酸化させて、癌特有の代謝経路を妨害するために特定の栄養を与えるのです。

全ての癌細胞は、役に立たないグルコースの発酵を利用して乱れエネルギーを作り出しています。

苦瓜は、癌のわがままなエネルギー生産を切り離すための巨大な妨害剤です。

膵がんの前兆になる場合があるともいわれている糖尿病において、これまでにもインドや中国などアジア諸国では、ゴーヤー(bitter melon)はⅡ型糖尿病に効果があると信じられ、何世紀にもわたって民間療法などで多く用いられてきました。

(以上、転載終わり)

次の野菜、ブロッコリーも驚異的です。

ブロッコリーが、ガン幹細胞を治療 24時間で75%が死滅



(以下、 
ブロッコリーが、ガン幹細胞を治療 24時間で75%が死滅」のコメント欄より、転載)

がんに関しては、多くの予防法や治療法が紹介されているが、かなり有効な研究結果がア­メリカの大学から発表。

それはブロッコリーやカリフラワーなどアブラナ科の植物が、がんの幹細胞を消滅させ、­増殖まで抑える効果があるというものだ。

24時間以内に75.0%のがん細胞が死滅

この研究を行ったのは、サウスダコタ州立大学のモウル・デイ助教授と研究チームだ。

彼らはがん予防の分野で注目されているフェネチルイソチオシアナート(以後PEITC­)の合成物や酵素が、ブロッコリーやカリフラワーなどに含まれていることを見つける。

そして人間の子宮頸がん細胞をペトリ皿に置き、PEITCを加えて観察した。

その結果、24時間以内に75.0%のがん細胞が死滅。

幹細胞自体を破壊することにも成功する。

さらにマウスの肺組織にも効果を発揮し、がん細胞の成長を阻んでいることも確認された­。

(以上、転載終わり)

更に、女性には朗報のこんな記事もありましたので、そちらも転載させて頂きます。

(以下、転載開始)

「実はスゴイ食材!ブロッコリーで美白美肌になれる 」

ブロッコリーって実はレモンの2倍のビタミンCが含まれてるんですビックリマーク

知ってた?

たった100g食べるだけで一日に必要なビタミンCを補えるんだよはあと


「老化予防アンチエイジングのACE」

「がん予防のACE(エース)」


とも言われるビタミンACEがめっちゃ豊富に含まれてて美肌効果はバツグン。

メラニン色素の生成を押さえてくれてシミが出来にくい肌に。

βカロテンが皮膚や粘膜を丈夫にしてくれるから紫外線とか外からの刺激に負けないお肌を作ってくれちゃうのねん。

コラーゲンの生成を促す効果もあるからハリにも欠かせない。

女性に嬉しい鉄分も豊富なのよ。さらに食物繊維もたっぷりで、便秘を解消してニキビや肌荒れなんかの肌トラブルの予防にも効果的です。

それだけじゃない!!ちっちっち。

ブロッコリーとわさびを一緒に食べると、ガン予防効果がグッとアップするんです!!

『British Journal of Nutrition 』で発表された内容によると。。。

ブロッコリーにわさびや西洋わさびを加えて食べると、元々あるブロッコリーの抗ガン作用がアップするんだとか。

ブロッコリーって加熱しすぎると、抗がん効果のある酵素が減ってしまうそうなのですが、わさびと食べることで効果が復活!

蘇ることを発見したんです。

スゴイ発見よね。

一度失われたものが戻るって。。。sei

他にも大根、キャベツ、クレソン、芽キャベツなどと一緒に食べることでわさびと同様の効果が得られます。

抗がん作用の他にも、ピロリ菌を抑えてくれたり、肝臓の解毒酵素を作る働きもあるんだって。

抗ウイルス、抗菌作用もあるので風邪もひきにくくなります。

(転載終わり)

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日航機墜落事故の真相は核兵器運搬の証拠隠滅だった!?

政府、「核兵器を自衛隊が輸送することはあり得ない」と答弁も、過去に核兵器所有を疑わせる事件が起きていた!

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写真は、煙を上げる日航ジャンボ機の墜落現場(群馬・上野村の御巣鷹の尾根)[時事通信ヘリコプターより](1985年8月13日)

昨日、新聞報道などによると、政府は、持ち回り閣議で安全保障関連法案に基づく他国軍への後方支援に関し、「核兵器を自衛隊が輸送することはあり得ない」とする答弁書を決定した、とのことです。

理由として「わが国は非核三原則を堅持するとともに、大量破壊兵器の拡散防止にも積極的に取り組んでいる」と強調した上で、「核兵器をはじめとする大量破壊兵器を自衛隊が輸送することはあり得ない」と説明。

劣化ウラン弾についても「安全に輸送するために必要な知見を有していないため、自衛隊が輸送することはあり得ない」としています。 (詳細は、Yahoo News 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150818-00000098-jij-pol

平気で嘘をつく安倍自民党政権ですから、この政府答弁、本当に信用していいものでしょうか?(参考記事、「
安倍晋三、安倍自民党のウソと公約詐欺の数々を御覧ください!」)

