超強力!バガヴァンの目による「ナヤナ・ディクシャ」

クンダリーニを覚醒させ、至福をもたらすバガヴァンの目によるディクシャ「ナヤナ・ディクシャ」

バガヴァンの目によるディクシャ(ナヤナ・ディクシャ)をご紹介しましょう。

ユーチューブ「バガヴァン、ナヤナ・ディクシャ

9分間に編集されています。超強力です。全チャクラが活性化し、クンダリーニが上昇しだすでしょう。

通常1回1分位のバガヴァンのナヤナ・ディクシャを編集して9分間という長い時間にしてあります。

バガヴァンの目を見てるだけですが、パドゥカのある方は、パドカに触りながら受けてもOKです。

最後に、しばらく横になって休みます。(15~30分)

可能な方は毎日でも見て意識の覚醒と至福を味わって頂きたいのですが、人によっては、9分間見続けられないか、1回は見ても、その後しばらくは浄化が激しいので見る気がしないかもしれません。

ウェブ・ダルシャンと64ディクシャは凄すぎる!

ウェブ・ダルシャンと64ディクシャは凄すぎる!

先日5月の14日秋葉原にて上江洲先生の光話明想会を開催しました。

先生とは4月9日にお会いしてから1ヶ月ぶりの再会です。上江洲先生の会を主催するようになってから4年位になりますが、その間他の方が主催する東京周辺での上江洲先生の会には頻繁に参加していたものですから、1ヶ月以上先生に会わなかったのは初めてです。

で、先生のヒーリングを久しぶりに受けたわけですが、ヒーリング後先生が「1ヶ月以上会わなかったのにも拘わらず、意識がどんどん拡大している。」と驚かれていました。光話の時にも私のそのことに言及されていました。

この4年週1回位の頻度で私が先生のヒーリングを受けているので、先生は私の意識拡大のプロセスがご自身のヒーリングによるところが大きいと思っておられたようで、1ヶ月以上近く会わなかったことで意識の成長が鈍化しているのではないかと思っていたようです。

ここ最近は、バガヴァンによるウェブダルシャンが毎週開催されています。これは大変強力です。バガヴァンが見守る中で行なわれる49分間のマントラ(「私は愛である」等の神聖な言葉)のチャンティング、バガヴァンの目によるディクシャ、バガヴァンのエネルギー100%と言われるパドゥカ(インドで祭壇等に供える足型)によるディクシャが行なわれます。

このパドゥカを使ったディクシャはかなり強力です。インドで受けた時は、あまりのエネルギーの強さに失神してしまう人々が続出していました。
バガヴァンの目によるディクシャも素晴しいですね。
バガヴァンが見守る中で行なわれる49分間のチャンティングが最も浄化作用があるのではないかと思います。瞑想状態でイライラするというのは何十年ぶりかの体験です。深いレベルのストレスが解消しているようです。

これらのプログラムは、順番に行なわれることで、意識の覚醒を促すことが分ります。どれも欠かすことの出来ないプロセスです。

私のディクシャ会を時々手伝って頂いているM・Wさんは、ウェブ・ダルシャンの後、街に出てみると道行く人々が超スローモーションで動いていて、自分の行くところが開けてゆく感じで人とぶつかる感じが無く、しかも周りの人々が自分という感じがして、更に宇宙との一体感があった、とこのような感想を述べていました。

これは明らかに悟りの体験で、しかもタットワマシー(統一意識)に近い体験と言えます。見る聞くという感覚を統合させている脳機能がスローダウンしたようです。

このウェブ・ダルシャン、現在は一般の方も参加できますが、6月からはディクシャ・ギヴァーだけになります。
そういう意味でも是非皆様にはディクシャ・ギヴァーになって頂きたいと思います。

更に最近はおそらく2012年に行なう予定だったものをバガヴァンが前倒しして始めた1日に64回ディクシャをしたり受けるという、究極のワークが始まりました。これは凄いです。

実は昨日湯島でディクシャ・ギヴァー9人が参加して64ディクシャを実施しました。

その帰り、電車に乗っている時に気が付きました。

脳と体は寝ているのですが、
意識がはっきり目覚めていて外の音を完全に聞いているのです。

前述のM・Wさんは、64ディクシャは2回目ということで、前回の体験談を聞いてみたところ、64ディクシャの前は体調が悪く1週間位寝込んでいるような状態で、会場が自宅から数分のところにあるので、なんとか来たそうですが、終ってみたら元気になって、その後何でも一気に出来た、とビックリしていました。

この64ディクシャも参加できるのはディクシャ・ギヴァーだけになります。

2012年を境にして確実に黄金時代へ向かう人類

この数ヶ月の間、ディクシャ関連では様々な新しい展開がありました。これも2012年に向けて人類の意識の急速な変化によるものと思われます。

バガヴァンは、この数ヶ月間世界各国の人々とスカイプダルシャンを通じて、非常に興味深い内容のメッセージを発信しています。(詳細は、ワンネス・フロリダ(ページ左側のLevel3Skypes,etcと書かれた所をクリック)、ワンネス・ニッポン等をご覧ください。)

