ワンネス瞑想はバガヴァンの集大成?!

ワンネス瞑想はバガヴァンの集大成

前回の「誰も知らないオウム事件の真実」の続きを書こうと思っていましたが、その前に現在、バガヴァンが今私たちに受けることを薦めているワンネス瞑想(正式には、ワンネス・メディテーション・ブレッシング)について書きたいと思います。

ワンネス瞑想は、バガヴァンによるとこれまでの集大成的なもので、これまでにないスピードでアウェイクニング(覚醒)を促すとのことで、今年の2~3月頃から始まりました。

この6月頃までは、会場に集まって行っていたのですが、1ヶ月前辺りからインターネットを通しても受けられるようになりました。

(アクセスするサイトは、下の方にリンクを貼っています。)


目によるディクシャが基本

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瞑想と名前が付いていますが、基本的には、ナヤナ・ディクシャ、つまり目によるディクシャを受けるものです。

ナヤナ・ディクシャを与える人は、ワンネス・メディテイターと呼ばれ、世界中に24人(日本人は6名)いて、バガヴァンの下にいる5人のワンネス・ビーイングと呼ばれる人々によって、全員一致で選ばれたとのことです。

ワンネス・ビーイングというのは、バガヴァンによって深い瞑想状態にされ、ディヴァイン(神聖なる存在)と繋がった人々のことを指します。

これまでも多くのダーサジー(バガヴァンの直弟子)が、ワンネス・ビーイングになっています。

現在、バガヴァンの下を離れ、世俗で活動している元ワンネス・ビーイングもたくさんいます。


覚醒していないワンネス・メディテイターもいる?!

選ばれた人々全員、ディクシャを与えることが出来る人、つまりディクシャ・ギヴァーを養成できるディクシャ・トレーナーから選ばれています。

ですから、ワンネス・ビーイングには、トレーナーの情報は与えられていたと思われます。

日本人で選ばれた人々を見てみると、どの方もディクシャが始まった7~8年前から、多くの人々を集めて非常に熱心に活動している方々です。

ただ、インド、バガヴァンの下に3月頃行った人々によると、選ばれた人々は、バガヴァンが予想していた人が外され、予想していなかった人が選ばれていたとのことです。

またバガヴァンによると、選ばれた人々には、アウェイクニングしている人も、アウェイクニングしていない人もいるとのことです。

これは、ちょっと驚きです。

というのは、このワンネス瞑想の目的は、多くの人々に意識の覚醒(アウェイクニング)をもたらすことです。その覚醒を与える人たち自身の意識がなんと覚醒していない?これで、大丈夫か!というのが最初聞いたときの率直な気持ちです。

昨年末頃、トレーナーに多くの質問が書かれたアンケートが送られてきていました。

アンケートの内容は、ディクシャ会などのイベントの頻度とか、集客数、ディクシャ・ギヴァー養成数、また私が以前のブログ「
ラマナ、バガヴァンによる自己の意識覚醒度の測り方」に示したような現在の意識の進化度等をチェックするものでした。

バガヴァンが言うようにアウェイクニングしていない人も選ばれているとしたら、ワンネス・ビーイングには、そのアンケート結果に関する情報も与えられていたのではないかと思われますが、意識覚醒よりも集客度や貢献度などが優先されてしまったのかもしれません。

ちなみに私は、アンケートに気付かず、出しませんでした。


ディクシャは、媒体となる人の純粋性が重要

通常ディクシャとか、シャクティーパットと呼ばれる宇宙エネルギー或いは神聖なるエネルギー、或いは純粋エネルギーの伝授は、媒体となる人々を通して流れてくるので、その媒体の純粋度が大変重要だと言われています。

そのような訳で、覚醒していない人々がやっても大丈夫なのかと、当惑した次第です。

バガヴァンだけでなく、ラマナ・マハリシなども言っていることなのですが、初期の頃にやっていたハンズオン・ディクシャ、つまり手を受け手の頭に直接載せてするディクシャ、スパルシャ・ディクシャとも言いますが、それより精妙と言うかパワフルなのが、この目によるディクシャ、ナヤナ・ディクシャです。