というのも日本が、核兵器をすでに所持していることを疑わせる事件が過去に起きていたからです。その事件とは―


最も真相に肉薄しているネット記事

毎年8月に入ると、1985年8月12日に起きた日航ジャンボ機墜落事故のことが話題となります。

この日航機事故原因に関しては、書籍もたくさん出版され、ネット上でも様々な説が出ています。

私も何冊か読んでいますが、少なくとも政府の事故調査委員会による「金属疲労により圧力隔壁が破損し、墜落した」という結論は、真相から遥かに遠いと思われます。

最近、久し振りにネットで、この日航機事件について調べていると、おそらく最も真相に肉薄しているのではないかと思われる記事に出遭いましたので、紹介させて頂きます。

記事は、「JAL123便日航機墜落事故の真相は核兵器運搬の証拠隠滅だった!日本は既に核武装国である!自衛隊、米軍、ロシア軍が死闘の末全機撃墜される!想像を絶する軍事衝突の真実とは?」と題されています。

俄かに信じられないインパクトのあるタイトルですが、証拠というか裏づけがあり、専門家の見解を交え、かなり緻密に検証されており、大変説得力のある内容となっています。


事故直後、数十名から100名近くの人々が生存していた?

この日航機事故では、たくさんの物的証拠と目撃証言があります。

また、4名の生存者がおり、その方々の証言もあります。

生存者の一人、
落合由美子さんの手記によると―

(以下、抜粋して転載)

墜落直後に「はあはあ」という荒い息遣いが聞こえました。ひとりではなく、何人もの息遣いです。

そこらじゅうから聞こえました。まわりの全体からです。

「おかあさーん」と呼ぶ男の子の声もしました。

(中略)

突然、男の子の声がしました。「ようし、ぼくはがんばるぞ」と、男の子は言いました。

学校へあがったかどうかの男の子の声で、それははっきり聞こえました。

(中略)

やがて真暗な中にヘリコプターの音が聞こえました。

(中略)

これで、助かる、と私は夢中で右手を伸ばし、振りました。けれど、ヘリコプターはだんだん遠くへ行ってしまうんです。

(中略)

このときもまだ、何人もの荒い息遣いが聞こえていたのです。

(以下省略、転載終わり)


以上から分かるとおり、かなりの数の人々が、事故直後生存していたようです。

特に、この男の子の感じからは、数時間後に事切れるとは到底思えません。

また事故翌日の新聞報道では、8名生存していたことが報じられています。(参考記事、
日航機墜落事故翌日の朝日新聞夕刊トップ記事は「生存者8人」)


自衛隊員は、遭難した人々を救助するでなく、証拠隠滅を図っていた

事故当日、オフロード・バイクで現場に入った近隣の男性グループの一人が、同様の証言をしています。(参考記事、
28. 墜落事故現場を訪れた最初の民間人、M氏の証言

この方によると、事故現場に一番乗りと思いきや、すでに自衛隊員らしき人々が100名もいたことに驚いたとのことです。

しかも、彼らは遭難した人々を救助するでもなく、もくもくと現場に落ちていたものを拾い集めていたというのです。

事故調査報告書では、奇妙なことにこの救出された4名以外は、即死か即死に近いとしているのです。

明らかに即死ではない人々が多数いましたし、
日航機墜落事故翌日の朝日新聞夕刊トップ記事は「生存者8人」のとおり、生存者が8名いて、その中の一人は、前述の男の子だったようです。(私見ですが、この男の子は、現在も生きているように思います)


飛行機の飛んだ後から閃光、きのこ雲、現場周辺からミサイルの破片や自衛隊、米軍、ソ連の戦闘機などの残骸の意味するものは?

他に、日航機の墜落直前に、長野県南相木村中島地区の住民3人が、「飛行機が飛んで行った後から、流れ星のようなものが近くに飛んで行くのが見えた」

また川上村の住民何名かは、「日航機が山の稜線の向こう側に消えた後、ぴかっと閃光が上がり、続いて、きのこ雲が2回上がる」のを目撃しています。

他の川上村住民の「火の玉が飛んでゆくのを見た」との証言もあります。

通常の飛行機事故では、当然、閃光やきのこ雲が上がることはありません。

それどころか、現場周辺には、ミサイルの破片や自衛隊、米軍、そしてなんとソ連の戦闘機などの残骸が発見されているのです。


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13. 墜落現場に落ちていた金属片はミサイルの破片だった

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14. ミサイルは日航機エンジンに激突していた―空対空ミサイル「ファルコン」の残骸

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16. 墜落現場から米軍機 RC-135の残骸が発見される

24. 撃墜された軍用機・ヘリ等のまとめ―これは「日米戦争」である




運輸省と日航は、ボイスレコーダーとフライトレコーダーを長年公開していなかったものを15年近く経ってから公開したようですが、専門家によると、かなり改竄されているようです。

前橋地検の山口悠介検事正は、原告の遺族たちに、異例の説明会を開催し、「事故原因をぎりぎりまで追及すれば戦争になる」などと発言をしています。

当時の首相中曽根康弘氏は、この事件(ご本人は事故といっているかもしれませんが)は、墓場まで持ってゆく、と語っていたそうですが、明らかに政府関係者は、事件の真相を隠そうとしていることが分かります。