その中から、この1月にインドで開催されたトレーナーコースで聞いた内容を交え、幾つか私が興味を魅かれたものを私なりに解釈してご紹介しましょう。

まず、2012年についてです。バガヴァンによると2012年には3つのサイクルが終るとしています。一つ目のサイクルは5千年サイクルです。これは今話題のマヤ暦の5125年サイクルとも一致しています。太陽の磁場活動と関係したサイクルといわれています。

次のサイクルが金、銀、銅、鉄の4つの時代のサイクルです。これは2万6400年のサイクルで、2012年に鉄の時代のサイクルが終わり、金、このブログのタイトル黄金時代への変わります。

このサイクルは、太陽の天球上の見かけの通り道である黄道面に対する地球の地軸の傾き(23.4度)から起こるコマの首振り運動によって天の赤道と黄道との交差点である春分点の黄道移動(72年で約1度、つまり360度一周するのに2万5920年)による黄道12星座を一周するサイクルであり、銀河宇宙を一周するサイクルでもあります。

そして2012年は、なんと65万年のサイクルの終わりにあるとバガヴァンは言っています。以前のブログ2012年の究極の錬金術に書いたとおり、この時、銀河の中心と地球と太陽は一直線並び、銀河の中心から莫大なエネルギーが地球をはじめ太陽系に降り注ぐとバガヴァンやノーベル賞受賞科学者は言っています。

バガヴァンはここに至るまで人類は植物や動物、恐竜や鳥、魚等として数百万年と生きてきたが、これまで人類は存在していただけで真に生きていなかった。

しかしやっと私達は、私達が長い年月をかけて造り上げてきた我が家(地上の楽園、黄金時代を指すものと思われます)に入り、生きはじめる時が来た。

これまで少数の悟った人たちだけが真に生きていたが、やっと今人類全体が生きはじめる時が来た、と言っています。

そして、2011年の6月頃から神と人類が繋がり始め、2012年は新しい年の始まりであり大いなる喜びの年に、2013年、14年は大勝利の年に、2015年は愛が溢れ始める!と。

バガヴァンはこれは私の予言ではなく、古代からあった予言である、と言っています。おそらく宇宙の青写真と言われるヴェーダ(知識の意、リシ(見る者)と呼ばれる特別な神経系統をもった人々によって認知され、アカシックレコードより精妙な次元に存在していると言われる。)に記録されているものと思われます。

昨年「2012年」という映画が上映され、2012年は大カタストロフィーの年として描かれていました。精神世界系の人々の間でも、マヤ暦がこの年で終るというので、何か不吉なことが起こるのでは、と思われていましたが、バガヴァンは、それほどネガティブなものは見なかったと言っています。

しかし、それはネガティブなことが起きないということを意味するのではない、このような肯定的な状況が起こるためにも6万人の目覚めた人々が必要である、目覚めた人々が6万人に達しない場合は、たくさんのディクシャ・ギヴァーが必要である、とも言っています。(続く)

バガヴァン、ワンネスの意識、クンダリーニの覚醒について語る

バガヴァン、ワンネスの状態を語る

意識が拡大してくると、意識は自己の肉体の境界を超えてしまいます。つまり私達はこの肉体から外れて完全な意識体になってしまうということです。この「意識」が私という感覚になります。

(私達は、本来は完全な意識、元々は純粋な意識なのですが、自分は肉体である、マインド(心)であると錯覚しているので、本来あるべき状態に戻ると言った方が正しいかもしれません。)

そうすると、意識は観照者として物質世界から離れた感じになっているのですが、それにもかかわらず観照されるもの、つまり見られるものが意識の内部での現象という感覚になります。

例えばこれまで自己の肉体と思ってきたものと見られる対象である目の前にあるテーブルや柱、パソコンなどとの違いはそれほどなくなります。

この肉体も柱もテーブルも見るものである私の意識の一部という感じになります。

バガヴァンは更に意識が拡大した時に起こる、見るものの意識と見られるものの意識が統一した状態について言及しています。

それは古代から聖典等で言及されているタットワマシー(統一意識)或はブラフマンと言われる意識状態についてです。具体的に体験されるワンネスの体験に付いて質問に答えています。

テリー中島さん(ご自身のブログで訳されていますので、転載させて戴きました。)

第4問:2009年12月12日のテキサスはダラスのダルジャンで『ひとりが多くのように見えます。それはひとりが多くになるというのではありません』と発言されましたね。

”多くのように見える”と”多くになる”の具体的な違いをご説明下さい。この違いが人間と未来の地球と宇宙にとってどんなことを意味しているのでしょうか。

バカヴァン:もしあなたがまわりから切り離されていると感じるなら、あなたはそこの壁からも柱からもドアからも床からも切り離されています。

そこで本当に奇妙な事は、感覚器官がスローダウンするとその瞬間から、他の人からきり離されているという感覚はなくなります。

実はあなたがその他の人なのです。それはあなたが壁になったり、木になったりするのではありません。

何がおこるかと言うと、ここが教えなのですが、観察する人が観察されている人です。すなわちそこには他の人、私といったものはありません。

そこにあるのは柱であり、ドアであり、壁であるという、ただそれだけです。

それがあなたを位置づけるのです。あなたがそこにいますと言える唯一の方法は、壁であり柱であり他の人であり、まわりがいてあなたがいるのです。

その意味では、まわりが存在しているだけです。あなたはそこにいません。すべてがそこにあり、あなたはそのすべてなのです。

ですから切り離された感覚はなくなります。壁があり、ドアがあり、部屋があり、人がいて、すべてがあなたと離れていましたが、とたんにそれはなくなりました。そこにあるのはただひとつです。