更に、目のディクシャより強力と言われるのが意図によるディクシャ、スマラナ・ディクシャ。

これは、意図、マインドを使っていますが、意識によるディクシャと言っていいものです。これまでも多くのディクシャ・ギヴァーが遠隔でやっています。

にも拘わらず、今更目によるディクシャ?しかも覚醒していない人々もやる?!しかもバガヴァンが今までになく強力だと。


バガヴァン、ワンネス瞑想中に全員にスマラナ・ディクシャか?
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<スマラナ・ディクシャ中のシュリ・バガヴァン>

実際、会場で受けた人によると会場には数十人の人々が来ているので、一人当たりの時間は数十秒、これで覚醒させられるとしたら、おそらくバガヴァンが会場にいる人々に対して、インドからスマラナ・ディクシャをしているのではないか。しかも、これまでになく強力なエネルギーを送って来ているのではないかと思われます。

もちろん、メディテイターがアウェイクニングしていれば、その人の目のディクシャは強力です。

バガヴァンによると、ワンネスメディテーターの目は、アンマ・バガヴァンの目になるとのことです。

また多くの人々が同時に瞑想をするということで、コミュニティの集合意識にも働きかけているのです。


ワンネス瞑想が大災害から日本、世界を救う

この3月インドを訪れた人々によると、バガヴァンは、以下のように語っていたそうです。

ワンネス瞑想が日本で大災害を起こさない助けになり、大災害を起こさないためには日本には1300人の覚醒者が必要である。

そして、3/7のバガヴァンの誕生日にワンネス瞑想のエネルギーが大きくシフトアップした。

2011年から大きな変化が始まった。これからあらゆるレベルで再構築が起こり、家族構成がコミュニティーに変わり、経済・政治・科学・技術で大きなシフトが起きる。

あらゆる人が法律を作ることに参加するようになり、経済システムの立て直しが行われる。

(渡辺註:現在、日本でも大規模デモが起こっていますが、これらも関係しているものと思われます。)


2012年以降、世界は大きく変わる

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2012年は大変化が急速に起き、2012年12月には、人類の集合意識が大きく変わるが、100%の人の意識が変わる訳ではない。

そのためにはそれまでに7万人が目覚める必要が有る。それが7万人に達していなかった場合には、集合意識の変化は2013年に延びる。(渡辺註:昨年9月頃までに1万人が完全にアウェイクニングしているとのことです。)

2013年は、もっとアウェイクニングした人が増えて行く。そして色々なものが変わり、新しいものが出てくる。それは2014年まで続く。

2014年4月には、皆さんは自立しており、アンマ・バガヴァンは必要でなくなる。(渡辺註:これについては、昔からバガヴァンは言っていました。)
 
2035年にはほとんどの人がアウェイクニングしている。

その時に初めて人類が「地球がアウェイクニングしている」と感じる。その頃には、肉体的痛みは有るが、心の痛みは無くなる。


肉体的痛みがなくなる意識レベルとは

そして、更に1500年経つと肉体的痛みも無くなる。

とこのようにバガヴァンは、語っていたそうです。

私はこの状態は、最初の悟り、アートマン(真我)との合一、宇宙意識などともいわれる状態で達成されると思っていましたが、この段階ではまだ肉体への意識が残っているのでしょうか?