「事実は小説よりも奇なり」、想像を遥かに超えた事実

この日航機事件に関して、丹念に証拠を集め、真摯に真相を追究している人々が何人もいますが、特に真相に迫っていると思われる人々のブログがあります。

それは、「
(新)日本の黒い霧」と題したブログです。

そのブログを引用元に、解説を加え、うまくまとめ上げた記事が前述の「JAL123便日航機墜落事故の真相は核兵器運搬の証拠隠滅だった!日本は既に核武装国である!自衛隊、米軍、ロシア軍が死闘の末全機撃墜される!想像を絶する軍事衝突の真実とは?」というタイトルの記事です。

当記事から見えてくるものは、タイトルにあるとおり、普通の人間の想像を遥かに超えた事実です。

オウム事件もそうでしたが、この事件もまさに「事実は小説よりも奇なり」。

松本清張の「日本の黒い霧」で下山事件や「もく星」号遭難事件など、戦後、米国や政財官絡みの様々な謀略が、いくつも取り上げられていますが、最後の章で取り上げられた「謀略朝鮮戦争」を除くと、背後に戦後最大級の謀略が働いていた黒い霧事件と言えるでしょう。

これらの内容については、この記事でも引用されている田村珠芳さんの本で数年前に知っていましたが、その本を読んだ当時は半信半疑でした。

田村さんの引用元が、「(新)日本の黒い霧」であったことが、当記事を見てよく分かりました。

当記事では、「(新)日本の黒い霧」からの証拠写真もしっかり提示し、大変説得力のあるものとなっています。(当記事の田村さんの引用部分には、田村さん独自の見解も混じっています)

それでは、以下、転載させて頂きます。

(以下、転載)
JAL123便日航機墜落事故の真相は核兵器運搬の証拠隠滅だった!日本は既に核武装国である!自衛隊、米軍、ロシア軍が死闘の末全機撃墜される!想像を絶する軍事衝突の真実とは?

http://www.news-us.jp/article/286164530.html

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520名もの犠牲者を出したJAL123便の墜落事故から、27年の時が経過しました。

亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げると共に、ご遺族・関係者の皆様に心よりお見舞い申し上げます。

また、本事故により人知れずその命を散らす事となった関係者の方々に追悼の意を表し、心からお祈りいたします。

JAL123便墜落事故の真相。
戦後日本最大級の闇と言っても過言ではないでしょう。
この事故の真相を解明し、背後関係を暴くことが決定的に重要です。
このまま全てが闇に葬り去られるようでは、世界平和など到底成し得ない夢物語です。


4月にとったアンケートで、以下のような意見をもらいました。「日本は核武装すべきか?」という投票です。

●真実を伝え日本を正常な国家に戻さないといけない。 (男性/40代/愛知)
●既に自衛隊●●基地等数か所に核弾頭配備済み。中曽根時代にさかのぼる話。JALはその運び屋だった?ヒントは1985年のJAL123便墜落にあり、だな。 (男性/50代/東京)

この日を公開日と当初から決めておりました。ちょうど1ヶ月前に予告編をリリースしたので、気づかれた方も多いかと思います。

2012年8月12日。27周年目のこの日をもって、真相暴露を開始いたします。

JAL123便墜落事故は、ただの航空機事故ではありません。

これは冷戦の最中にあった1985年では考えられない戦後最大級の事件です。後述する数々の物的証拠に基づけば、「戦争」といっても過言ではないでしょう。

金属疲労により圧力隔壁が破損し、墜落したというのは真っ赤な嘘。

米軍が中曽根にプラザ合意を呑ませるために脅迫として撃ち落とした、という陰謀論が一般的です。

ベンジャミン・フルフォード氏もこの説を採用しており、バブルの原因がプラザ合意にあったことを指摘しました。

プラザ合意前後の世界情勢については、本題から逸れますので記事を改めます。

しかし、その陰謀論ですらも正確ではありません。その裏にはさらに重大な理由が隠れていることを、ほとんどの国民が知りません。

フルフォード氏ですらも、その闇を正確に理解しているとは言えないでしょう。

なぜなら、JAL123便墜落の現場にソ連機の残骸があることを知らなかったからです。あくまで「米軍機が脅迫のために撃ち落としたのだろう」と思っているはず。

そもそも米軍と自衛隊の関係は複雑で、単純な「米国隷属支配」と考えると理解が困難です。尤も、知らないふりをしているだけかもしれませんが。

この件に万が一深入りしていたならば――先日とは比にならない程悪質な毒殺攻撃がなされていたかもしれない。

はじめに:9.11事件の真の目的―イルミナティは複数の目的を一挙に達成する綿密な計画を練る

JAL123便墜落事故に得体の知れない闇が潜んでいることを述べる前に、より多くの真実が解明されつつある9.11を例にとり、その背景について説明します。

NY貿易センタービルを自作自演で爆破し戦争の口実としただけではありません。

■アルカイダのテロと吹聴し、イラク侵攻への世論誘導に利用

■NY貿易センターに保険金を掛けて大儲け(日系保険会社倒産)