柱はドアと何ら変わりはありません。ドアは壁となんら変わりはありません。ひとつです。

切り離された感じはなくなります。すべてはひとつです。それが最低起こる事です。

みかけはあたかも切り離されているようですが、本当のところはひとつなのです。感覚がスローダウンすれば分離感は消えます。

しかしもちろん他のステージもあります。クンダリーニがより活性化すれば、あなたは自分自身が壁だと感じる事ができます。

自分と壁がひとつに感じれるのです。もし動物があなたの前を通り過ぎたら、あなたはその息をしている動物です。

そんなに大事ではありませんがこれをスーパー・ステートといいます。

私達はそれをスーパー・ステートとは呼びません。単純に目覚めと呼びます。

単純にあなたがそこにいないという悟りです。そこにあるのがあるだけです。それが私達が申し上げているワンネスという事です。

そして分離しているという幻想はなくなります。幻想は消えるのです。それは脳のいたずらです。脳はペテン師です。

みなさんはすべてが切り離されていると脳に信じ込まされていて騙されているのです。ホントは違います。

次のスカイプダルジャンでもその事を少しお話します。第3問目はおしまいです。次どうぞ。
最新記事
プロフィール

三休さん

Author:三休さん
のブログへようこそ!

昭和28年東京都江戸川区  小松川の生まれ

都電の西荒川駅前にあ
った生家には、故赤塚不二
夫さんが下宿していました。

上の写真は、昭和30年5月石森章太郎さんが赤塚さんを訪ねてきた時のもの。

赤塚さんは、その2年後有名なトキワ荘に引越しました。

徒歩数分の石毛肉店には、私と一緒に住んでいた従姉と同じ深川高校に通う五月みどりがいて、この翌年に歌手デビュー。

生家の2軒隣にその数年後、横綱柏戸が引越してきました。

私は、その後両親が近所に建てた家に引越したのですが、3軒隣にラグビー日本代表だったターザン橋本(本名橋本晋一)氏が住んでいて息子が私と同級生。

息子H君はその後早稲田ラグビー部の主将。

私が小中学校時代に通ったラグビースクールで一緒にプレーした新日鉄釜石7連覇の立役者Mr.ラグビーと言われた松尾雄治君とその後早明戦で戦ったのには驚きました。

私も高校でラグビー部に入ったのですが、挫折。結局それが遠因で、精神世界に。

そして今に至るのですが、何が幸いするか分かりません。

もし、そのままラグビーを続けていれば、何がしかの世界で成功したかもしれませんが、失敗の人生を歩んでいた可能性があります。

真の意味での成功者とは、永遠不滅の至福の境地である「悟り」に達した人々のことであり、そこに向かって着実に前進している人々のことを言います。

(「悟り」「真の成功者」に関して詳細は、本ブログ記事「ホイットニーの死をバガヴァンの教えから考察する」等をご参照ください。)

まさに「人間万事塞翁が馬」。

趣味は瞑想です。

1977年から瞑想しています。      
基本的に24時間瞑想しています。
もちろん、座って瞑想するのも大好きです。

意識の内側へ入れば入るほ
ど、より覚醒し、より自由に
なってゆきます。

瞑想をとおして、
この世界のあらゆる楽しみ、
快楽をはるかに凌駕する
時間、空間を超えたこの
現象世界の源である
永遠不滅の純粋意識、
そしてその本質である
絶対的な自由と愛と至福を体験します。

多くの方にこの事実を体験を通
して知って頂きたいと思ってい
ます。

覚醒剤もドラッグもいりません! 

ただし、瞑想には、効果的で正しいやり方があります。

正しい角度で飛び込み、正しい泳ぎ方を身につけることで、スムースに海中深くに潜ることが出来ます。

それと同様で、効果的に効率よく、マインド(心)の内側深くに入り、究極的にはマインドを超越する方法が、正しい瞑想法です。

古来より覚者方より様々な瞑想法が、伝えられております。

マインド(心)は、永遠でもなく、真我(本当の私)ではありません。

その正体は思考であり、常に変化して止まず、幻影です。

リンク先 (有)楽趣美サイトもご覧下さい。

★ブログの内容に関するお問い合わせに対しては、個別に返事は出来ません。

当社㈲楽趣美(八王子市)の営業内容(インド占星術・ヴァストゥ鑑定、遠隔ディクシャ他)に関するお問い合わせやお申し込みは、上記楽趣美サイトよりお願いします。

月別アーカイブ
カテゴリ
リンク
QRコード
QRコード