もし、アートマンの段階ではないとしたら、この肉体的痛みも無くなる意識レベルは、タットワマシー(統一意識)かアハン・ブラマスミ(ブラフマン意識、詳細「
マハリシ、バガヴァンが語る究極の悟りへの段階」参照)の状態ではないかと思われます。

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<森の中で瞑想中のマハリシ・マヘッシュ・ヨーギー>

2035年の全人類覚醒後も、この1500年の間、人類は意識を少しずつ主体である真我にシフトして行っているということです。内側に注意が徐々に向かってゆくと。

そして1500年後には、完全に全人類がその意識を真我であるところのブラフマンに確立しているのかもしれません。
肉体に意識をほとんど置いていない状態です。

ニサルガダッタ・マハラジは、「I AM THAT 私はある」という本の中で、この現象世界が遠くにあるように見えると、語っていましたが、そのような意識状態の人々は、おそらく、この世界が幻のように見えていると思います。


熟睡時に覚醒していることが悟り

私たちが通常夜見る夢の世界と同様に、この現象世界が見えているのではないか。もちろん、真我である鑑照者は、夢や熟睡を目撃していて、普通の人々とは違い無意識ではありません。

ラマナ・マハリシが、「不滅の意識」という本の中で、ある人の「あなたはニルヴィカルパ・サマーディの中に入っていますか?」という質問に対して、ラマナが「もし、目が閉じられていれば、それはニルヴィカルパです。もし目が開いていれば、それはサルヴィカルパです。」と答えています。

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これは、超越状態(サマーディ)を維持した状態で、外界である相対世界を体験するかしないかの違いです。


エクスタシーを超え、より高い至福へ

ラマナは、またこの本の中でこれまで私がこのブログでも何回か書いたことがある至福とエクスタシーの違いについて言及しています。非常に重要な部分なのでそれについても少し書きます。

ラマナ「瞑想にとって最後の障害はエクスタシーである。あなたが大きな至福と幸福を感じる時、性向としてそのエクスタシーの中にとどまろうとする。

この誘惑にに負けないで、そこを通り過ぎ、本当の意味で平穏である第6段階へと進みなさい。

平穏はエクスタシーよりもいっそう高く、それはサマーディ(samadhi 真我への吸収)の中に溶け込んでゆく。

うまくいったサマーディは、あなたが常に意識である時、あなたを目覚めた睡眠状態に包み込んで行く。

というのは意識はあなたの本性だから。それゆえ人は常にサマーディの中にある。

ただ彼らがそれを知らないだけなのだ。すべての人がなさなければならないことは、私が今言及した障害を取り除くことなのだ。」

エクスタシーと至福の違いを理解するには、実際に体験するしかありませんが、エクスタシーは、客体、つまり相対界の最も精妙なレベルに存在する感覚であり、至福は主体であり真我である絶対状態に存在する感覚というか本質と言えるものです。

ラマナの言う6段階目の意味と併せて、またこの点に関して、改めて書きたいと思います。


悟りとはサハジャ・ニルヴィカルパ・サマーディに至ること

また、ラマナは、一時的な至福と永久的な至福にも言及しています。悟りとは、この失なわれることのないサハジャ・ニルヴィカルパ・サマーディ、つまり永遠の至福に至る事であると。

ラマナは、よくサマーディと熟睡時の類似性を語っていました。その違いはそこに意識があるかどうかです。誰もが、熟睡を毎夜体験していますが、そこに目覚めた意識がないために、サマーディの至福を体験できません。

とはいえ、人間の場合、完全には無意識ではないので、少しはサマーディの香りを嗅いで朝目覚めます。熟睡した翌朝は、「あ~よく寝た」と言って、なんとなく満足した感覚が誰でもがあるものです。

人生の楽しみは、夜寝ることだ、という人々もいます。悟りを開くと熟睡がサマーディの体験になりますが、昼間の活動時にも、サマーディが失われることはないので、何が楽しみだということは、なくなります。

このような人々にあっては、世界は幻のように映るのです。


ワンネス瞑想を出来るだけ何回も

ワンネス瞑想は、このような意識状態を1500年待たなくても、私たちにもたらそうとしているのです。
 
バガヴァンによると、ワンネス瞑想を出来るだけ何回も受けてください、と。

これははっきりとアウェイクニングにフォーカスしているとのことで、バガヴァンの毎日曜午後1時半からのウェブ・ダルシャンはクンダリーニが適切に上昇するためのものであり、ワンネス瞑想とは意図が違うとのことです。