■事前に航空機株を大量に空売りして大儲け

■アメリカ政府の財務について調査していた組織を抹殺=フルフォード氏

■アジア王族からの借金返済日2001.9.12の前日、借金踏み倒しのため=フルフォード氏

ざっと挙げるだけでもここまで多くの目的があります。この自作自演を長きに渡り画策したのは世界支配者イルミナティ、欲深き悪魔勢力です。

複数の目的を同時に達成するために、綿密な計画を何年何十年にも渡り練ってきたのです。

それと同様に、JAL123便墜落事故も当初から複数の目的を満たすために計画されていました。

JAL123便墜落事故の真相―真の黒幕「日本支配者」とは何者か

以下がJAL123便が「撃ち落とされた」理由と、それにまつわる真実です。

1. プラザ合意を呑ませるために中曽根を脅迫するため

2. プラザ合意に反対していた関西の財界大物4名を全員暗殺するため

3. グリコ森永の実行犯を殺害し証拠隠滅するため

4. 松下トロンOSの技術者17人を抹殺するため

5. JAL123便が核弾頭を輸送していることを米軍が突き止め、ミサイルで攻撃した

6. 核弾頭輸送を隠蔽するため、自衛隊は日航機を御巣鷹山までおびき寄せ撃墜した

7. 自衛隊は米軍機、自軍機、さらには偵察のみのNSA機、ソ連機まで全機撃墜

8. JAL123便の生存者は数十名以上いたが、ほぼ全員VX毒ガスなどの手法で殺された

9. 宗教的な意味を持たせるために、犠牲者は520人でなくてはならなかった



1、2は陰謀論では一般的です。

3も信憑性は高いと思われますが、証拠はありません。4も調べればすぐに分かります。

問題は5以降。これが本記事の主なテーマとなります。

全ての主犯は、旧陸軍帝国の延長上にある陸上・航空自衛隊と在日米軍に巣食う巨大な悪魔勢力です。

全関係者が共謀し、国家ぐるみ世界ぐるみで壮大な隠蔽を行なったのです。

既に多くの自衛隊基地に核弾頭配備済みとは関係者の間では常識です。そして、日本国民はその事実を知らされることは一切ありません。

田村珠芳氏書籍より―JAL123便墜落事故の真実

ついに宇宙人が最終戦争後のシナリオを用意しました

田村珠芳氏の書籍で全ての秘密が解き明かされています。非常に受け入れ難い内容ですが、まずは読んでみてください。



JAL123便の真実

核兵器に使うプルトニウムが、長野県にある極秘の核施設で取り出されているという話を聞いて、私にはピンとくるものがありました。

それは1985年8月に起きた、JAL123便の墜落事故との関連です。この墜落事故は実は、金属疲労による事故ではなく、自衛隊と米軍による戦闘の結果でした。

一連の事件を目撃した地元の人々が、何度も入山して航空機の残骸を拾い集め、25年以上にわたって調査を続けた結果、見つかったのは123便の機体だけではなく、米海兵隊所属のプロペラ機RC-130の着陸装置、地対空ミサイル・レッドアイの弾頭部分、黒い塗装で偽装した米空軍所属F-106の機体破片など、膨大な量の残骸だったのです。

JAL-123便が撃ち落された主な理由は、アメリカが誘導した円高に反対していた関西財界の大物4人を暗殺するためでした。

1985年8月、アメリカは日本に対して「円高にしてほしい」と申し入れましたが、関西財界の大物4人が強く反対し、再度の話し合いでも物別れに終わりました。

しかしこの事件には、実はほかにも理由がありました。実は、123便は「核」を積んでいたというのです。

国内で製造した核を積んで大阪に運び、大阪港からどこかへ積み出す予定であったというのです。

アメリカは、日本が密かに核兵器を製造していることを疑っており、その証拠を押さえたいと内偵していたところ、JAL123便で運ばれるという情報をキャッチし、現物を押さえるために黒い塗料で偽装した所属不明機でJAL機を付け狙いました。

日本にしてみれば、アメリカを出し抜こうとして核兵器を秘密裡に製造していたので、現物を押さえられると非常に困ります。

そこで機体もろとも海中に沈めてしまおうということになり、海上で米軍機に撃墜されるように仕向けたのでした。

しかし、JAL機の機長は思いのほか優秀な人でした。

日本政府は、JAL機側には積み荷の中身を伝えておらず、ただ「貴重なものである」ということで、ベテランのパイロットの搭乗を要求しました。

そこで自衛隊出身であり、飛行技術に長けた腕利きのパイロットである「高濱雅巳操縦士」をその任に就かせました。

彼は戦闘訓練を積んでいるので、米軍によって尾翼が破壊された時点で、すでに人為的攻撃であることに気づいたようです。

すぐさま、高度1000メートル以下の超低空飛行へと切り替えました。この高度ならレーダーに捉えられないからです。

ただしそのために、以後、123便は管制レーダーからは消えてしまい、周辺の航空管制官はJAL機を助けたくとも、その機影を追うことさえできなくなりました。

ですから異常発生後の正確なルートは、今もってわかりません。(※註:破壊されたのは尾翼ではない可能性大)