インドのコースで実施しているものは準備であり、各国で行われるものの方がずっと強烈で、これからますます強力になって行くとのことでしたが、前述の様に最近、ウェブでも受けることができるようになりました。

私自身は、ワンネス瞑想を3~4年前にインドでは受けたことがありましたが、忙しかったこともあり、日本では会場に足を一度も運びませんでした。

ということで、このワンネス瞑想を現在毎日のように体験しております。

これは、バガヴァンが言うように確かにお薦めです。メディテイター、つまり媒体となる人によって違いはあります。

メディテイターの中でよく笑う人々がいます。これは普段とのギャップによるものと思われます。微笑くらいの人たちが、普段から至福状態にあって、安定しているものと思います。

見ている我々も媒体となる人々に影響を与えています。

私が、雑念に数秒とらわれた時、媒体となる女性が、ほぼ1秒遅れくらいで、口を動かして独り言を数秒言った時には驚きました。

その後、その女性があくびをしたり注意が散漫な感じがしたので、私が身を乗り出してその人の目を凝視したら、その人も身を乗り出してきて、急に集中してきました。

まだ視聴している人数が少ない、ということもありますが、このようにワンネス瞑想では、相互に影響を与え合って、意識を同調させ世界意識に調和のエネルギーをもたらしています。


エネルギーは精妙なほど分かり辛いがパワフル

エネルギーは、精妙であればあるほど分かり辛いものです。肉体的にビリビリ来るものより、精妙なエネルギーの方が強力です。何故なら、私たちの気付かない深いレベルに働きかけているからです。

例えば、上江洲先生のヒーリング。私はこの2年くらい足を運んでいないのですが、先生のヒーリングは超精妙です。

初めて上江洲先生のヒーリングを受けた時に、これまで数千人にヒーリングをしたが、初めて私のヒーリングの価値を正しく理解してもらった、と言われたことがあります。

非常に精妙です。瞑想で深いレベルに入らないと、感じられないようなエネルギーです。

上江洲先生のヒーリングを受けて、何も感じない、たいしたことないと言って、1~2回受けて去っていく人たちも結構います。

また上江洲先生は、オーラが見える人々によるとぜんぜんたいしたことがない、となってしまうのですが、これも上江洲先生が肉体に意識をほとんど置いていないからです。

肉体に意識を置いていないからこそ、何ヶ月も何年も食べない、寝ないというこが可能なのです。

以前、とび職時代に、釘が足に刺さったことがあったそうですが、一瞬にして肉体から意識を離し、釘が刺さった瞬間の痛みだけで、その後痛みを全く感じなかったそうです。

とはいえ、上江洲先生は、まだタットワマシーには、至っていないと思われます。マハリシ・マヘッシュ・ヨーギーが言うところの、宇宙意識と神意識の間ですが、神意識にかなり近いと思います。

そのような訳で、目のディクシャも精妙なので、最初は何も感じないかもしれませんが、とにかくしばらく受けて見て下さい。
 
また、バガヴァンはこのように語っていたそうです。

「他のディクシャも必要だが、一日3回(朝昼晩)は、パドカやシュリムルティからディクシャを受けてください。

人類の意識変化のためには、アンマ・バガヴァンだけでなく皆さんの協力が必要です。皆さんに感謝しています。」とのことです。


毎日曜夕方4時からバガヴァンと一緒に瞑想を

もう一つ大変重要なお知らせです。毎日曜日、日本時間の早朝の1時半、昼の1時半にバガヴァンのウェブダルシャンが行われていますが、夕方4時からバガヴァンが、ワンネス・テンプルで瞑想をしているそうです。

この時間に合わせて、瞑想をすることをバガヴァンは薦めています。

確かに深い瞑想が体験できます。


ワンネス瞑想リンク先

さて、肝心のサイトですが、以下をクリックしてください。

http://www.ettmedlivet.org/om/

バレリーナの写真の下の方にクロック時計の絵が見えると思います。その上にタイムゾーンを選ぶところがありますから、JST(日本時間)を選択し、時計の絵をクリックすると、各国の時間に修正され、バレリーナの絵に戻ります。