その後の事故調査の状況から推察すると、羽田にも降りられず、横田基地にも降りられず、海上着床の望みも絶たれ、行くあてを失ったJAJ123便は、突如として現れた自衛隊機に誘導されて、長野方面に向かったようです。

機長にしてみれば、「これで助かった」と思ったでしょう。

ところが自衛隊機は、JAL123便を助ける気など、さらさらありませんでした。

米軍にかぎつけられたことを知り、証拠品である「核」を消すために、追って来ている米軍機だけではなく、JAL123便の乗客もろとも、すべてを消し去ろうとしていたのです。

自衛隊機は逃げまどうJAL123便を誘導し、秘密基地のある高天原(たかまがはら)まで誘い込み、待ち構えていた地上部隊のレッドアイで米軍機もろとも撃墜しました。

こうしてJAL123便は、高天原山中にある御巣鷹山(おすたかやま)の尾根へと墜落したのです。そのやり方は徹底しています。

JAL123便とそれを追っていた米軍機はもちろん、誘導した自衛隊機、それに諜報活動中であったNSA(米国家安全保障局)の偵察機、さらに異変を察知してついて来ていただけのロシア軍のスホーイまで、ことごとく撃ち落したのです。・・・。

自衛隊は墜落後も徹底した証拠の隠滅を行いました。

事故直後から「おかしい」と気づき、山に入って調査した人がいて、当日、山を縦走していた登山者らの目撃情報などを聞いて回り、その謀略の一端をつかんでいます。

それによると、登山者らが墜落現場近くに入った午前2時ごろには、助けを求める人々の声が多数聞こえていたそうです。

しかしながら現場は険しい斜面の場所でけもの道さえなく、なかなか近づくことができません。

そのうちヘリコプターが飛んできて、何かを撒いたとたん、それまで聞こえていたうめき声や物音がピタッとやみ、あたり一帯に静寂が訪れたそうです。

このヘリコプターの行動について、生存者を残さないために、現場にフッ化ホウ素を撒いたのではないかと、複数の専門家たちが分析しています。

その後、事故を目撃した地元の有志たちが生存者を救うべく入山しようとすると、すでに自衛隊がバリケードを築いており、近づくことができなかったと証言しています。

なぜ最も近くにいた地元住民より、自衛隊が先に現場に到着していたのか。

それが事故ではなく撃ち落したものだということを、如実に物語っています。

おそらくその時すでに、核兵器の残骸などの「証拠品」は回収され、闇に葬られたのでしょう。

何が真実で、誰が見方で、敵が何者か、その実態は正確にはつかめませんが、大きな陰謀が存在することは確かのようです。

ちなみに、JAL123便が墜落したのが8月で、その翌月の9月に、ニューヨークのプラザホテルで先進5カ国(G5)による合意がなされました。

世に言う「プラザ合意」です。

アメリカを救うべく、円高ドル安への国際協調が取り決められましたが、日本は想定される円高不況を乗り切るために、金融緩和へと動きました。

つまり公定歩合を下げ、低金利政策を採用し、通貨供給量を大幅に増加させ、社会にお金がジャブジャブだぶつくようにして、景気後退を防ごうとしたのです。

その結果、日本は狂乱のバブル景気へと突っ走ることになりました。

JAL123便の真実(御巣鷹山墜落事故): zeraniumのブログ
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2011/11/jal123-a4a8.html





JAL123便の520人の犠牲者

先に述べましたが、「JAL123便」は核を積んでいたために撃ち落されました。

そのとき巻き添えになった520人の乗員、乗客の無念は計り知れません。

これも神の計画の一端であるといわれても、あまりにも無残です。しかし本当に、彼らは無駄に犠牲になっただけなのでしょうか? 
私はそうではないと思うのです。 なぜJAL機は、高天原に落ちたのか?なぜ123便であったのか?

なぜ犠牲者は520人だったのか?そこには理由があるはずです。

そこは高天原(たかまがはら)という、特別な名前のついた山でした。

周知のように、そこは古事記において、天津神(あまつかみ)が住まうとされる神聖な場所を意味します。

123=「ひふみ」は、神事を表す特別な数字であり、残酷なまでの情報隠滅作戦にもかかわらず、結果的に524人の乗客のうち4人が生き残り、犠牲者が520人となったことなど、偶然の一致では片づけられない不思議な符号が、本当の理由を教えてくれました。

この世界には偶然というものは存在しません。ですからそこには大きな意味があります。

行き着いたのは、高天原にある神社の両脇に眠る520体の石仏でした。

その神社のご神体は、国常立尊(くにとこたちのみこと)です。

古代日本の王であった国常立尊は優れた人物でしたが、厳格すぎる性格が災いして家臣に恐れられ、暗殺されました。

そして、暗殺された国常立尊の首が流されたのが神流川(かんながわ)、胴体を流したのが荒川、暗殺者が返り血をすすいだ時「くまなく血で染まった」のが千曲川(ちくまがわ)、そしてその三つの川の源流こそが、高天原です。

その神社に国常立尊(くにとこたちのみこと)が生き返るようにと、昔の人たちはコツコツと石仏を納めました。

そして納めた520体の石仏に、JAL123便で命を落とした520人の御霊(みたま)が入った瞬間、国常立尊が蘇えるという伝説があります。

この伝説を知る地元の人々は、JAL123便の事故のニュースを見た時、犠牲者が520人だったとわかって、「あぁ、この人たちが神様を蘇えらせてくれるのだ」と悟ったそうです。

520人は無駄に犠牲になったわけではなかったのです。彼らは国常立尊となり、日本の国を守るために蘇えったのです。

JAL123便の巻き添えになったロシア軍のスホーイは、まったくの偶然で巻き込まれたのでした。

JAL123便が米軍機に攻撃された静岡の焼津周辺には、ツナ缶の工場があります。

そこでは原料のツナをロシアから輸入しており、その積荷が降ろされるのが焼津漁港なのです。

ですからロシア船で日本に原料のツナが運び込まれる時には、護衛のためにロシア空軍のスホーイが上空から船に追尾することが慣例になっていました。

この日も、ちょうど船の入港日であったために、たまたまロシア機が上空にいたとき、JAL123便の尾翼を攻撃した米軍機の機影をとらえたようです。

これは何かあるに違いないと、スホーイのパイロットは密かに後をつけた結果、自衛隊と米軍機の交戦に巻き込まれてしまいました。

この事実は、JAL123便の乗客が機内から撮影したカメラに残されていました。しかしカメラの持ち主は亡くなってしまいましたが、墜落現場にフィルムが残されていて、調査をしていた地元の人が持ち帰って現像したところ、飛行機の窓越しに空ばかり映した写真が何枚も出てきました。

カメラの持ち主は白浜あたりで、窓越しに光る物体を見つけたようです。

その後も追いかけてくるスホーイを不審に思ったらしく、ロシア機が見えるたびに何度も撮影していました。

写真の背景にわずかに映っている景色を分析した結果、飛行機が実際に飛んだルートが推測できたのでした。

それだけ徹底した殲滅(せんめつ)作戦を展開したのは、重大な秘密がJAL123便にあったということです。

JAL123便の520人の犠牲者: zeraniumのブログ
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2011/12/jal123520-a586.html



この書籍に書かれていることが全て正しいと言うつもりはありませんが、これから述べる内容は、田村氏の主張の大半を裏付けるものになります。

ついに歴史の真実に目を向ける時が来たようです。「日本は既に核兵器を保有しており、JAL123便は核弾頭を輸送していたため撃ち落とされた」という事実に。

この問題の真相究明を行なう(新)日本の黒い霧というサイトがあります。数々の物証と論拠に基づき、きわめて緻密に真相を導き出しています。

運営チームは幾度となく妨害に遭い、死の危険に晒されたことも少なくないようです。

詳しい記事は全て(新)日本の黒い霧にあります。

当サイトでそれらの膨大な記事を資料とし、1つの記事にまとめました。

基本的に内容は全て(新)日本の黒い霧に準拠していますが、適宜補足を加えています。

これらの資料は国際軍事評論家B氏の証言に基づく部分が多く、明確なソースを提示することはできませんが、数々の証言、物的証拠、写真や報道などをベースに論証を重ねており、信憑性は非常に高いと判断しています。

B氏によるこの国を憂う愛国心と勇気ある内部告発のおかげで、多くの謎が解明されています。



※国際軍事評論家B氏・・・中曽根康弘氏出席の自衛隊観閲式で後方に立っていた人物。詳細は不明。

17 昭和 62.11.3(火)
(海上自衛隊創立35周年記念) 相模湾 54隻(約127,300) 49機 内閣総理大臣 中曽根康弘
観艦式の歴史
http://www1.cts.ne.jp/~fleet7/Museum/JmsdfRv.html