そのまま下にスクロールすると、各国のメディテイターの写真と瞑想する時間が示されているので、見たい時間にその写真をクリックするとライブ中継にアクセスします。

そこで、メディテイターと一緒に瞑想したり、目のディクシャを受けて見て下さい。

前述のように、このワンネス瞑想は、世界中の人々と時間を合わせ一緒に瞑想することで、世界意識を変えるという目的もあります。

ワンネス・メディテイターによって、受けている時に雑念が多く出てくる人がいれば、その人はアウェイクニングしていない可能性があります。

そのような場合は、その時間は、バガヴァンの目のディクシャを受けることをお薦めします。

世界中で時間を合わせ皆で瞑想することが重要です。

バガヴァンの目によるディクシャ


参考までに、私が比較的に受けている人は、時間帯の関係もありますが、北米(何人かTM瞑想実践者かと思います。)、台湾(この女性はクンダリーニが上がっています。)、ブラジルの方が多いです。



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プロフィール

三休さん

Author:三休さん
のブログへようこそ!

昭和28年東京都江戸川区  小松川の生まれ

都電の西荒川駅前にあ
った生家には、故赤塚不二
夫さんが下宿していました。

上の写真は、昭和30年5月石森章太郎さんが赤塚さんを訪ねてきた時のもの。

赤塚さんは、その2年後有名なトキワ荘に引越しました。

徒歩数分の石毛肉店には、私と一緒に住んでいた従姉と同じ深川高校に通う五月みどりがいて、この翌年に歌手デビュー。

生家の2軒隣にその数年後、横綱柏戸が引越してきました。

私は、その後両親が近所に建てた家に引越したのですが、3軒隣にラグビー日本代表だったターザン橋本(本名橋本晋一)氏が住んでいて息子が私と同級生。

息子H君はその後早稲田ラグビー部の主将。

私が小中学校時代に通ったラグビースクールで一緒にプレーした新日鉄釜石7連覇の立役者Mr.ラグビーと言われた松尾雄治君とその後早明戦で戦ったのには驚きました。

私も高校でラグビー部に入ったのですが、挫折。結局それが遠因で、精神世界に。

そして今に至るのですが、何が幸いするか分かりません。

もし、そのままラグビーを続けていれば、何がしかの世界で成功したかもしれませんが、失敗の人生を歩んでいた可能性があります。

真の意味での成功者とは、永遠不滅の至福の境地である「悟り」に達した人々のことであり、そこに向かって着実に前進している人々のことを言います。

(「悟り」「真の成功者」に関して詳細は、本ブログ記事「ホイットニーの死をバガヴァンの教えから考察する」等をご参照ください。)

まさに「人間万事塞翁が馬」。

趣味は瞑想です。

1977年から瞑想しています。      
基本的に24時間瞑想しています。
もちろん、座って瞑想するのも大好きです。

意識の内側へ入れば入るほ
ど、より覚醒し、より自由に
なってゆきます。

瞑想をとおして、
この世界のあらゆる楽しみ、
快楽をはるかに凌駕する
時間、空間を超えたこの
現象世界の源である
永遠不滅の純粋意識、
そしてその本質である
絶対的な自由と愛と至福を体験します。

多くの方にこの事実を体験を通
して知って頂きたいと思ってい
ます。

覚醒剤もドラッグもいりません! 

ただし、瞑想には、効果的で正しいやり方があります。

正しい角度で飛び込み、正しい泳ぎ方を身につけることで、スムースに海中深くに潜ることが出来ます。

それと同様で、効果的に効率よく、マインド(心)の内側深くに入り、究極的にはマインドを超越する方法が、正しい瞑想法です。

古来より覚者方より様々な瞑想法が、伝えられております。

マインド(心)は、永遠でもなく、真我(本当の私)ではありません。

その正体は思考であり、常に変化して止まず、幻影です。

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