1. 圧力隔壁の断裂は真っ赤な嘘―風速200m/hとは思えない機内写真

2. ボイスレコーダー(CVR)も捏造だった―乗客の小川氏が遺した写真との矛盾点

3. 日航機操縦不能は嘘だった―低空飛行の真の理由とは

4. 海上自衛隊による撃墜説の嘘(1)―「たかちほ」なる自衛隊艦船は存在しない

5. 海上自衛隊による撃墜説の嘘(2)―標的機の単独実験はあり得ない

6. 海上自衛隊による撃墜説の嘘(3)―米軍の関与なしに自衛隊撃墜説は成立しない

7. 海上を「浮遊」していた垂直尾翼金属片の矛盾―海上自衛隊がなぜ横須賀基地を避けたのか

8. 垂直尾翼は折れなかった―鶴マークを複数の人物が目撃

9. 最初は落ちていなかった主翼―日航機は山に激突していない

10. 米国事故調査スタッフに米空軍の人間が紛れ込み、現場を監視

11. なぜ御巣鷹山の尾根が焼け焦げていたのか―遺体損傷の不自然な激しさ

12. 墜落現場に落ちていた謎の瓶―液状化された毒ガスをばら撒き生存者を殺害

13. 墜落現場に落ちていた金属片はミサイルの破片だった

14. ミサイルは日航機エンジンに激突していた―空対空ミサイル「ファルコン」の残骸

15. ミサイルは必ずしも爆発するとは限らない―1978年大韓航空機の事例より

16. 墜落現場から米軍機 RC-135の残骸が発見される

17. 日航機エンジンとは異なる大きさのエンジンの写真―米軍機 RC-135墜落説を裏付ける

18. 墜落現場に落ちていたオレンジの破片の正体―米海軍偵察機 RC-130

19. 墜落地点に落ちていた黒い破片の正体―空対空ミサイル「ファルコン」を発射したNORADの軍用機 F-106

20. 墜落地点に落ちていた黒いラバー材の破片の正体―NSA直轄の偵察機 U-2
21. 墜落地点に落ちていた重ねた鋼板の正体―ソ連軍の装甲車

22. 報道映像にて確認された尾翼の正体―米海兵隊の小型戦闘機 T38

23. 墜落地点にて発見された多数の軍用機の残骸―ソ連機MIG-25も発見される

24. 撃墜された軍用機・ヘリ等のまとめ―これは「日米戦争」である

25. JAL123便の積荷に強毒物質テトラフルオロホウ素が含まれていた

26. JAL123便は核兵器の運搬に使われていた―20数年間雪を溶かし続ける物質とは

27. 未だ解明されていないJAL123便撃墜の決定打は何か―現場から発見された核弾頭の金属片

28. 墜落事故現場を訪れた最初の民間人、M氏の証言

29. 自衛隊を装った在日米軍朝セン人部隊とは―国際軍事評論家B氏の証言

31. まとめ―核兵器を積んだJAL123便は自衛隊のレッドアイにより空中爆破され、多数の生存者は後から殺された

32. 資料:航空事故調査委員会の報告資料

33. 資料:捏造されたボイスレコーダー(CVR)

36. 資料:(新)日本の黒い霧―JAL123便墜落事故カテゴリ記事一覧

※文字数制限により、一部資料を掲載することができませんでした。後日補足します。

(以上、転載終わり)

以下、記事は続きますが、長いので省略します。

引用元の「 
(新)日本の黒い霧」から、写真や図解入りで、詳しくこの「JAL123便日航機墜落事故の真相は核兵器運搬の証拠隠滅だった!日本は既に核武装国である!自衛隊、米軍、ロシア軍が死闘の末全機撃墜される!想像を絶する軍事衝突の真実とは?」のシナリオを解明しておりますので、上記リンクをクリックして是非とも全文お読み下さい。

また出来れば、引用元の「
(新)日本の黒い霧」を読むことをお奨めします。

それにしても、この記事は「News U.S. - 中国・韓国・在日崩壊ニュース」という、嫌韓、反中サイトに載っていたのですが、沢山の石ころの中に紛れ込んでいるダイヤモンドのごとく、言葉の使い方含め、非常に真摯な内容となっています。

以上見てきて、日本はすでに核兵器を開発済みなのではないかと思われます。

東京の後楽園の下には、秘密の原発施設があるようですし。

(新)日本の黒い霧"
認めたくない、首都東京の憂うべき現状(5)

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引き寄せの法則で?山本太郎が凄いことに!!

山本太郎の国会での質問が話題に、人気投稿サイトの上位を独占

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当ブログでも、時々名前をだしますが、
阿修羅という人気投稿サイトで、現在山本太郎氏の先日の国会での答弁のことが、話題となっていました。

今朝(8月1日)のアクセス・ランキング20位以内に、1位を始め9つも入っています。

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(阿修羅より、左クリックで拡大)

集団的自衛権や日本の防衛体制、特に原発へのミサイル攻撃に対して、どう対処するのだと、政府に質したのですが、安倍首相始め政府は、終始答えをはぐらかし曖昧な答弁を繰り返していました。

また安倍首相が返答に窮する場面も度々見られました。


安倍内閣が、国民の生命を守る気が更々ないことが分かった

安倍内閣の集団的自衛権を含め、日本防衛に対する考え方が極めていい加減、ご都合主義的なものであることが浮き彫りとなったのです。

日本防衛を真剣に考えていないどころか、本当は国民など守る気が更々ないことが分かります。

要するに、原子力ムラを守る為に原発を推進し、米国の為、米国に言われるままに、憲法解釈などを変え、集団的自衛権の法制化を行っているのです。

山本太郎 安倍晋三を問いつめる【抜粋20分版】原発へのミサイル攻撃に無策



6分前後からの安倍首相の答弁に対する山本太郎氏の主張は、理路整然として安倍内閣の欺瞞性を暴き、大変説得力がありますね。

山本太郎氏の他の質問も非常に切れ味鋭く、政府の欺瞞を暴いています。こちらの方も是非読んでいただければと思います。

<質疑全文掲載>山本太郎議員が戦争犯罪常習犯・米国の手口を告発!「総理、米国に民間人の殺戮、やめろって言ったんですか?
 
ということで、この山本太郎氏の政府を追及する姿勢が、大変な迫力と同時に説得力があり、映像を見た人々の共感を集め、反響が広がっているようです。

私も10年以上、この阿修羅を時々チェックしていますが、時の首相と小沢一郎氏を除いて、ここまで一人の人物が話題となることはなかったのではないかと思います。


山本太郎氏、批判されても立ち直りが早くなった理由とは

私は、山本太郎氏が選挙に出た当初から応援していましたが、ディクシャ・ギヴァーを含め多くの方々が、この方にエネルギーを送っていたかと思います。

山本太郎氏が選挙に当選後、しばらくしてからのブログで、大変興味深い発言をしているのを見たことがあります。

発言の内容は―

「不思議だ、以前だったら、批判されると、すぐにへこんでしまい、しばらく立ち直るのに時間が掛かっていたが、今はすぐに立ち直れる」

という旨のものです。

私の仲間を含め多くの方々が、エネルギーを送っていることの効果が、如実に現れていることが見て取れます。


エネルギーの受け手同士が、仲良くなる理由とは― 引き寄せの法則の働き

小沢一郎氏とコンビが組まれたのも、そのエネルギー効果かと思います。

面白いことに、というか当然なのですが、エネルギーを送られている者同士が、仲良くなるのです。

親密な関係性が、築かれて行くのです。ディクシャを受け出してから、家族関係が大変良くなった、という話を頻繁に耳にします。

私の中一になる息子の友人数名に、小学校の低学年の時から2日に1回、ディクシャをしていますが、面白いことに、クラスが変わっても、学校が変わっても、その子たちだけは、遊びにくるのです。

そのような現象が起きます。

ということで、多くの方が、安倍首相にもエネルギーを送っているせいか、首相になられてからのこの2年半は大変元気にはなられているようです。

あまりに、安倍首相が、以前と打って変わって元気なので、ドラッグをやっているんじゃないか、とまで書いているマスコミもあった位です。

ただ、ディクシャで流す宇宙的なエネルギーは基本的には愛のエネルギーですが、愛が溢れる人になるまでには少し時間が掛かるようです。

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プロフィール

三休さん

Author:三休さん
のブログへようこそ!

昭和28年東京都江戸川区  小松川の生まれ

都電の西荒川駅前にあ
った生家には、故赤塚不二
夫さんが下宿していました。

上の写真は、昭和30年5月石森章太郎さんが赤塚さんを訪ねてきた時のもの。

赤塚さんは、その2年後有名なトキワ荘に引越しました。

徒歩数分の石毛肉店には、私と一緒に住んでいた従姉と同じ深川高校に通う五月みどりがいて、この翌年に歌手デビュー。

生家の2軒隣にその数年後、横綱柏戸が引越してきました。

私は、その後両親が近所に建てた家に引越したのですが、3軒隣にラグビー日本代表だったターザン橋本(本名橋本晋一)氏が住んでいて息子が私と同級生。

息子H君はその後早稲田ラグビー部の主将。

私が小中学校時代に通ったラグビースクールで一緒にプレーした新日鉄釜石7連覇の立役者Mr.ラグビーと言われた松尾雄治君とその後早明戦で戦ったのには驚きました。

私も高校でラグビー部に入ったのですが、挫折。結局それが遠因で、精神世界に。

そして今に至るのですが、何が幸いするか分かりません。

もし、そのままラグビーを続けていれば、何がしかの世界で成功したかもしれませんが、失敗の人生を歩んでいた可能性があります。

真の意味での成功者とは、永遠不滅の至福の境地である「悟り」に達した人々のことであり、そこに向かって着実に前進している人々のことを言います。

(「悟り」「真の成功者」に関して詳細は、本ブログ記事「ホイットニーの死をバガヴァンの教えから考察する」等をご参照ください。)

まさに「人間万事塞翁が馬」。

趣味は瞑想です。

1977年から瞑想しています。      
基本的に24時間瞑想しています。
もちろん、座って瞑想するのも大好きです。

意識の内側へ入れば入るほ
ど、より覚醒し、より自由に
なってゆきます。

瞑想をとおして、
この世界のあらゆる楽しみ、
快楽をはるかに凌駕する
時間、空間を超えたこの
現象世界の源である
永遠不滅の純粋意識、
そしてその本質である
絶対的な自由と愛と至福を体験します。

多くの方にこの事実を体験を通
して知って頂きたいと思ってい
ます。

覚醒剤もドラッグもいりません! 

ただし、瞑想には、効果的で正しいやり方があります。

正しい角度で飛び込み、正しい泳ぎ方を身につけることで、スムースに海中深くに潜ることが出来ます。

それと同様で、効果的に効率よく、マインド(心)の内側深くに入り、究極的にはマインドを超越する方法が、正しい瞑想法です。

古来より覚者方より様々な瞑想法が、伝えられております。

マインド(心)は、永遠でもなく、真我(本当の私)ではありません。

その正体は思考であり、常に変化して止まず、幻影です。

リンク先 (有)楽趣美サイトもご覧下さい。

★ブログの内容に関するお問い合わせに対しては、個別に返事は出来ません。

当社㈲楽趣美(八王子市)の営業内容(インド占星術・ヴァストゥ鑑定、遠隔ディクシャ他)に関するお問い合わせやお申し込みは、上記楽趣美サイトよりお願いします。

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